●図録/伊万里の小皿/初期伊万里.古伊万里.他/折り紙.扇と瓢箪.葉.花と実.蝶と鳥.魚と貝/小皿.長小皿.変形皿.猪口.他/表面100点.裏面100点

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■■図録■■ ■■『伊万里の小皿』■■ ■■「器になった花鳥風月」■■ ■■初期伊万里/古伊万里/古九谷/他■■ ■■染付/色絵/青磁/白磁/瑠璃釉/錆釉/他■■ ■■折り紙の形/扇と瓢箪の形/葉の形/花と実の形/蝶と鳥の形/魚と貝の形■■ ■■小皿/変形小皿/水注/蓋物/鉢/猪口■■ ■■「図版・表面」―100点/「底面・裏面」―100点/「合計」―200点/カラー■■ ■■以下詳細をご覧下さい!!■■




■■『図録』・・・■■



●●『伊万里の小皿』・・・●●

―”器になった花鳥風月”―

◆「Small Dishes of Imari Were」・・・◆

―”Hundred Irregularly Shaped Dishes
           from Shibata Collection”―

  ◆根津美術館。



―”ごあいさつ”―

★肥前地方・現在の佐賀県有田町を中心とした地方で・
 白く堅い焼物―磁器の焼成が江戸初期に始められまし
 た。
 これは伊万里焼の名称で江戸時代を通じて諸国に運ば
 れ・現在まで広く私達の生活にかかわってきました。
 肥前磁器は・伊万里・柿右衛門・鍋島・型物・金襴手
 など・多彩な製品を作り出しました。
 さらに近年ではこれまで古九谷と言われてきた磁器も
 ・有田で焼かれたことが明らかとなり・その窯業活動
 の幅の広がりが注目されております。
 柴田明彦氏は・伊万里の小皿を食卓で使ううちに・そ
 れらが有田磁器の中でも極めて特殊なものであること
 に気付き・コレクションとして纏めることを考えるよ
 うになられたということです。
 やがて・れらを鑑賞と研究のため佐賀県立九州陶磁文
 化館へ寄贈されました。
 柴田氏の心を捉えた伊万里の変形小皿は・自然の風物
 に対する日本人の心を表現しているだけでなく・造形
 的にも高い完成度を見せているように思われます。
 この度の展示は・そうした小皿を百種類選ばせて頂き
 ました。
 本展の開催にあたり・ご協力頂きました柴田氏御夫妻
 をはじめ・佐賀県立九州陶磁文化館の皆様に厚く御礼
 申し上げます。

 **”平成六年春”**

   ―”財団法人佐野美術館/財団法人根津美術館”―



■会期=平成6年5月21日~6月26日。
■会場=根津美術館。
■主催=根津美術館・佐野美術館。
■後援=朝日新聞社。
■協力=佐賀県立九州陶磁文化館。
■助成=はごろもフーズ株式会社。
■編集・発行=根津美術館・佐野美術館・1994。
■サイズ=21×25.5cm。
■価格記載なし。
■状態=美品。
  ●表紙に・多少のスレ・ヤケが有ります。
  ●本誌内に・多少の・ヤケが見えますが・
  ●大きなダメージは・殆ど無く
  ●年代的には・良い状態に思います。



◆◆注意・・・◆◆

 ★発行日より・経年を経て下ります。
  コンディションに係らず・古書で有る事を
  充分に御理解の上・御入札下さい・・・・!!



●全・100頁・上質紙・カラー・・・!!

  ◆個々の・大きな図版です。



●図版・「表面」・100点・「裏面」・100点・!!

  ◆(裏面図版は後半・74~80頁)。



●図版目録頁に・(英文)・・・!!

  ◆作品名・製作年代・寸法。



●蒐集・資料などの参考に・おすすめ・・・!!



●探されていた方は・この機会に・・・!!



●以下・詳細をご覧ください・・・!!

