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■本の説明■
①
大往生したけりゃ医療とかかわるな 「自然死」のすすめ
幻冬舎新書 な-11-1
中村仁一/著(医師。京都大学医学部卒業。財団法人高雄病院院長、理事長。)
出版社名幻冬舎
出版年月2012年1月
ISBNコード978-4-344-98248-2
(4-344-98248-7)
税込価格836円
頁数・縦213P 18cm
商品内容
要旨
3人に1人はがんで死ぬといわれているが、医者の手にかからずに死ねる人はごくわずか。中でもがんは治療をしなければ痛まないのに医者や家族に治療を勧められ、拷問のような苦しみを味わった挙句、やっと息を引きとれる人が大半だ。現役医師である著者の持論は、「死ぬのはがんに限る」。実際に最後まで点滴注射も酸素吸入もいっさいしない数百例の「自然死」を見届けてきた。なぜ子孫を残す役目を終えたら、「がん死」がお勧めなのか。自分の死に時を自分で決めることを提案した、画期的な書。
目次
第1章 医療が“穏やかな死”を邪魔している
第2章 「できるだけの手を尽くす」は「できる限り苦しめる」
第3章 がんは完全放置すれば痛まない
第4章 自分の死について考えると、生き方が変わる
第5章 「健康」には振り回されず、「死」には妙にあらがわず、医療は限定利用を心がける
終章 私の生前葬ショー
②
ボケたくなければ、これを食べなさい 発酵・ネバネバ・雑穀類
PHP新書 770
白澤卓二/著(順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授)
出版社名PHP研究所
出版年月2011年12月
ISBNコード978-4-569-80117-9
(4-569-80117-X)
税込価格792円
頁数・縦210P 18cm
商品内容
要旨
世界でもトップクラスの長寿大国である日本。しかし食の欧米化が進む一方で、海外の長寿研究者がその理由として注目しているのが味噌や納豆、麹、カツオ節、長いも、五穀米といった「日本古来の伝統食」であることはあまり知られていない。「発酵食品の強みは整腸作用―アレルギー症状も改善する」「穀物の機能ユニットごと食べると脳が活性化する」「ネバネバヌルヌルの成分が高血糖になるのを防ぐ」など、日本の伝統食に秘められた“長寿パワー”を解説。
目次
序章 「日本の伝統食」が健康長寿をもたらす
第1章 発酵食品―新しい栄養素を作り出す力
第2章 ネバネバヌルヌル食品―内臓の負担が軽くなる
第3章 雑穀類―「機能ユニット」をまるごといただく
第4章 「3つの食品」の他にも健康長寿食はこんなにある!
第5章 健康長寿食を活かす「食べ方のルール」
第6章 健康長寿は「食と運動」がセットである
③
歯がいい人はボケにくい
角川SSC新書 124
倉治ななえ/著(歯学博士。日本歯科大学卒業。クラジ歯科医院院長。)
出版社名角川マーケティング
出版年月2011年5月
ISBNコード978-4-04-731547-1
(4-04-731547-8)
税込価格858円
頁数・縦199P 18cm
商品内容
要旨
歯がない人が認知症になる危険性は、歯がそろっている人の約2倍。歯周病患者が、心筋梗塞や狭心症になるリスクは、歯周病患者ではない人に比べ2倍以上。そして歯周病は、糖尿病をも悪化させる。全身が健康であるためには、まず歯が健康であることが不可欠だ。ではなぜ大人の歯がダメになってしまうのか?その原因は35歳以上の7~8割が感染している「歯周病」と、大人に特有の「虫歯」にある。それに対処するための、何歳からでもできる効果的な方法を紹介。歯を抜きたくない、入れ歯になりたくない人は必携の一冊。
目次
第1章 歯がいい人ほど病気になりにくい(歯の本数が多い人ほど長生きできる
歯がいい人ほどボケにくい ほか)
第2章 歯を失う病気「歯周病」と「虫歯」(大人が歯を失う二大原因は、歯周病と虫歯
虫歯は口内の酸が原因 ほか)
第3章 知っているようで知らない歯の常識(緊張すると口臭がキツくなる
口臭予防にはお茶より水が効く ほか)
第4章 自分でできる世界一正しい歯の磨き方(食後1時間以内に歯を磨いてはいけない!?
食後できるだけ早く歯磨きするのが正解 ほか)
第5章 知っておくべき歯の最新治療法(歯科治療はMI治療が主流に
「インプラントは怖い」の誤解 ほか)
④
いつまでも「老いない脳」をつくる10の生活習慣
WAC BUNKO B-078
石浦章一/著
出版社名ワック
出版年月2008年3月
ISBNコード978-4-89831-578-1
(4-89831-578-X)
税込価格990円
頁数・縦247P 18cm
商品内容
要旨
年をとっても記憶力を高めることはできる!体を使えば脳は活性化する!好きなことをすれば脳は力を発揮する!最新研究でわかった頭を鍛える方法。
目次
第1章 脳にも体にも効果がある10の生活習慣
第2章 人は何歳まで生きられるか
第3章 老いる脳、老いない脳
第4章 体を使えば脳は活性化する
第5章 年をとっても記憶力を高めることはできる?
第6章 好きなことをすれば脳は力を発揮する
第7章 性格とストレス
著者紹介
石浦 章一 (イシウラ ショウイチ)
1950年、石川県生まれ。東京大学教養学部基礎科学科卒業、東京大学理学系大学院修了。理学博士。国立精神・神経センター神経研究所、東京大学分子細胞生物学研究所を経て、東京大学大学院総合文化研究科教授。専門は分子認知科学。難病の解明をライフワークに、遺伝性神経疾患の分子細胞生物学研究をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
⑤
健腸生活のススメ
日経プレミアシリーズ 011
弁野義己/著
出版社名日本経済新聞出版社
出版年月2008年7月
ISBNコード978-4-532-26011-8
(4-532-26011-6)
税込価格935円
頁数・縦226P 18cm
商品内容
要旨
腸内細菌を味方につけるのが健康への近道。腸内環境がカラダ全体にどう影響するか、そのメカニズムをわかりやすく解説し、腸の中の善玉菌を元気にする食事や習慣など、すぐに役立つ知識を満載。
目次
序章 プロバイオティクスの時代
第1章 “長寿国日本”の危機
第2章 あらゆる病気の「源」は大腸で発生する
第3章 腸内細菌が人の命を救う
第4章 腸内細菌を元気にする方法
第5章 腸内細菌をDNA解析で解明する
第6章 「食育」より「糞育」を―“栄養弱者”、子供とペットの病気
第7章 食糧難時代の腸内細菌利用法
著者紹介
辨野 義己 (ベンノ ヨシミ)
(独)理化学研究所バイオリソースセンター室長。農学博士。1948年大阪府生まれ。酪農学園大学獣医学科卒。東京農工大学大学院を経て、2004年より現職。長年、腸内細菌学、細菌分類学の研究に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
■ご注意■
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③
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