♪ ★ ♪ ★ ♪ ★ ♪★ ♪ ★ ♪ ★ ♪★ ♪
お届け先などのお取引情報の入力は、落札後3日以内にお願いいたします。
入札中アイテム、こちらの落札後72時間以内に入札予定のアイテムがある場合は
取引メッセージにてご連絡ください。
****************************************
****************************************
作品タイトル
Easy Rider
Music From The Soundtrack
イージーライダー サウンドトラック
****************************************
アーティスト
Various Artists
****************************************
規格
MCA Records 088 119 153-2 2000年発売盤
******************************************
*****************************************
コンデション
中古CD 輸入盤 歌詞は掲載されていません。
CD,ディスクには小さな微傷があります。再生には支障ありませんでした。
※ 1曲目のステッペンウルフのザ・プッシャーは元々 ステッペンウルフのファーストのCDでも音質がやや悪い感じでしたがこのCDでも 中間部分で右側にノイズが入る部分が瞬間的にあります。
マスターテープに起因するものだと思われますのでご了承ください。ヘッドフォンで聴かないとわからないかもしれません。
これは、ユーチューブに上がっている音源でも確認できました。
インレイ・ジャケ紙に目立つ汚れはありません。
プラケースに目立つ激しい傷はありません、綺麗な方だと思います。。
見落としなどございましたらご容赦ください。
★★★★★
経年経過のCDです。
CDプレイヤー、パソコンの品質グレードや、古い再生機では支障が出る場合があります。
再生機の読み取りピックアップレンズのメンテナンスを怠っている場合はご注意ください。
ノークレーム、ノーリターンご了承の上、ご入札の決定をお願いいたします。
CDは、永遠不滅のものではありません。発売より20年経過したCDは、使用状態、保管状態にて、再生に不都合が発生する場合がございます。
昨今 日本は高温度状態の地区が多数発生しております。また湿度が高いところに保管も異常が発生しやすくなります。
CDは高温・多湿の 状態にならないように保管してください。ある日、突然、再生に不都合が発生する場合があります。
********************************************
1,ザ・プッシャー (ステッペンウルフ) - 5:49
2,ワイルドでいこう! (ステッペンウルフ) - 3:37
3.ザ・ウェイト (スミス) - 4:29
4、ワズント・ボーン・トゥ・フォロー (バーズ) - 2:03
5、イフ・ユー・ウォント・トゥ・ビー・ア・バード (ザ・ホーリー・モーダル・ラウンダーズ) - 2:35
6,ドント・ボガート・ミー (フラタニティー・オブ・マン) - 3:05
7,イフ・シックス・ワズ・ナイン (ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス) - 5:35
8,キリエ・エレイソン / マルディ・グラ (エレクトリック・プルーンズ) - 4:00
9,イッツ・オールライト・マ (ロジャー・マッギン) - 3:39
10,イージー・ライダーのバラード (ロジャー・マッギン) - 2:14
収録時間は違う場合があります。
アメリカン・ニューシネマの金字塔的作品に登場するロックの名曲を収めたベストセラー・サウンドトラック。
ハーレーが疾走する印象的なオープニングを飾るステッペンウルフの「ワイルドで行こう」はあまりにも有名。
イージー★ライダーのサントラ。
イージーライダーのバラードは、ロジャー・マッギンのバージョンで、後に便乗で録音されるザ・バーズのバージョンとは違います。
映画で使用され、イージー・ライダーのサウンドトラック・アルバムに収録されている「バラード・オブ・イージー・ライダー」のバージョンは、マクギンによるソロ・パフォーマンスとしてリストされており、歌手がアコースティック・ギターで伴奏し、バーズのメンバーでドラマーだが、バンジョーやギターもプレイするジーン・パーソンズがハーモニカを演奏している。
9曲目イッツ・オールライト・マ(大丈夫だよ、ママ 血が出てるだけ)、ロジャー・マッギンによる、ボブ・ディランのカバーの後半で、衝撃のシーン、ライフル銃の発砲音とバイクが爆破する音が入ってます。
ロジャー・コーマン一族で知られるビーター・フォンダ、デニス・ホッパー(兼監督)主演の傑作映画。
サントラもジミヘン、バーズ的なセンス抜群のステッペンウルフ「ワイルドでいこう」が公開当時、爆発的にヒットした。
