《 世界最高峰 栄光のフィリップス プロフェッショナル 放送局モニター 『日本初登場』》
〔 一般民生用とは次元や世界が違う 〕
〔 入手困難 超レア品 〕
【参考】A.R.U.の理論も分からずただマネした『後面部分開放型』はお薦めしていません〔A.R.U.Laboratry研究員〕
Boxの板厚は薄い方が軽快に躍動し厚いほど重鈍で躍動しない『つまらない音』になるため25ミリ厚板箱はNG
メルクシパイン集成材は『音が汚い』ためスピーカーBoxに使ってはいけない
□ 蘭 PHILIPS Professional/オランダ フィリップス プロフェッショナル 放送局モニター 20cm 強力アルニコマグネット フルレンジ ホーン型
A.R.U.搭載(音響負荷器 画像4) 米国Western Electric Type Box 内部特殊構造 スピーカー・システム 完動品のペアです
〔 世界最高峰 衝撃の『日本初登場』と由緒正しいその来歴〕
フィリップス プロフェッショナルは完全プロ用のため一般に出回ることが無かったユニットである
プロ用とは劇場(オペラハウス等) 放送局 レコーディングスタジオ 公共施設等でその道のプロが使用するものである
柔な一般民生用とは訳が違う 世界が違うのである
このフィリップス プロフェッショナルはベルリンにあるARD(ドイツ公共放送連盟)ブランデンブルク放送局の
モニターとして使用されていた由緒正しいスピーカーなのである
〔 放送局モニターをお薦めする根拠 〕
音楽のジャンルを問わずジャズ ポップス ヴォーカル クラシック等が抜群に鳴らなければ使いものにならない
放送局の技術規格と音響規格に合格したユニットでなければ採用されることはない
《 ずば抜けた音質を誇る『新設計』したハイグレードBoxが凄い ユニットを生かすも殺すもBox次第である 》
Boxはかの有名な米国Western Electric 757Aを範とし考案した高度のノウハウ『内部特殊構造』& 『ホーン型』のハイグレード・タイプです
ホーン型やホゾ組など精密加工し製作したものである
1 〔 ホーン型ほど音のよい優れたものは無い 絶品である 〕
平凡なBoxのつまらない音とは大違い『月とスッポン』である
生演奏を彷彿する臨場感 本当の立体感による奥行や広がり 躍動感 ハイ・リアリティが凄い
能率が更にアップし音がよく飛ぶ(よさは小音量時でもつまらない音にならない)
これらはホーン型でなければ絶対に得られない断トツのずば抜けた音質である
2 〔 A.R.U.搭載による最上級の音質 〕
英国Goodmansがパテントを取っていたA.R.U.搭載だから可能となった軽快に躍動する『最も質のよい低音』である
そして『40Hz超低域再生』が可能となった
ホーン型やA.R.U.を聴かない限りそのよさは分からずじまいであるのは悲劇であろう
3 〔 内部特殊構造 〕
音の重心が低くなるよう高度のノウハウを駆使したことにより腰の据わったとても安定感のある音質となっている
他の平凡なBoxでは決して得られない最も優れた音質である
定在波が発生しぬくい内部特殊構造に作ってあるため歪や濁りの無い美しい音質となっている
4 〔 材質 〕
音のよい上質高級合板を使用しているため美しい透明感やスイングする音楽の躍動感に優れた音質である
メルクシパイン集成材は『音が汚い材質』ためBoxには不向きなため使用しません
5 〔 音のよい超一流パーツのみ使用 〕
内部配線はずば抜けた音質と高い音楽性を誇る幻の東独製 スピーカー端子は信頼性が高い日本製のプロ用 使用半田鉛は米国Kester
6 〔 カラーと仕上げ 〕
美しい木目が出るようチーク薄塗装
仕上げには高級家具によく使用されている国産天然素材で出来た最高級蜜ろうクリームで手間暇かけ磨き上げました
深みのある重厚で上品な風合いに仕上がっている
(注)ワトコオイルはコーティング性が無いため防汚性や耐水性が悪く音にもよくないのでBoxには使用しません
【 参考 】
1 ヴィンテージ・ユニットはバッフルの『裏側から取り付ける』のが正しい使い方である
