
◆◆◆週刊新説戦乱の日本史20 上田合戦 真田昌幸◆◆◆
-No.20-1585・1600年-
(発行所)小学館ウィークリーブック
(発行年月日)2008年6月24日
(定価)580円
○フルカラーシリーズ平均35ページ
(本号の主役)◆真田昌幸◆
-徳川の大軍になぜ2度も勝利できたのか?-
(内容)目次を写真へ記載致しましたので、ご確認の程よろしくお願い致します。
●遺訓と語録
●なぜ 上田合戦は起こったのか
武田旧領をめぐる争奪戦
・武田旧領を狙って3強が侵攻
・沼田領をめぐる緊張の高まり
[激戦譜 戦略と戦術]
【一】真田昌幸の上田城築城
沼田領をめぐり徳川から上杉へ
・上田城築城にとりかかる
・家康の沼田城返還命令を拒否
【ニ】第一次上田合戦
策略を駆使して徳川軍に大勝
・神川の奇襲 喰らい付かせ作戦
・本丸の奥へと誘い込む
・背後から真田信之隊が襲う
・丸子城の戦いと突然の撤退
【三】小田原合戦
沼田領問題が誘因に
・秀吉と家康の狭間で
・名胡桃城事件起る
【四】犬伏の別れ
関ヶ原合戦前夜
・豊臣大名としての10年
・嫡男真田信之との決別
【五】第二次上田合戦
徳川勢をまたも翻弄
・降伏を餌に時間稼ぎ
・ふたたぶ徳川軍を誘い込む
・智謀の勝利と徳川の誤算
●真田昌幸伝
●真田家系図
●勝者と名脇役
徳川秀忠 大久保忠世 本多正信 北条氏直 石川数正 矢沢頼綱 上杉景勝
●検証 真田昌幸と上田合戦
●戦場からの手紙
●第一次上田合戦における真田家と徳川軍編成表
●この戦いで何か変わったか
夏の陣で散った弟と家名を救った兄 関ヶ原後の領地経営に落とした影
●歴史と出会う旅
●松平定知の歴史夜話
●戦乱の日本史誌上検定
・・・等
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