【真作】◆『一休宗純 書 円相 田能村直入極箱』 肉筆紙本 掛軸 一休さん◆検)千利休 足利義満 豊臣秀吉 蓮如聖人 楠木正成 足利義政 親鸞 法然 空海 最澄 弘法大師 織田信長 良寛 慈円 仏像
■商品説明■
【真作】◆『一休宗純 書 円相 田能村直入極箱』 肉筆紙本 掛軸 一休さん◆
◎肉筆紙本(印刷ではなく、描かれている作品です。)
◎極箱 (田能村直入)
◎軸先:骨
【サイズ】
69cm x 20cm (本紙)
158cm x 32.5cm (全体)
※全体サイズは表具の端から端のサイズです。軸先部分は含みません。
※素人採寸につき若干の誤差はご容赦下さい。
【付属品】
極箱 (田能村直入)
※額・共箱・ガラスケース等の付属品の不具合や破損に関しては保証致しません。入札は商品のみとなります。
【状態】
経年劣化による傷み、染み、擦れ、汚れ、折れ等御座います。
※軸箱が一部破損しております。
※詳細につきましては画像にてご確認下さい。
◆一休宗純(いっきゅう‐そうじゅん)[1394~1481]◆
室町中期の臨済宗の僧。京都の人。後小松天皇の落胤といわれる。号、狂雲子・夢閨。華叟宗曇に学び、大徳寺の住持となる。禅宗の革新に尽力。詩・狂歌・書画をよくし、奇行の持ち主として知られる。世に伝えられる頓智咄は後世のもの。詩集に「狂雲集」など。
◆田能村直入(たのむら-ちょくにゅう)[1814~1907]◆
江戸後期-明治時代の日本画家。文化11年2月15日生まれ。生家は豊後(ぶんご)(大分県)の庄屋。田能村竹田(ちくでん)の養子。明治元年京都にうつり,京都府画学校の設立に参画,14年初代校長。24年南宗画学校をひらき,29年日本南画協会を創立。明治40年1月21日死去。94歳。本姓は三宮。別号に小虎など。作品に「名花十二客」など。
【その他】
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