特に1960年代位までの西独製は『前面からの取り付け』では真価を発揮できません
2 板厚は薄い方が軽快に躍動し 厚いほど重鈍で『つまらない音』になります
音の判別が出来ない者ほど25ミリ厚板箱を好むが とても『つまらない音』になることを理解していない
25ミリ厚板はS/Nが高く静かで安定した音が悠々と出てくるなどと言うことは絶対にありません 誤りである
3 メルクシパイン集成材は『音が汚い材質』ためBoxには不向です
4 A.R.U.の理論も分からず只マネした『後面部分開放型』はイマイチの駄作のためお薦めしていません
5 『PHSTイコライザー』はオリジナル性や音楽性が無くなり『つまらない音』になります
イコライジングすればよくなる などと言うことは絶対にありません
【オイロダインのウソ情報】
オイロダインの中後期型のウーファーはRFT製であるとRFTを持ち上げる説明を見かけるが誤りである
オイロダインのウーファーは言わずと知れた後期型までSiemens/Klangfilm製である RFT製ではない
RFT製というのはウソである
1972年製の後期型オイロダインを天井高3.4m 32畳のリスニングルームで実際に使っていたオイロダイン研究家だから分かるのである
〔オイロダイン研究家 A.R.U.Laboratry研究員〕
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□ 《 ポリシー(方針)》製作には『オーディオの美学』という哲学がなければならない
1 ” 終生の伴侶 ” として末永くご愛用して頂けるよう どこにも無い高品質の聴けば聴くほど あゝいいなあと惚れ込むものをお届けする
これが真理であろう
2 過渡特性や低音の質が悪く音楽が楽しめない東独RFT最大の駄作(カス)と言われている20cmウーファーは扱いません
駄作の原因は反応の鈍いゴム・エッジと重いコーン紙にある
テレフンケン イソフォン グルンディッヒ ブラウン等のゴム・エッジと重いコーン紙も駄作であるため使用しません
3 Boxの板厚は厚くするほど重鈍で躍動しない『つまらない音』になるため25ミリ厚板箱は製作しません
4 メルクシパイン集成材は『音が汚い材質』のため使用しないことにしています
5 特性をフラットに見せるため横軸が異常に長いとんでもないイカサマ粗悪測定アプリ(赤い線と黒いい線のグラフ)は使用しません
〔音質評価〕
□ 《 音楽が聴こえ 芸術が聴こえ真っ赤なバラのような激情が爆発する圧巻の放送局モニターサウンド 》
1 『空前絶後』音の品位がよく 格調高く 彫りの深い音です
ときには圧倒的音楽の激情が爆発する音に身震いするのである
情感豊かで温かく 心を熱くする歓びや哀しみの涙 溢れんばかりの音楽性やまぶしいほどの芸術性の
薫りが感じられる音質はどこにもない
音がよいだけのスピーカーなら独製にいくらでもある
心に訴えかけてくるかのような そして 目頭が熱くなるような感動を覚えるものは他には知らない
どう表現すればこの素晴らしい感動を伝えられるのだろう
2 ステレオの彫りの深い本当の立体感はホーン型でなければ絶対に出ることはない
100数十人による大オーケストラやジャズのライブを彷彿するステージの奥行や広がりは
そして 立体感のあるリアリティーはホーン型だからである
ホーン型を聴かない限り本当の立体感に気付くことはない .... 旨いものを喰うことなく終焉を迎えるのは悲劇であろう
3 一音たりとも逃さず正確無比の圧倒的音楽再現能力
多くの一般用とはまるで能力が違う放送局モニターの実力が凄い
4 ヴォーカルはあたかも目の前で自分のために情感豊かに歌ってくれているかのようだ
手を伸ばすと届きそうな感じさえする
ライブ盤では観客の話声や 微かな物音や雰囲気までもが手に取るようによく分かる
5 エネルギッシュでよくスイングしハートが燃える圧倒的ジャズサウンドである
ベースとバスドラの絡みがよく分離できている
ベースソロも全ての音程が聴き分けられ しかもよく伸びている
