竹本健治:【ゲーム殺人事件】*1992年:<初版・帯>*囲碁殺人事件/将棋殺人事
小栗虫太郎:【復刻版/オフェリヤ殺し】*昭和10年・春秋社版/平成12年:<初版
柄澤斉:【ロンド】*2002年:<初版・帯>
島田荘司/綾辻行人:【本格ミステリー館にて】*1992年:<初版・帯>
江戸川乱歩:【随筆 探偵小説】*昭和24年:<再版>
夢野久作:【東京人の堕落時代/夢野久作著作集・2】*月報付:<初版・函・帯>
笠井潔:【探偵小説論序説】*2002年:<初版・帯>
竹本健治:【トランプ殺人事件】*1981年(昭和56年):<初版・帯>
連城三紀彦:【宵待草夜情】*1983年:<初版・帯>
笠井潔:【群集の悪魔・デュパン第四の事件】*1996年:<初版・帯>
辻真先:【たかが殺人じゃないか】*昭和24年の推理小説/2000年:<初版・帯>
笠井潔:【終焉の終り】*1992年:<初版>
連城三紀彦:【暗色コメディ】*昭和54年:<初版・帯>
小栗虫太郎:【人外魔境】*昭和43年:<初版・函・帯>
別冊・幻影城:【横溝正史(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ)】*4巻揃い*
橘外男:【ある小説家の思い出】*昭和35年:<初版・函>
植草甚一:【江戸川乱歩と私】*1976年:<初版・帯>
鮎川哲也・編:【あやつり裁判】*幻の探偵小説コレクション/1988年:<重版>
橘外男:【伝奇耽美館】*種村季弘・解説/昭和50年:<初版・帯>
松山巌:【乱歩と東京・1920都市の貌】*1991年:<重版>
月刊・国文学:【特集/江戸川乱歩と夢野久作】*魔都のモダニズム/平成3年3月号/
鮎川哲也:【死のある風景】*昭和40年:<初版・帯>
鮎川哲也:【死者を笞打て】*昭和40年:<初版・帯>
泡坂妻夫:【11枚のとらんぷ】*昭和51年:<初版・帯>
パトリック・クェンティン:【死はスキーにのって】*単行本未収録・長編作/【別冊・
【フィリップ・マーロウの事件(Ⅰ・Ⅱ)】*レイモンド・チャンドラー生誕百周年記念
カーター・ディクスン:【一角獣殺人事件】*1998年:<重版・帯>
ボルヘス/カサーレス:【ドン・イシドロ・パロディ六つの難事件】*2000年:<初
ミステリ総合誌・EQ:【翻訳ミステリーの20年】*創刊20周年記念特大号/199
パトリシア・ハイスミス:【アメリカの友人】*1992年 <河出文庫・初版・帯>
ボアロー、ナルスジャック:【魔性の眼】*昭和32年;<ハヤカワ・ミステリ/初版>
ボアロー、ナルスジャック:【砕けちった泡】*昭和49年:<ハヤカワ・ミステリ/初
ボアロー、ナルスジャック:【わが兄弟、ユダ】*昭和54年:<ハヤカワ・ミステリ/
レイモンド・チャンドラー 他:【殺人芸術】*推理小説研究/1959年:<初版・帯
D・ガーディナー/K・S・ウォーカー編/レイモンド・チャンドラー:【レイモンド・
ロス・マクドナルド:【ギャルトン事件】*昭和62年:<ハヤカワ・ミステリ/重版>
ドナルド・E・ウェストレイク:【忙しい死体】*2009年:<初版・帯>
ディクスン・カー:【足跡のない殺人】*昭和34年:<初版・函>
ロバート・B・パーカー:【夢を見るかもしれない】*1992年:<初版・帯>/R・
パトリック・クェンティン:【わが子は殺人者】*1976年:<創元推理文庫・重版>
ハヤカワ・ミステリマガジン:【特集/ジョルジュ・シムノンの世界】*2023年3月
ジョルジュ・シムノン:【モンマルトルのメグレ】*昭和52年 <初版・帯>
ジョルジュ・シムノン:【メグレと火曜の朝の訪問者】*昭和51年 <初版・帯>
ジョルジュ・シムノン:【メグレの回想録】*<世界ミステリ全集・9/初版・函・帯>
ジョルジュ・シムノン:【メグレと消えた死体】*昭和52年;<初版・帯>
レイモンド・チャンドラー :【チャンドラー傑作集(全4巻)】:<創元推理文庫・重
ボアロー、ナルスジャック:【ちゃっかり女】*昭和50年:<ハヤカワ・ミステリ/初
小栗虫太郎:【金字塔四角に飛ぶ】*昭和51年:<初版・帯>
【鮎川哲也と十三の謎 ‘90】*小栗虫太郎<黒死館殺人事件>カラー創作メモ*横溝
小栗虫太郎:【屍体四十五歩にて死す】*昭和50年:<初版・帯>