SACD ハイブリッド盤
フルトヴェングラー/
アイネ・クライネ・ナハトムジーク、グラン・パルティータ
アビー・ロード・スタジオによる最新リマスター音源をSACDハイブリッド盤で!
フルトヴェングラー生誕125年企画 期間生産限定盤 デジパック仕様
モーツァルト:
1. セレナーデ第13番ト長調 K.525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
2. セレナーデ第10番変ロ長調 K.361/K.370a『グラン・パルティータ』
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
『フルトヴェングラー名盤デジタル・リマスター・カタログ SACD(hybrid) シリーズ』
アビー・ロード・スタジオが総力を挙げて取り組んだ、最高の音質を貴方に。
制作にあたってのマスター素材は、EMIグループのメインともいうべきアビー・ロード・スタジオにてその管理するオリジナル素材、出来る限り良好な状態の素材から、全アイテムとも本発売のためにあらためてリマスタリングを敢行
音楽演奏によって「何を」表現するかに専心した音楽家といわれるフルトヴェングラーの演奏記録をリマスタリングするのにあたり、基本的なポリシーとして、不必要なクリック・ノイズは除去しながらも、楽音と録音会場全体の音響をできるかぎり忠実に再現するべく取り組むことをアビー・ロード・スタジオのスタッフと確認、96Hz/24Bitでデジタル・リマスタリングを実施。
また、演奏芸術の再現という観点から素材が残されている音源に関しては、楽章間の音響も再現することにより、巨匠の音楽への取り組み姿勢をより具体的に窺う可能性を広げ、音楽的な繋がりがより自然に聞き取れる収録を目指しました。
サイモン・ギブソンをはじめ、イアン・ジョーンズ、アンディ・ウォルター、アラン・ラムゼイ、と経験豊富なエンジニアによるアビー・ロード・スタジオでの最新リマスター音源。『バイロイトの第9』では演奏開始前の聴衆の拍手や、フルトヴェングラーからコンマスにかけられたコメント部分などが取り込まれ、『ベートーヴェン7番』では、60年の経年にも関わらず良好な状態の新たに確認された録音セッションのアナログ・テープが、世界初の素材として使用されるなど着目点も多く、音の仕上がりに注目が集まっています。(EMI)
1. セレナーデ第13番ト長調 K.525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
2. セレナーデ第10番変ロ長調 K.361/K.370a『グラン・パルティータ』
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)
録音時期:1947年11月,12月(2)、1949年4月(1)
録音場所:ウィーン
録音方式:モノラル(セッション)
96Hz/24Bitデジタル・リマスタリング
SACD Hybrid
CD MONO/ SACD MONO
国内盤、帯付き
解説付き
デジパック仕様
コンディション良好。
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