  ◆掲載案内は・抜粋して下ります。

  ◆掲載内容は・Q&Aより・問い合せ下さい。

  ◆数字記載は目視です・間違いは御容赦下さい。



●掲載を抜粋紹介し・「タイトル」と致します。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★



■■『ごあいさつ』・・・■■

**”財団法人佐野美術館/財団法人根津美術館”**



■■『「伊万里の小皿」・展によせて』・・・■■

**”柴田明彦”**



■■『図版』・・・■■

●「凡例」・・・●

★本展覧会の作品は全て・佐賀県立九州陶磁文化館の所
 蔵である。

★作品の名称は・「伊万里の小皿」・展のために新たに
 つけたものである。

★作品は、形状によって分類し、各分野の前に扉をたて
 解説を付した。

★本展の企画・構成は、根津美術館学芸部長・西田宏子
 が担当した。

★各扉の解説は、佐野美術館学芸員・坪井則子が・図録
 編集は・根津美術館学芸員・重富滋子が担当した。

★作品の寸法はセンチメートル単位で表記した。

★年代については・佐賀県立九州陶磁文化館の図録にし
 たがった。


●●「折り紙の形」・・・●●

★「折る」・「包む」・「結ぶ」・
 日本人の生活に馴染み深い言葉がうつわになった。
 一枚の紙が様々な表情を見せる・「折る」・というこ
 と。
 二つ折にしてお菓子をのせる・花を包む・結び文・な
 どと微妙に変わる形に情感をこめて伝えられてきた。
 有田では身近な題材を形とし・その思いの深さを・”
 うつわ”・にしたのである。

★懐紙や・結び文形は・日常生活からとった意匠である。
 これらの皿は・1630年~60年代にかけて作られ
 たもので・今回の小皿のなかでも早い制作年代に入る。
 制作するにあたって・まず・身近なところに展開され
 る事物に意匠の題材をとっただろう。
 1図の松皮菱形は・家紋などにも見られる有職文様の
 ひとつで・桃山時代に好まれた形である。

  ◆1・染付菊花文松皮菱形皿。
             ・同・5枚。
             ・1630~40年。

  ◆2・色絵丸文散折紙形皿。
             ・同・5枚(1枚・裏面)。
             ・1640~50年。

  ◆3・染付丸文散折紙形皿。
             ・同・5枚(1枚・裏面)。
             ・1640~50年。

  ◆4・染付蔦葉文折紙形皿。
             ・1650~70年。

  ◆5・色絵松舞字文折紙形皿。
             ・1650~60年。

  ◆6・白磁陽刻桜花文折紙形皿。
             ・1660~80年。

  ◆7・染付桜花文折紙形皿。
             ・1660~80年。

  ◆8・染付草花鶉文結文形皿。
             ・同・5枚。
             ・1690~1730年。

  ◆9・染付山水蝶文結文形皿。
             ・同・5枚。
             ・1690~1730年。

  ◆10・染付松樹文富士山形皿。
             ・1680~1720年。

  ◆11・色絵山水文富士山形皿。
             ・1658~70年。


●●「扇と瓢箪の形」・・・●●

★「変形の面白さ」・が・”うつわ”・になっている。
 皿は丸いものか四角いものという常識に・あえて・「
 いびつ」・「ゆがみ」・が持ち味の題材を持ちこんだ。
 瓢箪のくびれと・上下のアンバランスは・自然の絶妙
 な・「変形」・である。
 日常生活の中から・逆三角形の組み合わせ=扇と・自
 然の創意=瓢箪を・”うつわ”・にしている。

★ハレの場では・品物をじかに相手に手渡さず・扇にの
 せて差し出すなど・扇を・”うつわ”・として用いるこ
 とがある。
 12・13・14図は・こうした習慣からとった意匠
 であろう。
 15・16図は棕欄の葉を二枚重ねた形だが・ここで
 は棕欄の葉を見立られているように思われる。
 扇と同様の解釈によってつくられたのであろう。
 17~20図は・瓢箪が単なる植物ではなく・”うつ
 わ”・としても用いられることから意匠の題材からと
 ったと考えられる。
 有田の陶工は・身の周りの様々な・”うつわ”・から
 形をとって・皿をつくり出した。