テーマ曲はディランに依頼があったが映画がお気に召さなかったらしく、ロジャー・マッギン(バーズのギタリスト)に替わる。
サントラファンのみならず、ロック・ファンにも定番な名盤。
内容詳細
ステッペン・ウルフのワイルドで行こうは、バイクの音が入ってイントロとなる、ロックファンに人気のバージョンです。
ステッペン・ウルフのシングル盤レコードには曲前のバイクの音が入っていません。
映画で使われた曲のうち、リトル・エヴァの「Let's Turkey Trot」とエレクトリック・フラッグの「Flash, Bam, Pow」はサウンドトラック・アルバムには収録されなかった。
また、映画では「ザ・ウェイト」はオリジナルのザ・バンドのバージョンが使用されたが、サウンドトラック・アルバムは権利関係により許可が下りず、スミスのカバー・バージョンが収録された。
イッツ・オールライト・マは、製作と脚本を兼ねていたピーター・フォンダは当初ディランのオリジナル・バージョンを使う予定だったが、権利の関係で希望はかなわず、代わりにバーズのロジャー・マッギンが歌うこととなった。グループのジーン・パーソンズがハーモニカで参加している。
イージー・ライダーのバラードは、ロジャーマッギンのバージョンで、後に録音されるバーズのアルバム収録曲とは異なるバージョン。
やはり、ピーターフォンダはディランに映画のテーマ曲を書いてほしかったらしいが断られ、ディランはナプキンに「The river flows, it flows to the sea / Wherever that river goes, that's where I want to be / Flow, river, flow」という言葉を走り書きし、「これをマッギンに渡してくれ。彼ならどうしたらいいか分かるはずだ」と言ったらしい。
詞の断片は言われたとおりマッギンに渡され、彼は言葉を付け加えるとともにメロディも完成させ、映画のテーマソングとして録音された。
当初、ディランは自分の名前がテーマソングの共作者としてクレジットされていることに気付いた。
彼はマッギンに電話をかけ、エンドロールから自分の名前を外すこと、および今後リリースされる際にも名前を外すことを要求した。
マッギンはディランが「イージー・ライダーのバラード」を自分のものではないと主張した理由をこう推測した。
「彼はあの映画がそんなに好きになれなかった。
あのエンディングも。詩的正義が果たされるために、むしろ主人公たちを射殺する農民のトラックが爆破することを彼は望んだ。
ピーター・フォンダのアンチ・ヒーローのコンセプトが彼には理解できなかったようだ」
ワイルドでいこう!
「ワイルドでいこう!」( Born to Be Wild)は、ステッペンウルフの初期のリードギターでシンガーソングライターに転向した芸名マーズ・ボンファイヤーが書き、ステッペンウルフが1968年にリリースした歌。
この曲は、映画『イージー・ライダー』の冒頭で主人公らがバイクで疾走するシーンに使われ、その後も大衆文化およびカウンターカルチャーでバイク乗りの姿や態度に言及する際、しばしば引き合いに出される。
またヘヴィメタルの嚆矢と言われることもあり、2番の歌詞にある heavy metal thunder(重金属の雷鳴)はロック音楽におけるこのフレーズの初出にあたる。
『イージー・ライダー』(Easy Rider)は、1969年公開のアメリカ映画。日本では1970年に公開され、『イージー☆ライダー』『イージー★ライダー』と表記されることもある。ピーター・フォンダとデニス・ホッパーによるアメリカン・ニューシネマの代表作。
*************************************************
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
*************************************************
お支払い方法は、ヤフー簡単決済で御願いします。
クレジットカード支払い、PayPay支払い,コンビニ支払い、銀行振込、ジャパンネット銀行支払い、インターネットバンキングなど
の支払い方法があります。ヤフー簡単決済の説明ページにてご確認ください。
https://payment.yahoo.co.jp/
ヤフー簡単決済のお取扱い期限がお取引期限となります。
入金・振込みにかかる手数料は落札者負担にて御願いします。
お取引ナビにてのお取引進行となります。
あえて落札お礼のメッセージなどはこちらからは配信いたしませんのでご了承ください。
仕事の関係上 発送通知などメール御連絡は深夜になる場合がございますので ご了承できる方のみ
御入札してください。
開封済・中古品の為、新品をお探しの方や、ディスク、パッケージの細かなスレ等を 気にされてお探しの方は、申し訳ございませんが、ご入札はお控えください。 中古CDです 神経質な方の入札は御遠慮ください。
新品CDも出品しておりますが、シュリンクビニールにシワや汚れなどがある場合がございますのでご了承ください。
