「さらばヤンキース 運命のワールドシリーズ」(上・下) デイビッド・ハルバースタ
「彼らはヴェトナムへ行った 陸軍士官学校’66年クラス」(上・下) リック・アト
「悪の天才 タレイラン」 長塚隆二著 読売新聞社刊 1990年初版
「すべて過ぎ去りしこと…」 マネス・シュペルバー著 水声社刊 1998年初版
「狂女王フアナ スペイン王家の伝説を訪ねて」 西川和子著 彩流社刊 2003年発
「虚偽意識―物象化と分裂病の社会学」 ジョゼフ・ガベル著 人文書院刊 1980
「ドラゴン・レディ 西太后の生涯と伝説」 スターリング・シーグレーブ著 サイマル
「内的時間意識の現象学」 エドムント・フッサール著 みすず書房刊 1974年第1
「ドイツ・ジャコバン派 消された革命史」 浜本隆志著 平凡社刊 1991年初版
「朝鮮戦争」 和田春樹著 岩波書店刊 1995年初版
「ケネディ家の悪夢 3世代の秘密とスキャンダル 」 ネリー・ブライ著 扶桑社ノ
「ただ一度の挑戦」 パトリック・ルェル著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ1617
「扉の中」 デニーズ ・ミーナ 著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1683 20
「夢の破片」 モーラ・ジョス著2004年初版 ハヤカワ・ミステリ1762
「ハイヒールの死」 クリスチアナ・ブランド著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ470
「ビック・タウン」 ダグ・J・スワンソン著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ1632
「隣の殺人者」 ラファエル・イグレシアス著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ1589
「殺しの歌が聞こえる」 カーリーン・ トンプスン著 ハヤカワ・ポケット・ミステ
「黒い蘭の追憶」 カーリーン・ トンプスン著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ158
「87分署シリーズ キス」 エド・マクベイン著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ1
「少女が消えた小道」 ジェイン・アダムズ著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ1649
「絞首台のスカーフ」 ウォルター・ウォーカー著 ハヤカワ・ポケット・ミステリ15
鎌田慧著作文庫本4冊一括 「アジア絶望工場」「東大経済卒の十八年」「弘前大学教授
「高貴なる敗北 日本史の悲劇の英雄たち」 アイヴァン・モリス著 中央公論社刊
正伝佐藤栄作」(上・下) 山田 栄三著 新潮社刊 1988年第4刷(上下とも)
「日本の精神鑑定」 福島章・中田修・小木貞孝編集 みすず書房刊 1974年第3版
村上一郎著作10冊+文庫本2冊+追悼集 「萩原朔太郎ノート」「浪漫者の魂魄」「志
松永伍一著作一括 単行本6冊*新書3冊+文庫本1冊「定本うたの思想」「原初の闇へ
「戯曲資本論」 阪本勝著 日本評論社刊 1931年刊
『「吃音」の本質 話行為の構造と病理』 矢野武貞著 弓立社刊 1979年初版
「モラトリアム社会のナルシストたち」 小此木啓吾著 朝日出版社刊 1984年初版
橋川文三著作一括 単行本13冊+新書1冊+雑誌1冊 「増補版歴史と体験」「増補日
「石光真清の手記 城下の人・曠野の花・望郷の歌・誰のために」(全4巻) 中公文
「元始 女性は太陽であった」(上・下) 平塚らいてう自伝 大月書店刊
「平塚らいてうー近代と神秘ー」 井出文子著 新潮選書 1977年初版
「女の論理序説 族母的解放の始源」 河野信子著 永井出版企画刊 1972年初版
「子守唄はなぜ哀しいか」 石子順造著 講談社刊 1976年初版
「子どもからの自立」 伊藤雅子著 未来社刊 1975年第3刷
「売春―決定版・神崎レポート」 神崎清著 現代史出版会刊 1974年初版
「悲しすぎて笑う:女座長筑紫美主子の半生」 森崎和江著 文春文庫 1988年年初
「からゆきさん」 森崎和江著 朝日新聞社刊 1976年第7刷
「ははのくにとの幻想婚」 森崎和江著 現代思潮社刊 1970年初版
「トンカ・ジョンの旅立ち 北原白秋の少年時代」 森崎和江著 日本放送出版協会刊
「闘いとエロス」 森崎和江著 三一書房刊 1973年第1版第6刷
「遙かなる祭」 森崎和江著 朝日新聞社刊 1978年初版
「性の神話 女性解放の諸問題」 エブリン・リード著 柘植書房刊 1974年初版
「パリは燃えているか」(上・下) ドミニク・ラピエール/ラリー・コリンズ著 早
「メキシコ革命物語 英雄パンチョビリャの生涯」 渡辺建夫著 朝日新聞社刊(朝日選
「ルイ十五世 ブルボン王朝の衰亡」 G・P・グーチ著 中央公論社刊 1994年初
「KGB」 フリーマントル著 新潮選書 1983年第2刷