酒井忠次伝来品!在銘「正家」徳川十六将の筆頭・南北朝時代の長巻(なぎなた)直し・最上大業物!家紋付特注品・豪壮身幅の古三原 收藏
拍卖号:o1220058487
开始时间:02/18/2026 12:51:03
个 数:1
结束时间:02/25/2026 19:38:19
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| 出品物 |
ご覧頂きありがとうございます。今回出品する品は写真の脇差です。 銃砲刀剣類登録証番号 東京都 第90900号 種別 わきざし 長さ 39.4センチ 反り 1.2センチ 目くぎ穴 1個 元幅約3.0センチ 元重約0.8センチ 先幅約2.9センチ 在銘 正家 酒井忠次伝来品とされる脇差です。備後三原一派の祖と言われる名工で、三原刀匠の棟梁です。 その中でも珍しい長巻(なぎなた)直しの脇差です。 拵えは、柄巻きが痛みがありほつれていますが、縁頭は四分一の象嵌で、高級品の金具です。鍔は 鉄地象嵌の梅の図で、目貫も梅の図で赤銅目貫です。 ハバキは特注品の家紋付きで、両面に「片喰家紋」があり、酒井家の家紋が入っています。 刀身は、長巻(なぎなた)直しで直刃の刃紋です。棟が三つ棟になっており、古三原の特徴が出て います。 錆や刃こぼれやハギレはありません。身幅のある豪壮な造りです。さすが、徳川十六将の筆頭武将 である酒井忠次の所持刀だと思います。 正家 南北朝時代・三原国(広島県)古三原の祖・最上大業物 備後国三原派は鎌倉時代末期に興り、以降室町時代末期に至るまで繁栄している。鎌倉時代末期よ り南北朝時代にかけてのものを『古三原』と汎称しており、以降室町時代の作品を『三原』と呼称 して分類している。 同国は良質の鋼を産したことで高名で、かつ中央大社寺の荘園が多いために同派の作風には大和気 質が窺われるのもこうした畿内との交流によるものと推察される。 初代正家は右衛門尉と称し、浅野紀伊守(幸長)伝来の生ぶ無銘の太刀『大三原 二ツ胴 浅野 紀伊守拝領(佩裏に)本阿弥光徳(花押)』と本阿弥光徳が金象眼を施した『大三原』と号する名 物(重要文化財)が遺存している。 備後三原(広島県)の代表作者の最上大業物で有名な三原正家です。 三原鍛冶は大和伝の作風を充分に備えているので大和系の刀工とされています。 酒井忠次(さかいただつぐ)は、1527年(大永7年)から1596年(慶長元年)までを生きた戦国武将で す。 「三河国」(現在の愛知県東部)の豪族出身で、「徳川家康」の重臣。「徳川四天王」のひとりとし て知られています。徳川家康が天下を取るまでに乗り越えてきた重要な合戦に従軍して勇猛果敢に戦 い、数々の武功をあげました。一方で、「織田信長」が一目置くほどの策士でもあり、「豊臣秀吉」 もうらやむほどの才能で、外交面においても徳川家康を支えた人物。なかでも「吉田城」(愛知県豊 橋市)の無血開城は、そんな酒井忠次の才能を示すエピソードとして有名です。 徳川四天王・徳川十六神将ともに筆頭とされ、家康第一の功臣として称えられている。 あとは写真と画像を見て判断してください。質問はわかる範囲でお答えしますので、入札前にお願い いたします。 発送はゆうパックの着払いです。 ※注意事項※落札しましたら、登録のある教育委員会に所有者変更届(名義変更)を出してください。 よろしくお願いいたします。 |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
|---|---|---|---|
| igo******** | 91 | 41500最高 | 02/19/2026 14:51:07 |
| 刀剣ふち | 413 | 41000 | 02/19/2026 17:46:14 |
| yas******** | 36 | 35000 | 02/19/2026 09:11:28 |
| かんちゃん | 118 | 30000 | 02/19/2026 14:48:54 |
| iku******** | 71 | 28666 | 02/19/2026 14:36:33 |
| バートル | 13 | 26666 | 02/18/2026 15:40:07 |
| なおとん | 29 | 20000 | 02/18/2026 13:31:08 |
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