これらの見事に躍動する低音はA.R.U.による最高の『上質低音』である
ベーゼンドルファーの深く豊かな響きやヴァイブ サックス クラリネット トランペットの繊細で美しい音色に感動する
6 聴き惚れてしまう実に素晴らしいクラシック
聴いていると心が熱く燃え生きる歓びを感じ幸福感につつまれる
ずば抜けた音楽表現力でものの見事に歌い上げている
ヴァイオリンの濡れたような艶のある美しい音色があたかもむせび泣いているかのようである
コンサートで聴いたストラディバリウスの音色が蘇り別格の美しさがああ熱く心に響く
いい音楽には このようないいスピーカーが必要だとつくづく思う
□ 《 信頼性が高い高性能測定器を使用し JIS規格に基づいたインピーダンス特性の測定(画像9)》
Impedance AnalyzerにてJIS規格に基づき実際に測定した
特性対数グラフは ほとんどの有名メーカーが採用しているデンマークBruel&Kjaerに準じたものを使用して測定しているため
信頼性が高く見やすい
1 インピーダンス特性を測定するとA.R.U.が正確に動作しているかが分かる
インピーダンス・カーブの160Hz付近が少し盛り上がっているのが正しく正確に動作しているA.R.U.であることを示している
A.R.U.だけに見られる特徴である
密閉型 バスレフ型 後面開放型等如何なるタイプもこの少しの盛り上がりは出来ない
2 実測した公称インピーダンスは4.2Ωである メーカー発表は5Ω
JIS規格ではfo以降の最初の最も低い値を公称インピーダンスと呼ぶと決められている
(注)DCRをよく見かけるがインピーダンスではない
□ 《 高性能測定器を使用した信頼性が高い音圧周波数特性の測定 (画像10) 》
内外のほとんどの有名メーカーが使用する精密測定器 デンマーク Bruel&Kjaer(ブリュエル・ケア)に準じた測定である
1 Frequency Analyzer による実測値は40-10000Hzである
実に見事な40Hz超低域再生は凄い
特性対数グラフは ほとんどの有名メーカーが採用しているデンマーク Bruel&Kjaer に準じたものを使用して測定しているため
信頼性が高く見やすい
2 この実測値はリスリング・ルームで 実際に聴いている環境で測定したから価値あるデータなのである
メーカーの無響室での測定と違って有響室であるリスニング・ルームでは
ピーク(山)やディップ(谷)ができて当たり前である
特性表のデコボコはあまり気にしなくてよい
製作したスピーカーを有名大メーカーの協力を得て実際にBruer&Kjaerを使用した無響室で測定を行ったことがあるのでよく分かるのである
メーカーでBruer&Kjaerの説明を受けたとき測定器は1000万円以上することも伺った
【注】特性をフラットに見せるため横軸が異常に長いとんでもないイカサマ粗悪測定アプリによる「赤い線と青い線」のグラフは要注意である
〔 音質評価は個人差があり 客観的に評価をしたものではありません 大げさな表現でもありません
使用する機器によっても音は変わります 演奏や音のよい名盤も必要です 〕
【告】 文章や画像の まね パクリ (盗み) 転載 固くお断りする〔 著作権法違反になります 〕
□ 《仕様》
スピーカー・ユニット 製造年 1950年代
型番 503.850
音圧周波数特性 40-10000Hz(Frequency Analyzerによる実測値)
出力音圧レベル(能率) 推定100dB 超高能率
公称インピーダンス(JIS規格) 4.2Ω Impedance Analyzerによる実測値(テスターでインピーダンスは測れない DCRはインピーダンスではない)
メーカー発表は5Ω
寸法(ミリ) 300W 510H 270D(天) 330D(底)
重量(1本) 6Kg
梱包サイズ ゆうパック160 送料はご自身で調べられます
土日祝の発送はお休みです
ヤマト運輸宅急便で厳重に梱包していたにもかかわらず落下事故による破損が発生したため宅急便は使用しません
ヤマト運輸は非を認め謝罪し全額賠償した