即決/送無 Accuphase アキュフェーズ C-17 究極/最高峰=MCヘッドアンプ 純A級増幅/カスコードPP 左右/完全対称=L/Rch独立電源 大型/重量級

即決/送無 Accuphase アキュフェーズ C-17 究極/最高峰=MCヘッドアンプ 純A級増幅/カスコードPP 左右/完全対称=L/Rch独立電源 大型/重量級 收藏

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ご覧いただき、ありがとうございます。
Accuphase アキュフェーズ C-17 究極/最高峰=MCヘッドアンプ 純A級増幅/カスコード プッシュプル
左右/完全対称=L/Rch独立電源 大型/重量級 の出品でございます。
当機種にありがちな、フロントパネル上の「Accuphase」の液晶が点灯しないとか
リレーによる ゲインやインピーダンスの切り替え動作の不安定さもなく、動作良好な完動品でございます。
MCカートリッジが急激に台頭してきた 1970代の後期、アキュフェーズとして1979年に C-7 というMCヘッドアンプが登場しました。
しかし そのたった2年後の1981年に発売された あの Pioneer パイオニア の 超弩級 MCヘッドアンプ = H-Z1 に触発されたのでしょう。
1984年にデビューさせることとなった 本機=C-17ですが、その頃は 「夢のデジタル再生」=CD(コンパクトディスク)が華々しく誕生して
間もない時代で、オーディオ業界も CD が話題の中心でしたので、今更 レコード盤でのアナログを極めようなどと考える方々が少ないのも
無理はありません。
従いまして、本機に関しては 非常に販売台数が少ないものですから、中古での出物も限られてしまうのが現状でございます。
フロントパネルのフラップを開けて、電源ONすると 誇らしげに フロントパネル上に 「Accuphase」 のロゴが灯り
ボタンスイッチでのゲイン切り替えやインピーダンス切り替えをすると、一瞬 リレーの作動音がすると同時に切り替わるといった
にくい演出も、オーナーの所有欲を満たすに充分なファクターであり、ユーザーを虜にする術を知り尽くしている感がございます。
当方は 複数 所有しておりますが 今現在、真空管で昇圧する 管球式ヘッドアンプに傾倒しております関係上
2台、同時に出品しようと考えております。いずれも 動作良好な完動品ですので、ご検討いただけましたら幸甚に存じます。
コピーでよろしければ、取説を差し上げます。

余談ですが、真空管アンプに精通していた あの 故 上杉佳郎氏が率いる 上杉研究所ですら管球式のMCヘッドアンプを発売しなかった理由が
次第に理解できて、えらいことに興味を持ってしまったと日々、悪戦苦闘している最中でございますが、果たして成果が挙げられるか どうか
昇圧トランスや半導体によるヘッドアンプとは異なる、第三の昇圧方法=真空管式のMCヘッドアンプを突き詰めて行きたいと考えております。

1984年に登場した MCカートリッジの昇圧ヘッドアンプで、当時の定価が 195,000円でした。
アキュフェーズを触発した あの Pioneer H-Z1 = 定価:230,000円 を意識した 値付けでしたので
内心は、相当にプライドを傷つけられたのではないかと推測します。
機能は ゲイン切り替え=32dB/26dB と 負荷抵抗値(インピーダンス)切り替え=10/30/100Ω の2つだけ。
MCカートリッジの昇圧という目的のためだけの機器と考えますと、非常識なほど デカく重たいです。
気を付けてほしいのが、通常の昇圧トランスやヘッドアンプに比べると、桁違いに大きく重いので
入手を検討されているのでしたら、幅:20cm / 高さ:15cm / 奥行き:40cm / 重量:8kg の機器の設置に
貴殿の環境下では問題ないのか、それをまずは確認してからをお勧め致します。
現代の感覚では隔世の感がありありですが、当時のオーディオ界は「夢のデジタル再生=コンパクト・ディスク」
の発売の時が ひたひたと迫ってきた時代で、その話題に注目が集中しておりました。
当時は MCカートリッジが急激に台頭しており、現代から振り返りますと、各社から伝説的な名機が
数多く輩出されており、1985年くらいまでが 正にアナログの全盛期と云えますでしょう。
最後の徒花 曰く 百花繚乱、各メーカー毎に ファイナルアンサーの様相を呈し、集大成なモデルが続出して参ります。
そういった アナログの末期に、遅まきながら登場した 謂わば 最終兵器であろうと感じる次第でございます。
今現在、レコード再生がブームになっており、嘗てのようなアナログオーディオが再燃しておりますが
MCカートリッジにおける 昇圧手段が ほぼ トランス一辺倒になっていることは、少々残念に感じておりました。
ヴィンテージの旧い昇圧トランスに代表される、各々の魅力を否定するものではございませんが
MCカートリッジでの再生を極める意味において、究極/限界とも云える性能を誇る 当機は
昇圧トランスとは異なる世界観を、極限の性能で実現する、かけがいのない伴侶となると考えております。

