
動作には全く問題ありません、興味がある方はご検討ください。
JOEMEEK Twin Q
価格144900円
■■■JOEMEEK Twin Q機材情報■■■
コンプやEQをはじめとして、30年にわたってさまざまな
価格帯のラインナップを送り出してきた
JOEMEEK Twin Qは96kHz対応デジタル出力を備えた2ch仕様の
チャンネル・ストリップです。
グリーン・カラーに黒いノブが並ぶ、同社おなじみのデザイン
+48Vファンタム電源、トランス仕様切り替え(IRON)、
-20dB PAD、ライン人力切り替え、フェイズ切り替えのスイッチのマイクプリ
低域&中域がパライコ仕様、高城は周波数切り替え仕様の(6/12kHz)EQ
スレッショルド(COMPRESS)、レシオ(SLOPE)、アタック,
リリース、メイクアップ・ゲイン、装備のオプティカル・コンプレッサー
これらを2ch分装備しています。
JOEMEEK Twin Qは2chのコンブをリンクさせるモードも用意されています。
さらに本機は24ビット/最大96kllz対応のデジタル出力を備えています
端子もAES/EBU(XLR)、S/P DIFコアキシャル&オブティカルを標準装備。
ワード・クロック人力もあり、複数のデジタル機器とシステム構築が可能です。
JOEMEEK Twin Qの音質はJOEMEEKならではのサウンド
オールドNEVE1073の雰囲気に少し似た感じで
レンジ的にも十分な伸びが感じられます。
入力レベルを上げることによってサウンドキャラクターが変わり
歪ませることにより独特のドライブ感が出ます。
コンプはとても自然なかかり方であまり深くかける使い方は
不向きなように感じます。EQも自然中なかかりかただと思いました。
しかし、EQもコンプも設定次第ではJOEMEEKお得意の個性的なサウンドを
作ることも可能ですので、さまざまなサウンドを作り出すことが出来ると思います。