  ◆12・青磁扇形皿。
             ・1630~40年。

  ◆13・青磁扇形皿。
             ・1660~90年。

  ◆14・染付柳鳥文扇形皿。
             ・1690~1720年。

  ◆15・染付錆釉梅花文棕櫚葉形皿。
             ・1650年代。

  ◆16・色絵梅花文棕櫚葉形皿。
             ・1658~60年。

  ◆17・色絵陽刻唐草文瓢形皿。
             ・1640~50年。

  ◆18・染付岩牡丹文瓢形皿。
             ・1670~80年。

  ◆19・染付唐花唐草文瓢形皿。
             ・1660~80年。

  ◆20・染付柘榴文瓢形皿。
             ・1640~50年。

  ◆21・色絵葡萄栗鼠文瓢形水柱。
             ・1670~1700年。


●●「葉の形」・・・●●

★陶工たちは、やがて目を自然界に移した。
 紅葉の舞い落ちる木の葉・青々と茂る若葉。
 「季節の移ろい」・をも形にした。
 広げた一枚の葉は皿の形としてとらえやすいが二枚の
 葉を重ねたものもある。
 葉というものを・”うちわ”・にデザインする・それは
 ・かつて葉に食物を盛ったという体験によるものであ
 ろうか。

★1枚の葉を広げた形と・2枚以上の葉を重ねた形があ
 る。
 葉を重ねたものの方は・写実的にその姿を描いている
 が・葉を1枚広げられたものは表に文様がほどこされ
 ・葉を画面としてみているのがわかる。
 一方・45図のように・姿形は写実的だが・青磁の青
 と白磁とがリズミカルに構成されているものもある。
 1640~1700年頃にかけて制作され・折り紙や
 扇の形を題材にしたものよりも・あとの年代になる。

