出雲焼 布志名焼 若山焼 緑釉銀彩龍文水注 收藏
一口价: 255000 (合 11628.00 人民币)
拍卖号:p1217706402
开始时间:04/30/2026 18:42:57
个 数:1
结束时间:05/07/2026 18:42:57
商品成色:二手
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自动延长:不可
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出价次数:0
| 作品番号 | U6503 |
| ブランド | 出雲焼 |
| 名 称 | 緑釉銀彩龍文水注 |
| 裏 印 | 出雲・大 |
| 寸 法 | H:9cm L:10cm W:12cm |
| 状 態 | カケ・ワレ・ヒビなどなく良好な状態 |
| 素 材 | 陶磁器 |
| 原 産 | 日本 |
| 仕 入 | アメリカ |
| 参考資料 | 参考文献、裏印・刻印、装飾技法等、商品に関わる資料については当社公式ホームページをご参照下さい。 |
出雲焼について出雲焼は江戸後期の大名・松平不昧の指導を受けた楽山焼と布志名焼を指しています。楽山焼は1677年に長門から来た陶工・倉崎権兵衛によって始まりました。御立山焼、御山焼とも呼ばれています。布志名焼は舩木窯は民窯として、土屋窯と永原窯が藩の御用窯として活動していました。土屋窯の初代・土屋芳方は「黄釉」を始めたと言われており、2代・正芳は不昧から「雲善」の号を賜りました。永原窯は初代・永原与蔵順睦が不昧の御茶碗師の御用を務めました。明治時代には輸出用陶器も手掛け4代で閉窯しています。1898年には「出雲陶器業組合」に陶器伝習所が作られ、1902年に若山陶器験所と改称されています。絵付師は、恩地山濤、小村成章(1831-1904)、安井如苞(島根県の布志名焼に従事。布志名系製陶家によって組織された若山陶器試験場の専属となり,明治24-25年頃、花鳥虫魚を独特な手法でえがき自在な彩色で注目された)、得能興洲、川合清一らが知られている。1915年には協同組織の丸三陶器商会が作られ近年まで活躍していた。皇居三の丸尚蔵館には、黄釉向鳳凰文花瓶(図案:得能、製作:丸三陶器商会、時代:1928年)が収蔵されています。さらに詳しく知りたい方は当社公式ホームページへ 銘について布志名焼(通称:出雲焼、若山焼)は1764年に船木与治兵衛が創業。松江藩主・松平不昧公(7代、治郷)にも好まれた。明治期に欧米に輸出された幻の国焼。 銘「出雲・大」は、舩木窯のもので、おそらく3代目の浅太郎(昭和13年没)のものだと思われます。 | |
| 注意事項 ・ヴィンテージ・アンティーク品ですので、ご使用の際にはその点をご理解の上、ご利用下さい ・経年の作品ですので、説明の難しい部分がありますことをご理解の上、お願い致します ・実物に近い画像を撮影するようにしていますが、PC環境等で実物と異なる場合がございます ・極端に評価の悪い方は、入札の取り消しを行う場合があります ・プレート立て等、撮影用の道具は付属しません |
| 出价者 | 信用 | 价格 | 时间 |
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