
Technics SL-1200MK3×2台
動作確認済み
各部問題ありません
本体は使用感があります
写真でご確認宜しくお願い致します。
光沢剤を塗っているので光沢があり汚れがつきずらいです
各部細かい所まで一通り埃、汚れを落としてあります
メンテナンス済み
エアーブローしてあるので内部の誇りを取り除いてあります
ターンテーブルシャフトに純正オイルを注入、回転がスムーズになりました
ピッチコントロールに接点復活剤を使いメンテナンスしました
ブレーキ調整済み
カートリッジ取付部分は接触不良を起こしやすので、掃除して接点復活剤スプレーを塗布してあります
スラットライトはブルーのLEDに変更してあります
スリップマットは新品未使用
ブラックとゴールドでとてもマッチしていてかっこいいです
Vestax PCV-275
テクノトランスハウスファンには必見!
そして絶対おすすめ!
Vestax名物ともいえる切れまくるアイソレーターも最高。
四つ打ち系DJのことを深くケアした作りになっています。
初心者の方、またハウス、テクノ、トランスなどの四つ打ち系DJを始めてみたいという方に、このアイソレーターの重要性について少しですが書いておきますね!
ハウス、テクノ、トランスの曲には、曲に歌詞などの歌がついてないものを扱うものが多く、また複雑にビートが絡み合い、そして様々なシンセサイザーの音色などがいくつも絡んできます。
ですから、これらをを聞き分けてMIXしていくのが、いいDJの必須事項です。
そして、その複雑に絡み合う音色とビートは大きく分けて、どのジャンルの曲もそうですが高音、中音、低音の3バンドに分けられます。
これらの各音域をそれぞれ強調したり、弱めたりしていじることで(例えば高音を強調して、低音を弱めたりします)ハウス、テクノ、トランスの曲は劇的に変貌していきます。
それらを行なう機能をEQ(イコライザー)といいます。
そのような変貌は、それぞれのDJの感性によって様々です。
これはやはり低音から高音まで複雑に絡み合ってグルーブしている曲ならではのことです!
そこで、アイソレーターとはそのEQのつまみをいちいちいじらなくても、ボタン一つで低音や中音、高音をそれぞれカットしてくれますのでDJプレイの時に超便利です!!!!
別名KILLスイッチとも呼ばれています。
このPCV-275のアイソレーターはかなりしっかりボタン一つで「切って」くれます。そしてその切れ方がハンパないです。
本当にこのミキサーは完成度が高い超ベストセラーモデルです。
四つ打ち系DJならばこのミキサーで決まりです
整備してありますので安心して永く使って頂けると思います
ノブガリ音無し
フェーダーは掃除をして接点復活剤を塗ってあります
とてもスムーズです