前大僧正慈円の和歌・仙台藩13代藩主・伊達慶邦の夫人で伊達孝子(たかこ)自筆「百
後徳大寺左大臣の和歌・仙台藩13代藩主・伊達慶邦の夫人で伊達孝子(たかこ)自筆「
皇太后宮大夫俊成(藤原俊成)の和歌・仙台藩13代藩主・伊達慶邦の夫人で伊達孝子(
俊恵法師の和歌・仙台藩13代藩主・伊達慶邦の夫人で伊達孝子(たかこ)自筆「百人一
西行法師の和歌・仙台藩13代藩主・伊達慶邦の夫人で伊達孝子(たかこ)自筆「百人一
桐壺天皇の皇子・八の宮の姫君・大君と中の君と薫の君、匂宮の恋物語・大炊御門宗氏・
薫の君(源氏の君と女三の御子)、匂宮の母宮(明石中宮・今上天皇の皇后)と対面・自
夕霧、一条の女二の宮(朱雀天皇の皇女・柏木の正室)の母君と柏木のことを語り合う「
「源氏物語」蛍の巻・五月五日、端午の節句・宮中での競射と競馬を源氏の君が玉鬘の姫
「源氏物語」早蕨の巻・薫の君(女三の宮の御子)弁の君を召して互いの世の無常を語り
夕霧、一条の女二の宮(朱雀天皇の皇女・柏木の正室)を訪ね和歌の贈答をする「源氏物
桐壺天皇の皇子で朱雀天皇の皇太子・八の宮邸・炎上、宮の姫君(大君と中の君)宇治に
桐壺天皇の皇子・八の宮と中将の君との御子・浮舟(大君/中の君と異母姉妹)と薫の君
「源氏物語」薄雲の巻・明石の姫君を二条院に迎える・袴着の儀式・大炊御門宗氏・自筆
女二の宮(朱雀天皇の皇女)一条邸の部屋にこもる「源氏物語」夕霧の巻・大炊御門宗氏
自筆「源氏物語」桐壺天皇の皇子・八の宮と中将の君との御子・浮舟(大君/中の君と異
「源氏物語」藤袴の巻・柏木、玉鬘の姫君の宮中への出仕を残念に思う・大炊御門宗氏・
中納言(薫の君)宮中行事のあと大君(朱雀天皇の皇子・八の宮の姫君)を見舞ったのち
雪の降る深夜、匂宮(今上天皇の皇子)宇治山荘を訪問に屏風越しに中の君と対面・自筆
鎌倉2代将軍・源頼家、政事をおろそかにする「日本外史」のうち「北条記の巻」江馬細
薫の君、薫の君の母・女三の宮に仕えた弁の君と対面、柏木の侍従の従姉から柏木の手紙
源氏の君と妻の花散里が夕霧に対し女二の宮への恋についての意見を述べる「源氏物語」
匂宮・今上天皇の皇子、姉上の女一の宮(今上天皇の皇女)を訪問・自筆「源氏物語」総
匂宮(今上天皇の皇子)の母后(今上天皇の皇后・明石中宮)、六の君との結婚をせかす
北条時政の子・北条義時、反乱軍の攻撃を逃れる「日本外史」のうち「北条記の巻」江馬
雪の降る深夜、匂宮(今上天皇の皇子)宇治山荘の中の君((朱雀天皇の皇子・八の宮の
源氏の君、帰京した六条御息所(桐壺天皇の皇太子の妃)を見舞う「源氏物語」澪標(み
「源氏物語」幻の巻・五月雨の頃、紫の上をしのび大将の君(夕霧)と語り合う・大炊御
「源氏物語」幻の巻・源氏の君、清涼殿にて延命長寿の祈願会(きがんえ)を開く・大炊
「源氏物語」幻の巻・年の暮れ、源氏の君、華やかな頃の紫の上からの手紙を焼いてしま
頼朝の重臣・大江広元、北条時政と反乱鎮圧の相談「日本外史」のうち「北条記の巻」江
天皇家につらなる伏見宮家の皇女・日榮(能筆家)自筆「法華経」(細字)化城喩品・宮
「源氏物語」御法の巻・紫の上、法華経千部を書かせることを発願しおごそかに奉納する
「源氏物語」御法の巻紫の上、見舞いに訪れた中宮(今上天皇の皇后)とお話しをする・
「源氏物語」御法の巻・明石中宮(今上天皇の皇后)紫の上とお見舞いのためにご対面・
「源氏物語」薄雲の巻・源氏の君、美しく輝く梅壺女御(六条御息所の姫君)を訪れ恋心
「源氏物語」薄雲の巻・帝(冷泉天皇)、源氏の君に天皇の位の譲位をほのめかす・大炊
「源氏物語」薄雲の巻・源氏の君、大堰(おおい)の邸を訪れ明石の君と和歌の贈答・大
源氏の君・子息の中将の君(夕霧)の歌声をほめる「源氏物語」初音の巻の原本・大炊御
「源氏物語」藤袴の巻・夕霧、玉鬘の姫君への恋心のあまり父・源氏の君に宮仕えの経緯
源氏の君・紫の上・明石の君・皇太后と対面した後、雪の景色を楽しむ「源氏物語」初音