ヤフー簡単決済の取扱い期限内にて簡単決済お支払いが終了いたしますようお願いいたします。
ヤフー簡単決済以外のお支払いはお断りさせていただきます。
ヤフー簡単決済のお支払い期限内に、ヤフーよりお支払いが確認できない場合は、
落札者様、お取引 キャンセル希望と判断して、お取引が中止となります。。
お届け先などのお取引情報の入力は、落札後3日以内にお願いいたします。
お取引情報のご入力が遅れの場合、お取引を中止させていただく場合がありますのでご了承ください。
*************************************************
◆◆◆ 配送方法 ◆◆◆
送料は落札者負担にて御願いします。
★郵便 レターパックプラス \600円
配達員手渡し
再配達時、不在票指示にて配達希望日指定ができます。
★★日本郵便 クリックポスト ¥185円
ポスト投函 保障なし お問い合わせ番号の発行があります。
日本郵便ホームページに 追跡状況調査ができます。
配達指定はできません。郵便局留め発送はできます。
土日祝日の配達投函がございます。
沖縄・離島地区の場合、1週間以上かかる場合がございます。
************************************************
オークション落札価格に加算して、お支払いを御願いします。
落札品 金額こみの 代引き発送は できませんのでご了承ください。
入金確認後後、基本的に 1日以内に発送いたします。
**********************************
ノークレーム・ノーリターン ご了承・納得できる方のみ入札を御願いいたします
********************************************************************
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スマートレター便・郵便定形外並びにクリックポスト便発送はポスト投函ですので
紛失盗難破損などの責任は落札者様御了承の上お願いいたします。
通常郵便物扱いで配達してますのでプラケースなど 配達時に割れてる場合がありますので御了承ください。
評価の非常に悪いの多い方の場合 入札をお断りする場合があります。
評価不要のご連絡でも、お取引キャンセルの場合は自動的に評価が入力されてしまうヤフーの規定ですのでご了承ください。
オークション代行サービスのご入札もお取引拒否はいたしませんが、お取引終了後もノークレームにてお願いいたします。他のお取引レビューや、質問や投稿などで、一部、代理業者で、お取引終了後のクレームなどにて、トラブルなど発生している模様ですが、当方にてはお取引終了後のクレームは受付ませんのでご了承ください。
慎重に検討の上、落札者様の判断にてご入札してください。
★★★★★
CDは永遠に再生できるものではありません。
CDを 保管の際は、高温の場所や 熱の発生する場所や、湿気のある場所には保管しないでください。
日本の温暖化により、CDの寿命に影響がでる場合があります。
再生の際は定期的にCDクリーニングを欠かさないようにしてください。
CDプレイヤー、パソコンなどの読み取りレンズのクリーニングも定期的にクリーニングを実行した方がいいです。
CD発売創成期のCDは、最近は美品のモノにて帯などある完全美品は、骨董品扱いのような高額なプレミア価格のものも、中古CDショップなどで販売していますが、
最近は、マスターテープの状態がまだ、ましだった80年代などに発売された音圧の低い旧発売CDを、パソコンで自分でマスタリングする音楽マニアや、カフェDJなどが増えているため旧発売品を探しているマニアも増えている模様です。
ただし旧規格のCDで、状態の悪いものは 再生に不備があるものもある模様です。
当方にても、出品の際に再生確認をしておりますが、日本盤ではまだ、そのような状態はない感じですが、輸入盤 特にイギリス・ヨーロッパ盤などでは、傷などがなくても音飛びや、目立つノイズ発生するアイテムを何回か確認しております。
また、経験経過したCDプレイヤーやパソコンのみで不備がでる場合も何回か確認しとります。
当然のことですが、傷などが発生した場合は、音源再生の際に不備が出る場合があります。
タワーレコードや ディスクユニオンなどで販売している強力なCDクリーナーでクリーニングすると再生に支障ない状態に戻ることも多いですが、不備の状態のままの場合もあります。
また、CDプレイヤー、パソコンのCD読み取りレンズ・ピックアップレンズが汚れたり劣化している場合の方も多いとおもいますが、それらの機器の使用年度が5年ぐらい経過している場合、レンズクリーニングしても再生に支障が出る場合がありますので、再生機もある程度の頻度で買い替えた方がいいとおもいます。
1万円以下の安いCDプレイヤーは、CDを毎日再生している方には向かないとおもいます。当方の場合、1年ぐらいで買い替えの状態です。