瀬戸焼き 馬の目、 抹茶茶碗 作者刻印 ありますが、何と押して有りますか不明
信楽焼の壺、と聞いていますが不明です、多分サイズから種壷と思います
古伊万里 微塵唐草文 大皿 38.3cm みじんこ
角福の花瓶、九谷焼の花瓶
有田焼、古伊万里の取り皿、染付、小皿、時代物、煮物入れにぴったり
常滑焼きの古い茶壺、多分ですが信楽、備前、常滑焼きか不明、時代も不明、戦後の食糧
EXPO70岡本太郎の太陽の顔大阪万博、レリーフ壁掛け、小学生の時お小遣いで会場
有田焼、古伊万里の湯飲みかぐい呑み、 染付 時代物、骨董、普段日本茶をこれで飲ん
銅花器・銅花入・銅花瓶・銅花生 花器 花入れ 茶道具 時代 古民具 アンティーク
備前三俵乗大黒・江戸時代で数は少ないそうです、訳ありで激安です
黄瀬戸の石皿と聞いてます 古瀬戸 平鉢 大皿 水盤 菓子器 菓子鉢 古美術 時代
九谷焼の壺、九谷焼の大徳利、一輪挿し、裏に九谷庄三とあります。
古伊万里の大徳利か壺と思いますが、素人で何焼きか不明、古伊万里も不明、大徳利と私
時代唐物 古染付蓋物 青花魚藻文壺 青花魚藻文蓋付き壺
志野焼、抹茶茶碗、表タケノコが書いてあり、裏タンポポか不明、高台特長、形も珍しい
丹波の壺と思います、備前の壺、常滑の壺の可能性あり。時代不ですが、蔵の中で中主サ
古伊万里赤絵三つ揃えです、年代は不明ですが、大鉢中鉢小鉢の3品揃っているのは珍し
伊万里焼と聞いてます、約25センチ~18センチの取り三つ揃えの皿、器で手書きです
昭楽の抹茶茶碗です共箱無しで合わせ箱です。窯印は昭楽とあります、均等に入った乳の
信楽・備前・常滑の壺 産地も時代も素人で不明です、蔵の中にある壺の中では小ぶりで
志野焼 抹茶茶碗 作者刻印 源何とかと押して有りますが、源伯かなと思いますが作者
水指、菓子器、茶道具、京都桃山窯 作者 橋本喜泉
薩摩焼、金彩で僧侶の様な絵と如来の様な絵が書かれています、薩摩藩の家紋があります
巾着壺、信楽の壺、備前の壺、常滑の壺 時代不ですが、蔵の中に何十個のある壺で、巾
木の花台、木の根、古木、桜の根と思いますが不明、一輪挿し用花台、インテリア、手作
志野か瀬戸か美濃焼の抹茶茶碗です。窯元は共箱無しで不明、合わせ箱もありません、窯
増田実、現代アート、オブジェ、油絵、不明ですが綺麗なアート作品、手書き絵 手描き
織部焼の火鉢ですが、観葉植物のカバー鉢にぴったりです 織部焼
東京芝浦製作所の扇風機、 昭和レトロ アンティーク レトロ、レストアみ扇風機 8
備前焼 壷 共箱付き 花入 花瓶 花器 壺 茶道具
木製 木の根っこのオブジェ、と敷物、2点セット、工芸 天然木です。
衝立 ついたて 間仕切り 木製 玄関 骨董品
多治見で焼かれた出所はっきりの美濃茶碗、 志野焼、抹茶茶碗です。経歴書有ります、
壺です、信楽、備前、常滑 産地も時代も不明ですがコレクターの方の質問欄からのアド
織部の鉢、菓子器、古いですが用途不明。印有りますが上の小?です、読めません、口が
縁起物、布袋様、瑪瑙と思われる、布袋様の置物、実際石かも不明ですが、共箱に書いて
木製 木の根っこの衝立、オブジェ、 木工芸 天然木です。
古銅の香炉、我が家の蔵の中に眠っている香炉の中で一番大きい立派な香炉です
レトロ扇風機、東京芝浦製作所、アンティーク扇風機、80年から90年前の扇風機、モ
宝満雄大 手書き絵 手描きペイント(クレヨンの様な物で書いて有ります) アクティ
蒔絵 鶉柄の桐の花入れです。それなりに古いものですが、特に目立った傷みはありませ
干支の皿 陶器の皿 縁起物 竜、龍 何焼きか不明
多分絵志野か瀬戸か美濃焼の抹茶茶碗です。窯元は共箱無しで不明、合わせ箱もありませ
加藤舜陶 造と思います、灰釉刻文小壺 花入 花瓶 共箱有り 県無形文化財 師 板
信楽焼き備前焼きの壺?と私が思うだけで不明、定番の石飛び、蔵の中の沢山茶色の壺あ
蒔絵の銘々皿、木の取り皿、とても綺麗なのが3枚、普通が1枚、1枚は少し劣化あり、
美濃茶碗か志野焼の抹茶茶碗と思いますが、実際作者も窯も不明、年代不明、 共箱無し
織部の大壷です。 花瓶として使えます、亡き母が華道に使用してました、細かい線が全
野点用抹茶茶碗、鳳凰の立派な巾着袋に入ってます、何焼きか不明、作者年代不明、高台
唐津の大徳利、一輪挿し、花瓶、江戸期 朝鮮唐津と思いますが、知識浅く実際何焼き