ドカティ ダイアナマーク3 ナローケース最高峰モデル 250cc

ドカティ ダイアナマーク3 ナローケース最高峰モデル 250cc 收藏

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DUCATI ダイアナ マーク3 奇跡のバーンファインドです。実走17000キロ。国内物。私名義の軽2の書類ありますので付属します。

ナローケースの最高峰モデルはマッハ1だと思われていますが、実はこのダイアナマーク3のクラブマンレース仕様の車両が互角または
その上を行くという資料を見たことがあり、私もこのモデルは現物は他に見たことがありません。このマーク3のクラブマンレース仕様ですが、5速で、純正でべリアのタコとSSIが装着されていました。元からこの仕様だったということです。

マッハ1がヨーロッパ仕様で、マーク3がアメリカ仕様という記事も見たことがありますが、この当時のDUCATI社の生産管理の状況と鑑み、よくわからない、というのが通説のようでもありますが、とにかくマーク3のクラブマンレース仕様という最高峰モデルが存在していた資料は
有ります。当時のサイクリストかなんかの記事に、このモデルがストックで矢田部で160キロ出したということが載っていました。

ナローケースなので当然ノンデスモです。

前オーナーは、何年に購入したかはっきりわからないのですが、私の知人が10代のころ少なくとも40年以上前にオーナー宅で家の中の
座敷に入れてあるのを目撃しています。
軽自動車届出済証の原本があったのですが昭和56年の書類でした。少なくとも45年ぐらいは不動でガレージにしまい込んであった車両です。
10年ほど前に、私が1度、自分のファルコーネの6Vバッテリーをつないでキックしたらエンジン掛かっていました。

それにしてもナローケースでここまでオリジナルの車両は見たことがありません。全てがオリジナルです。タイムスリップしたかのように、
外されている部品が在りません。
シートのみイモラ風ですが、ナローケース用のイモラシートは、だいぶ昔アメリカかどこかのドカティ屋で販売されていたのを見たことがありますがこれはこれで超珍しいです。非常に出来が良くてこのままで使えます。

このまま引き取りに来る方限定です。東京都国立市です。
近場なら15000円に高速とガス代で私がハイエースで運ぶので相談してください。


詳細写真が必要なかた、見学のかたショップの問い合わせフォームからどうぞ。
その他ご質問いただければ迅速に回答いたします。(不必要なご質問など、すべてのご質問に回答できないかもしれません)



(2026年 2月 5日 23時 01分 追加)
ガソリンタンク以外はオリジナルペイントです。

(2026年 2月 8日 14時 07分 追加)
モデル名称訂正します。「MARKⅢ」です。ダイアナの呼称付きませんでした。念のためダイアナマーク3とは全く別の車です。

(2026年 2月 10日 13時 06分 追加)
補足していただいたご指摘があったので編集します。


MK3はMach1の上のグレードというより、バッテリー点火は当時アメリカで好まれなかったためMach1の後継の位置づけとして年代的な差と考えます。逆に当時のヨーロッパ、特にイギリスのプロダクションレースでは合法的な公道走行仕様でキックスタートが必要なケースがあり、バッテリー点火でなければならなかった事情があります、M1EngineはMK3にごく少数混在しますが、MK3EngineはMK3専用で、Mach1は実績としてマン島のプロダクションTT(ほぼフルノーマルのレース)で優勝しており、MK3はその血統を受け継いだモデルと考えています。
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