太刀・大名登録刀!「相模国住人貞宗」相州伝最高位刀匠・二尺三寸・金蒔絵漆合口拵・金銘極め「本阿弥家」本阿弥栄次郎・相州茎・鎌倉後期 收藏
一口价: 246000 (合 11266.80 人民币)
拍卖号:1225924058
开始时间:04/20/2026 13:07:02
个 数:1
结束时间:04/27/2026 19:07:02
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| 出品物 |
ご覧いただきありがとうございます。今回出品する品物は、写真の刀です。 銃砲刀剣類登録証番号 兵庫 第10956号 種別 太刀 長さ 二尺三寸0分五厘 反り 六分五厘 目くぎ穴 1個 元幅約3.3センチ 元重約0.6センチ 先幅約2.2センチ 刀身だけの重量約620グラム 在銘 相模国住人貞宗 相州の名工である貞宗の太刀になります。黒塗りの漆合口拵えに金蒔絵の極めです。本阿弥栄次郎 の金蒔絵極めであり「相模国住人彦四郎貞宗作 鎌倉 長サ二尺三寸 本阿弥栄次郎」とあります。 本阿弥家は室町時代から続く鑑定師と研ぎ師の名門です。歴代の鑑定家がいて現在まで続いています。 刀身は二尺三寸の初茎で、太刀銘に入る鎌倉期の太刀です。板目肌と杢目肌が混じる相州伝で、 互の目乱れの刃紋です。多少の薄錆跡はありますが、刃こぼれやハギレはありません。ハバキも変わり ハバキの銀着せハバキです。 こちらの太刀は昭和26年登録の大名登録刀ですので、貴重な一振りです。 貞宗 相州国(相模) 鎌倉後期時代・古刀最上作 「貞宗」は「五郎入道正宗」(ごろうにゅうどうまさむね)から「相州伝」(そうしゅうでん)を継 承したため、「相州貞宗」(そうしゅうさだむね)と呼ばれ、通称は「彦四郎」(ひこしろう)と名 乗っています。 正宗門下に入り、養子となって師の鍛刀術を継承しました。最初は近江国(現在の滋賀県)で刀鍛冶 の基本を学び、五郎入道正宗に弟子入り。 入門の経緯については、「鎌倉の鍛冶場を訪れて弟子入りを懇願した」とする説や、「五郎入道正宗 が尾張国(現在の愛知県西部)に来ていた際、訪問して弟子入りを懇願した」とする説などがあります 後は写真と画像を見て判断下さい質問はわかる範囲でお答えしますので、入札前にお願いします。 発送はゆうパックの着払いです。 ※注意事項※落札しましたら、登録のある教育委員会に名義変更届を出してください。 よろしくお願いします。 |
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