  ◆22・染付陽刻重葉形皿。
             ・1640~50年。

  ◆23・白磁陽刻重葉形皿。
             ・1650~60年。

  ◆24・色絵椿鳥文重葉形皿。
             ・1640~50年。

  ◆25・色絵椿鳥文重葉形皿。
             ・1640~50年。

  ◆26・染付飛雲文葉形皿。
             ・1650~70年。

  ◆27・染付猿蟹文葉形皿。
             ・1658~70年。

  ◆28・染付菊花流水文葉形皿。
             ・1660~70年。

  ◆29・染付梅花文葉形皿。
             ・1660~90年。

  ◆30・染付桜花流水文葉形皿。
             ・1670~80年。

  ◆31・染付紗綾形文葉形皿。
             ・1660~80年。

  ◆32・青磁瑠璃釉葉形皿。
             ・5枚(1枚・裏面)。
             ・1650~70年。

  ◆33・青磁陽刻籠目波文葉形皿。
             ・同・5枚。
             ・1650~70年。

  ◆34・染付鷺文葉形皿。
             ・1650~70年。

  ◆35・瑠璃釉陽刻豆文葉形皿。
             ・1650~60年。

  ◆36・白磁葉形皿。
             ・1650~70年。

  ◆37・青磁葉形皿。
             ・1650~60年。

  ◆38・染付蝶文葉形皿。
             ・1650~80年。

  ◆39・染付葡萄蔓草文葉形皿。
             ・1660~80年。

  ◆40・染付唐草文葉形皿。
             ・同・5枚(1枚・裏面)。
             ・1660~70年。

  ◆41・染付牡丹文葉形皿。
             ・1660~80年。

  ◆42・瑠璃釉陽刻牡丹文葉形皿。
             ・1700~80年。

  ◆43・青磁染付唐草文葉形皿。
             ・同・5枚。
             ・1660~90年。

  ◆44・染付草花文銀杏形皿。
             ・同・6枚。
             ・1670~90年。

  ◆45・染付銀杏形皿。
             ・1670~1700年。

  ◆46・白磁銀杏形皿。
             ・1670~90年。

  ◆47・白磁陽刻葉形皿。
             ・1650~70年。

  ◆48・染付陽刻鷺文葉形皿。
             ・1650~70年。

  ◆49・染付葉涛文葉形皿。
             ・1650~70年。

  ◆50・錆釉葉形皿。
             ・1650~70年。

  ◆51・染付松樹形皿。
             ・1670~90年。

  ◆52・染付桔梗文葉形皿。
             ・1690~1710年。


●●「花と実の形」・・・●●

★伊万里の花形の皿は・どれもみな生き生きとしている。
 乱れ菊の花びらの動きひとつひとつを・柔らかい花び
 らのうねりやふくらみを・こまやかな技法で形作り・
 また花と葉の重なりも絵画的に描く。
 花は皿としてはとらえにくいものがだが・伊万里の花
 形の皿はあくまでも写実から出発し・猪口や鉢など・
 ”うつわ”・としての役割を十分に果たす形に作られて
 いる。

 写実的に表現されている花が多い中で・形のはっきり
 しない作品も見られる。
 58~61図の形を花とみるか・それとも波や雲とみ
 るか・鷺や兎といった題材を考えると・波を形ににす
 るというきわめてデザイン性の高い形にも思えるが・
 62図のように・花びらの柔らかな輪郭からの変形と
 みることもできる。
 ここでは花のグループに入れ・他の花との比較も楽し
 みたい。

  ◆53・白磁陽刻重菊花形皿。
             ・1650~60年。

  ◆54・色絵陽刻重菊花形皿。
             ・1650~60年。

  ◆55・色絵葉兎文花形皿。
             ・1658~60年。

  ◆56・染付陽刻蟹文花形皿。
             ・1650~60年。

  ◆57・色絵陽刻椿文花形皿。
             ・同・5枚。
             ・1650~70年。

  ◆58・染付波鷺文花形皿。
             ・同・5枚。
             ・1650~70年。

  ◆59・染付鷺文花形皿。
             ・1650~70年。

  ◆60・染付菖蒲文花形皿。
             ・1650~70年。

  ◆61・染付水仙紅葉流水文花形皿。
             ・1650~70年。

  ◆62・染付花形皿。
             ・同・5枚。
             ・1660~80年。

  ◆63・色絵桜花文重花形皿。
             ・同・5枚。
             ・1670~80年。

  ◆64・染付富士山茄子形皿。
             ・1670~80年。

  ◆65・染付竹梅文蕾形皿。
             ・1660~80年。

  ◆66・染付菊花流水文桃形皿。
             ・1690~1700年。

  ◆67・染付花文桃形皿。
             ・1660~90年。

  ◆68・染付藤花形皿。
             ・1670~80年。

  ◆69・染付菊花形皿。
             ・1680~1710年。

  ◆70・白磁陽刻桜花流水文花形皿。
             ・1670~1700年。

  ◆71・染付重菊花形皿。
             ・同・5枚。
             ・1670~1700年。

  ◆72・瑠璃釉桔梗形皿。
             ・1670~1740年。

  ◆73・青磁陽刻桔梗形皿・5枚。
             ・1680~1750年。

  ◆74・瑠璃釉染付人物文花形鉢。
             ・1700~90年。

  ◆75・薄璃釉花形猪口・5客。
             ・1650~90年。

  ◆76・白磁花形猪口・5客。
             ・1680~1740年。

  ◆77・白磁桔梗形猪口・5客。
             ・1650~60年。

  ◆78・白磁花形鉢・5客。
             ・1670~1700年。


●●「蝶と鳥の形」・・・●●

★「飛ぶ」・ことをデザインする。
 人々は・空を飛ぶものへのあこがれを形にした。
 羽を広げ・大空を飛んでいる鳥たちの躍動感あふれる
 姿に注目したい。
 片方の羽を大きく作り・身を翻す姿は、あえてバラン
 スをくずした・「動き」・を皿の上に表現している。
 ちょうど、空を飛んでいるところを私たちが見上げた
 形をしている。
 一方・蝶は・「静かに」・とまっている。
 鳥のスピード感あふれる造形にくらべて・なんとも優
 美な姿である。

