【改】最上作大業物 津田越前守助広 延宝九年八月日 刃紋見事 拵え映える傑作刀 名家蔵出し品 一尺五寸三分一厘 脇差 收藏
拍卖号:m1212686595
开始时间:01/16/2026 21:25:52
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结束时间:01/17/2026 21:25:52
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| 商品詳細 |
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表【津田越前守助広】 裏【延宝九年八月日】 種別:脇差 サイズ:長さ 46.4cm 反り: 1.15cm 目くぎ穴 1個 元幅:約 3.238cm 元重:約 0.690cm 先幅:約 2.275cm 先重:約 0.504cm 刀身重量:約 506.9g(ハバキ・柄をとった状態) ハバキ重量:約 36.8g 鞘全長:約 67.8cm 柄重量:約 100g 柄横:約 17.3cm 鍔重量:約 95.3g 鍔縦:約 6.446cm 鍔横:約 6.017cm 鍔厚さ:約 0.384cm 拵え全長:約 69.6cm |
説明:名家に大事に保管されていた名刀です。銘は最上作大業物で津田越前守助広・延宝九年八月日です。拵えも高級品で大変見ごたえある一刀です。
津田越前守助廣:長曽弥虎徹、井上真改と並び称される新刀を代表する名工で、最上作に名を連ねており、殊に刃の明るさは新刀屈指といわれている。二代助広は、通称を甚之丞、寛永十四年(1637年)に摂州打出村(現兵庫県芦屋市)で生まれ、初代助廣門に入り、後に養子となっている。明暦三年(1657年)に越前守を受領、寛文七年(1667年)より大坂城代青山因幡守宗俊に召し抱えられ、天和二年(1682年)に四十六歳で早世している。銘字は、延宝二年以後のものを丸津田、それ以前の楷書体のものを角津田という。作風は、初めは石堂風の丁子刃であるが、次いで互の目から、大互の目となり、遂には濤瀾乱れという独特の刃文を創始するに至り、一世を風靡した。この新作風は、当時の大阪刀工のみならず新々刀期の諸工まで強くその影響力を及ぼしている。
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