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世界でいちばん有名な欧文書体“ヘルベチカ”の秘密に迫る
●BMW、TOYOTA、Nestl、MUJI 無印良品、THE NORTH FACE、FENDI・・・名だたる大企業がロゴに選んだ!世界中で最も愛されている書体の謎に迫る秀逸なドキュメンタリー!
●偉大なグラフィック・デザイナー、タイプ・デザイナーたちの貴重なインタビューが満載
●カルチャー誌編集長、アーティスト、タイポグラフィーの権威、デザイナー、ファッションリーダー、etc...コメント取得予定 DVD発売時にはギャラリー展示開催予定、カルチャー誌パブリシティ大量露出!
●約200都市で上映! 世界の映画祭で高い評価!
●生誕50周年を迎えて世界中でイベントが開催され大盛況!
【特典】
●インタビュー集(マッシモ・ヴィネリ、ウィム・クロゥエル、マシュー・カーター、マイク・パーカー、オトマー・ホーファー、ブルーノ・シュタイナート、ヘルマン・ツァップ、ホーフラー&フレール・ジョーンズ、エリック・シュピーカーマン、ネヴィル・ブロディ、マイケル・ビェルート、ポーラ・シェア、ステファン・サグマイスター、デヴィッド・カーソン、ダニー・ヴァン・デン・ドゥンヘン、マイケル・C・プレイス、Simple書体 Norm、リック・ポイナー)
☆解説ブックレット封入
【ストーリー】
1957年、スイスの小さな工房で“スイス書体”を意味する「ヘルベチカ」というひとつの活字が生まれた。
それから50年、ヘルベチカは誰にとっても身近なものになった。
ヘルベチカは、地下鉄で行くべきホームを案内し、朝刊の広告の中で投資を売り込み、休日の旅行に誘っている。
テレビで最新ニュースを届け、職場のドアは「押す」のか「引く」のかを知らせている・・・。
何百万もの人々が毎日ヘルベチカを目にし、使用しているのは「なぜ」なのか?
そして、それが広く普及したことによる影響は?
我々は、日々の生活の中で、書体とどのように接しているのか?
テクノロジーは書体やグラフィックデザインに影響を与えるのだろうか?
そして、我々は書体をどのように消費しているのだろうか?
グラフィックデザインと書体についての優れたドキュメンタリーフィルムが誕生した!
【キャスト】
監督・製作:ゲイリー・ハストウィット
撮影:ルーク・ガイスビューラー 『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』
編集:シェルビー・シーゲル