 略・・・・・。

  ◆79・白磁陽刻唐草文蝶形皿。
             ・1650~60年。

  ◆80・青磁瑠璃釉陽刻文蝶形皿。
             ・1650~60年。

  ◆81・青磁色絵陽刻文蝶形皿。
             ・同・5枚。
             ・1650~60年。

  ◆82・青磁陽刻飛鷺形皿。
             ・1660~80年。

  ◆83・青磁陽刻飛鶴形皿。
             ・1670~1710年。

  ◆84・染付陽刻鴛鴦形皿。
             ・同・5枚。
             ・1670~90年。

  ◆85・染付陽刻飛鶴形皿。
             ・同・5枚。
             ・1670~90年。

  ◆86・染付陽刻飛鶴形皿。
             ・同・5枚。
             ・1680~1710年。

  ◆87・染付陽刻飛鶴形皿。
             ・同・5枚。
             ・1690~1780年。


●●「魚と貝の形」・・・●●

★四方を海に囲まれた日本では・海の生物は毎日の食生
 活に関わる身近な存在である。
 魚の尾の鋭い動きやゆったりとした泳ぎ・実際に・”
 うつわ”・として使ったであろう貝がらは・生活の中
 に溶け込んだ・「海の恵み」・の・リアルでなおかつ
 ユーモラスな表現である。

★略・・・・・。

  ◆88・染付陽刻魚形皿。
             ・1680~1700年。

  ◆89・染付陽刻魚形皿。
             ・1700~40年。

  ◆90・染付陽刻魚形皿。
             ・同・5枚。
             ・1690~1720年。

  ◆91・染付陽刻魚形皿。
             ・同・5枚。
             ・1690~1740年。

  ◆92・染付陽刻魚形皿。
             ・同・5枚。
             ・1680~1700年。

  ◆93・染付山水文蛤形皿。
             ・同・5枚。

  ◆94・染付貝藻文鮑形皿。
             ・同・5枚。
             ・1690~1730年。

  ◆95・染付波島文鮑形皿。
             ・1740~80年。

  ◆96・染付蟹文鮑形皿。
             ・1740~80年。

  ◆97・染付栄螺形蓋物。
             ・1700~60年。

  ◆98・染付貝藻文栄螺形蓋物。
             ・1700~60年。

  ◆99・染付栄螺形蓋物。
             ・1700~60年。

  ◆100・染付花文貝形三足蓋物。
             ・1750~1810年。


●●「裏面」・・・●●

**”(上記・100点)”**


●『参考文献』・・・●



■■『自然を盛り込んだうつわ』・・・■■

**”西田宏子”**

 ●伊万里の名称について。

 ●小皿にみる技術の展開と形の変遷。



■■『図版目録』・・・■■



■■『参考文献』・・・■■



■■『英文リスト』・・・■■



●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


■入力のミスはご容赦下さい。


■他の出品も・是非・御覧下さい。


■掲載案内文の転用は・堅くお断り致します。


■■入札案内・・・■■

●状態はすべて点検済ですが・
●見落し等が無いとは言えません。
●見解の相違も御座います。
●御了承・御理解の上・入札下さい。


■■支払詳細■■

●かんたん決済。


■■送料の案内■■

●185円。
●クリックポスト。
   ・(日本郵便)。
   ・(1回1落札)。
●簡易包装。
   ・(包装指定は別途料金)。
●落札金額に関わらず同一の包装と
●させて頂きます。







■■注意■■

●質問は必ず事前にお願い致します。
●落札後のクレームはお受けできません。
●落札日より7日以内に必ず決算下さい。
●7日以内に振込み確認出来ない場合は落札者都合
●のキャンセルとして処理させて頂きます。
●取り置の場合でも、最初の落札日より7日以内に必
●ず決済下さい。
●いかなる場合でも決済後に・一度発送致します。


■■要注意■■

●入札の取消はいかなる場合でも不可能です
●質問欄での取消依頼もお受けできません。
●落札後は取引ナビにて詳細を連絡させて頂きます。
●電話での連絡はお受けできません。
●上記事項を充分に御理解の上での入札とさせてき頂
●ます。

■商品詳細文の転用・盗用は堅くお断り致します・!

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No.213.002.002

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