オーディオに精通している方でしたら知らない人がいないくらいに有名な
我が国が誇る ハイエンド オーディオ メーカーが ACCUPHASE/アキュフェーズ で
創業が 1972年 といいますから、今年で 54年目を迎えることになります。
元々、1946年に創業した 春日無線電機商会 ~後の TRIO を立ち上げた 春日仲一氏と二郎氏の兄弟が
急激に売上を伸ばしてきた トリオの経営方針とのズレが激しくなり、創業者の2人ともが同時に退社して
新たに創設したオーディオメーカーが、アキュフェーズ/Accuphase でございます。
創業の翌年=1974年には 第一作となる、待望のセパレート・アンプ C-200/P-300 を発売。
その年の秋、『日本コンポグランプリ』(ラジオ技術社主催) に於いて、P-300 が『金賞受賞』など
その音の良さと完成度の高さで、市場の圧倒的支持を得ることに成功したことが、アキュフェーズ飛躍の原動力となり
同時に日本 に於けるハイエンド・オーディオという分野の本格的な幕開けとなりました。
以降も、真の高級オーディオ製品を創るという高い理想を掲げて、オーデ ィオ機器で世界の一流ブランドを目指し
愚直に『徹底して品質を追及』する真摯な 姿勢を守り続けて来たことは驚くべきであります。
50年以上の歴史と伝統の中で、発売された機種は 250機以上で
年間で 平均 5機種はニューモデルを投入してきたことになります。
数多くの機種全てにおいて、一貫した企業ポリシーを 貫き通し、高度な技術に裏打ちされた
付加価値の高い製品を創り出し、独創性と高い信頼性を根拠とする、後世に名を残す 数々の銘機を生み出してきました。
これができるのは初志貫徹、経営方針である 「無意味な会社規模の拡大はしない」ことで実現できているのだと感じ入ります。
今現在でも少数精鋭主義を守り続けて、社員数は 創業当時の50年以上 昔と ほとんど変わらない 80名前後だそうで、
年間生産/販売台数 5,000 台 程度の少量生産であることから、売上高は 30億円 ほどらしいので
そんなに大きな会社ではないことがわかります。
しかし、自己資本比率は 85%以上を確保し続けて、20 年以上無借金経営を続けていけるのは
たいへん健全な企業であることに間違いございません。
株式を公開しておらず、外部の株主による 利害関係を伴った意向に沿う必要がないので
自らの企業ポリシー=『量より質の追求』を堅持できるのでしょう。
音/性能/品質/デザ インに 『こだわり』を持ったモノを、納得が行くまで徹底的に創り込み
高性能な製品を、それに見合った 適正な価格で販売すること。
ブランド価値に磨きをかけ、存在感や影響力のある企業であることを目指し努力し続けていることが
アキュフェーズ・ブランドの絶対的な信頼を支えているのだと思います。
今や、ほとんどの製品に5年間の長期保証や、中古で購入した方々向けの セカンドユーザー登録制度など
独自の長期サービス体制を確立していることは元より、50年以上も昔の デビュー作=C-200/P-300 の修理も
未だに受け付けていることは 世界広しと云えども、こんなオーディオメーカーは他にありません。
因みに 本機=C-17 も、修理可能であると、ホームページに掲載されておりました。

【Accuphase C-17】
アキュフェーズでは、急激に台頭してきたMCカートリッジに向けて
1979年にMCヘッドアンプ=C-7 定価:70,000円を登場させましたが、なんと たった2年後に
驚異的な弩級MCヘッドアンプ=パイオニア H-Z1 = 定価:230,000円 がデビューしたことが発端となり
尻に火がついた アキュフェーズは、意地とプライドに掛けて、それを越えようと目指したモデルが本機でございます。
MCカートリッジは ざっくり云えば、20db(10倍)~30db(30倍)ほどの昇圧が必要ですが
アキュフェーズは、増幅系の存在を感じさせない、あくまでもカートリッジそのものの個性を
ストレートに伝達することを念頭に置き、設計して完成したとあります。
アキュフェーズの伝統でもある、全ての増幅段に カスコード・プッシュプルで構成し
しかもA級で増幅することで、高域特性やリニアリティ、S/Nともに極限的な性能を実現。
縦に2つ 繋げた素子は、あたかも一つの素子のように振る舞う、このカスコード接続を
プッシュプルで動作させることにより、低い周波数帯から高い周波数帯まで、極めて直線性が良く
歪みや雑音、周波数特性に至るまで、増幅器としては理想的な性能を実現。
これらの回路をアルミハウジングに収納して、誘導ノイズや振動による悪影響を排除しました。
肝となる電源部は、大型で重量級の電源トランスを左右独立の専用として搭載しており
電気的にも構造的にも、L/Rch が対称となるように考えられた、理想的なコンストラクション。
更に全域に渡って低インピーダンス化を図る意味において、左右チャンネル独立の定電圧電源回路を設けて
増幅段の間近に搭載することで、それを実現しました。
前述したように、プッシュプルのA級増幅であるため、結構 電気を食います。(消費電力=30W)
それだけに、たっぷりと電流を流して 贅沢な動作環境を整えて、最善の音質を得ようという思想だと考えます。
天板と底板とも、開口部が大きく取られておりましたので、放熱には配慮が必要でございます。
当方が出品している Pioneer H-Z1 とは、直接的なライバル関係でありましたが
頂上を目指そうとする考え方は同じであっても、それぞれに異なる道筋で辿ろうとしていることは
誠に興味深いと感じました。

旧い機種であるため、使用に伴うキズやスレなどがございますが、年代を考慮すれば良いコンディションかと存じます。
当機種にありがちな、フロントパネル上の「Accuphase」の液晶が点灯しないとか
リレーによる ゲインやインピーダンスの切り替え動作の不安定さもなく、動作良好な完動品でございます。
見落としがあるかもしれませんが、画像を最大限 掲載致しましたので、ご参照ください。
外観の判断は個人差もありますし、受ける印象も様々だと思いますので
見た目を重視される方は、恐れ入りますが 入札をお控えくださいませ。
実に様々な方々がいらっしゃいますことから、誠に恐縮ですが
原則 ノークレーム・ノーリターン・ノーキャンセルでお願いしたいと思います。

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