
全てセル版DVD
ディスク欠品なし 正常再生可能
クスリ絵のみDVD-R、ディスク2表面に少しベタつきあり
医学博士丸山修寛による電磁波対策とカタカムナの利用法を紹介した映像
氏が長年の研究とインスピレーションにより得た新しいカタカムナも紹介されています。
この世には創造主が存在し、いくつかの規則性があるようです。
カタカムナは恐らくシリウスやアンドロメダ系の人達からもたらされた情報で、1万2千年前に存在したアシア族(カタカムナ人)はこれらを駆使しミスマルタマという重力子(場)や素粒子を自由に操っていたと考えられます。
彼らは立体図形(ホログラフ映像)で対話可能で様々な存在達と交流していた可能性があります。カタカムナ図形(立体)を活用することで現代人の脳にも同様の変化がおき、彼等と同等の能力を使える可能性が示唆されています。(氏はカタカムナにより透視や360°視野を手にしたみたいです)
奇跡の〜はかなり高度な内容ですが、この現し(映し)世の仕組みを詳細に解説しています。ただ、思考で理解できる範囲を超えているので、後天的に身に着けた抵抗感(=常識)を捨て去り(中々難しいですが…)、不可視世界へ絶対的信頼感を持つことで違和感なくこれら知識を日常に取り入れることができ、丸山氏のみならず古今東西の聖者やスピリチュアリスト達が述べる世界を体感可能だと私は信じています。(エゴ意識さえなければもう少しスムーズにいくのですが、どのタイミングで抵抗が弱まるは決まっているみたいです)
電子スピンに介入できれば次元間移動(=異なる現実)も容易に
■電磁波
氏が考案した電磁波対策グッズと仕組みを紹介。webで【方位磁石とラジオで見つける 】と検索すればPDF閲覧可能
★電磁波のノイズが身体に悪影響
→双方向の導電性コイル(ゼロ磁場)を利用してノイズカット→ノイズ削除すれば生体電流を補う
電磁波防ぐ工夫
①離す 電磁波は距離の2~3乗に反比例
②覆う 電気や磁気を通すもので覆う電磁波エネルギーを反射、吸収
金属や炭など電気を通すもので防ぐ
③ ねじる 時計方向の磁場と、 反時計方向の磁場を組み合わせ相殺
仮説
身体は呼吸によりスカラー波発生可能→修練次第でノイズ影響受けない身体へ
人体を流れる電流は直流だが交流電流は生体電気の流れを邪魔する
アトピーや癌など電磁波が原因の可能性
アトピー→電磁波で皮膚が焼けてる
核周辺の細胞を養う液体が悪くなる→アトピー
細胞の液体と細胞まで悪くなる→癌
電子が暴れて錆びて癌になる
抗がん剤や放射線は生体電子を奪う
横波の電磁波→身体に悪い
縦波の電磁波(ゼロ磁場 スカラー波)→健康に
無線LAN利用≒電子レンジの中
無線LANの電波 2.4GHz
→近似の周波数をもつのが電子レンジ
患者の身体に直接触れ治療をする治療家は病気の原因となる【有害な静電気】を帯電しやすいため難病になり易い
電磁波は前頭前野の共感性を司る部位にも影響
電流が流れにくい箇所に半導体を置き流れを整えると症状がとれる
※鍼灸の鍼と同じ効果→生体電流を流れるようにする
日本は健康より経済優先
他の先進国は厳しい電磁波対策を行っている
■クスリ絵
氏が考案した空間に影響を与える新医学クスリ絵について解説。
※空間は人体にエネルギーを与える
その空間自体を治療
立体カバラなどについても言及
かつて薬とは服に付けるものであった→内服 服薬
うつ病や鬱傾向は潜在意識に問題あり
潜在意識は自分とは別人格
身体は影
外側の光源が像を結んだのが身体
本体は空間
人間の生命は球体
色治療原理
障害を受けた細胞から出る波長に対し同じ波長を持つ色を体の必要な部分に貼付
シンメトリック図形はエネルギー定着
対称性を崩すともの凄い流れが生じる事がある
意識が時空を生み出す
人の本質である 「意識」は 初めから知の空間・時空
■カタカムナ
科学的に解釈すればカタカムナはミスマルノタ マという重力子(場)や素粒子を自由に操る方法
カタカムナは図形で解く
立体思考(数学)
立体文字を使うと新たな次元に行く
カタカナの力をコントロールするためには 母音が重要→喋る言葉にパワー宿る
母音を伸ばすほど力ます
※現代人は母音をすぐに飛ばして喋る 傾向
電子の自転が反対に→ネガティブエネルギー発生
古代人は電子音を聞くことができた→音で歪みを察知→ウタヒにより正常なスピンへ
高次元に行くには角度が重要(45度)
カタ〜の角度でコントロール可能
恐らく素粒子が視えるようになって初めて角度の意味が分かる
回転は宇宙を貫く創造の原理
回転は振動(=波動)
スピン(自転)と楕円軌道が正常かどうかが病気が消えるかのポイントになる
→空間も 電子でできているので正常になれば運気も変わる
重力波のみ次元間を移動可能
ヤタノカガミ(立体)の数字をなぞるだけでもスピン正常化
三次元世界では、電気が主
四次元世界では磁気が主
高次元世界のエネルギーや重力波などの力を利用する場合には 磁気を用いると効果的
高次元空間は3次元(紙)の中に折りたたまれている
↓
カタカムナ謳うと
余剰次元(高次元空間)が現れミスマルノタマができてくる
3次元(紙)が開かれ高次元がでてくる
重力波を発信しているのは呼吸
呼吸に意識を向けているとミスマルノタマができる
意識は身体の内側にない
空間から意識が生まれる
意識は外側にある
脳は受信機