大阪新刀!在銘「摂津守源忠行」粟田口一竿子近江守忠綱の弟!差し込み研ぎの絶品仕上げ・金筋や湯走り入る名刀・業物で有名な刀匠・銀無垢 收藏
拍卖号:v1219480622
开始时间:02/13/2026 14:15:19
个 数:1
结束时间:02/20/2026 18:08:14
商品成色:二手
可否退货:不可
提前结束:可
日本邮费:买家承担
自动延长:可
最高出价:kr1********
出价次数:12
| 出品物 |
ご覧頂きありがとうございます。今回出品する品は写真の脇差です。 銃砲刀剣類登録証番号 広島県 第60985号 種別 わきざし 長さ 46.1センチ 反り 1.3センチ 目くぎ穴 1個 元幅約2.7センチ 元重約0.7センチ 先幅約2.1センチ 在銘 摂津守源忠行 大阪新刀の名工で、粟田口近江守忠綱の弟です。業物としても有名で切れ味に定評があります。 白鞘入りの銀無垢二重ハバキで、鎬造りの乱れ刃紋です。刃紋は乱れ刃紋に飛び焼きが入り、特徴的な 刃紋です。多少の薄錆はありますが、差し込み研ぎの名刀で、研ぎがよく金筋と地景が見られ、砂流しも あり、大阪新刀の乱れ刃紋には、差し込み研ぎがよくあいます。 忠行の御刀は現存数が少なく貴重であり、大阪新刀のコレクター様に大変人気があります。 摂津守忠行は、粟田口一竿子近江守忠綱の弟で寛文から延宝頃の初代忠行の子。忠綱及び忠行一門はいずれ も斬れ味が優れており、業物作者に列せられている。 太郎右衛門といい、延宝頃大坂常盤町に住し作刀しました。以後、元禄頃の二代・新右衛門、正徳頃の 三代は江戸打もあり、元文頃の四代・貞右衛門・忠継(初銘)同人まで名跡が継承されます。江戸時代、 江戸とともに大坂は刀剣製作の一大拠点となり、名工を多く輩出し、彼らには他国とりわけ京から移っ た刀工が多くいました。延宝七年刊行『難波鶴』は17世紀後半の大坂の情報を集めた地誌で、井上真改 や津田助広をはじめ「受領刀脇差鍛治」42工をあげ、その中にある摂津守忠行の項に伏見両替町と見え、 忠行も京都から大坂に移住した鍛治の一人だと分かります。 あとは写真と画像を見て判断してください。質問はわかる範囲でお答えしますので、入札前にお願い いたします。 発送はゆうパックの着払いです。 ※注意事項※落札しましたら、登録のある教育委員会に所有者変更届(名義変更)を出してください。 よろしくお願いいたします。 |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
|---|---|---|---|
| kr1******** | 188 | 39000最高 | 02/14/2026 13:08:08 |
| club sincengumi | 355 | 38500 | 02/15/2026 01:49:04 |
| kenichi1960_531 | 19 | 1400 | 02/14/2026 08:50:50 |
| ofv******** | 987 | 1300 | 02/13/2026 22:05:07 |
| バートル | 11 | 1200 | 02/13/2026 18:06:26 |
| y〇4〇 | 246 | 1100 | 02/13/2026 16:40:45 |
| des******** | 492 | 1000 | 02/13/2026 16:30:15 |
推荐