
「カサンドラ症候群 身近な人がアスペルガーだったら」岡田 尊司 (著) 2018年初版2024年17版定価840円+税。と「アスペルガー症候群 」岡田 尊司 (著) 2009年初版2009年4刷定価800円+税。の計2冊セット。
2冊セットの価格です。
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中数ページちょっとほんのわずかな歪み使用感他カバー細かいキズ傷みうすよごれ少し等少しはよごれ傷み使用感あります。
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他にも医学、精神世界、メンタルヘルス、自己啓発本他多数出品中。
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「カサンドラ症候群内容紹介(「BOOK」データベースより)カサンドラ症候群とは、ある種の障害や特性により心が通わない夫(または妻)をもったパートナーに生じる心身の不調。現在、明確な診断基準は定められていないが、発達障害への認知が広まるとともにカサンドラ症候群の症状を訴える人も増えている。本書では、カサンドラ症候群の概要や症状、対処法について紹介する。
目次(「BOOK」データベースより)はじめに ふさぎ込み、イライラして夫を責め続ける妻。もしかしたら/第1章 カサンドラ症候群とは何か/第2章 原因はアスペルガーだけではない/第3章 カサンドラ症候群の正体/第4章 カサンドラ症候群とセックスの悩み/第5章 親子関係の問題がからみやすい/第6章 夫にできることーカサンドラの悲劇を防ぐために/第7章 妻にできることー優しい夫に変えるために/第8章 関係を修復するアプローチ
「アスペルガー症候群内容紹介 こだわりが強く、対人関係が不器用なアスペルガー症候群。他人の気持ちや常識が理解しにくいため、突然失礼なことを言って、相手を面食らわせることも多い。子どもだけでなく、働き盛りの大人にも見られるが、自覚がないまま、生きづらさを抱えているケースがほとんど。日本でも激増し、深刻な問題となっているが、シリコンバレーでは一割の人が該当するとも。家庭や学校、職場で、どう接したらいいのか? 改善し、特性を活かすには? すべてを網羅した一冊。
目次 第一章 アスペルガー症候群とはどんなものか 第二章 アスペルガー症候群の症状はどのようなものか 第三章 アスペルガー症候群を診断する 第四章 アスペルガー症候群の脳で何が起きているのか 第五章 アスペルガー症候群が増えている原因は何か 第六章 アスペルガー症候群と七つのパーソナリティ・タイプ 第七章 アスペルガー症候群とうまく付き合う 第八章 学校や家庭で、学力と自立能力を伸ばすには 第九章 進路や職業、恋愛でどのように特性を活かせるのか 第十章 アスペルガー症候群を改善する 。
著者について 1960年、香川県生まれ。精神科医。医学博士。作家。東京大学哲学科中退。京都大学医学部卒。同大学院高次脳科学講座神経生物学教室、脳病態生理学講座精神医学教室にて研究に従事。現在、京都医療少年院勤務。山形大学客員教授。臨床医として現代人の心の危機に向かい合う。著書に『境界性パーソナリティ障害』『アスペルガー症候群』『うつと気分障害』『人はなぜ眠れないのか』(幻冬舎新書)、『この世の中を動かす暗黙のルール』(幻冬舎)、『パーソナリティ障害』『子どもの「心の病」を知る』(ともにPHP新書)、『悲しみの子どもたち』(集英社新書)など多数。小説家・小笠原慧としても活動し、作品に、横溝賞を受賞した『DZ』(角川文庫)、『風の音が聞こえませんか』(角川書店)、『タロットの迷宮』(文藝春秋)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 岡田 尊司 1960年、香川県生まれ。精神科医、医学博士。東京大学哲学科中退、京都大学医学部卒。同大大学院で高次脳科学、脳病態生理学の研究に従事。現在は京都医療少年院に勤務。パーソナリティ障害の臨床に取り組む第一人者の一人である。小笠原慧のペンネームにて小説も執筆を続けており、『DZ』(角川書店)にて第20回横溝正史賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 。