U.K. - Reunion Usa Party Two 2011 - UK ユー・ケイ
2011年奇跡のリユニオン・ツアーにおける、来日前に2度だけ行われたボストンとニューヨークでのギグより、日本公演の4日前となる4月11日、ニューヨークのハイライン・ボール・ルーム公演をコンプリート。オープニングの" IN THE DEAD OF THE NIGHT"から"BY THE LIGHT OF DAY"ではジョプソンの素晴らしいキーボード・プレイが。そしてここからヴァイオリンに持ち替え、美しいイントロによる"PREST VIVACE"へと続き、ジョンが1人で歌う"DANGER MONEY"などで早くもピークが。さらに"THIRTY YEARS"はインスト・パートへと続き、ここでのアレックスのギターもホールズワースにも負けないソロを展開。そしてジョプソンのソロから"ALASKA"、ヴァイオリンが絶品の"STARLESS"、トリオによる"CARRYING NO CROSS"の後は各々のソロ・パートで、ここでのマルコのドラム・ソロはビル・ブラの繊細さとボジオのパワフルさを兼ね備えたもので必聴。そしてファーストからのレアな"NEVERMORE"、さらに超レアな"ONE MORE RED NIGHTMARE"からUKナンバー・オンパレードで、ラストの2人だけによる"RENDEZVOUZ 6:02"で感動の終演。あの伝説の来日公演から32年、クリムゾン・ファンのみならず、全てのプログレ・ファンが待ち望んだ、必聴マスト・アイテム。
・Tracklist
[At Highline Ballroom, NYC , USA April, 11th 2011]
Disc One : 01. In The Dead Of Night 02. By The Light Of Day 03. Presto Vivace And Reprise 04. Danger Money 05. Thirty Years 06. Alaska 07. Time to kill 08. Starless 09. Carrying No Cross
Disc Two : 01. Zero 1 (Marco Solo) 02. Zero 2 (Eddie Solo) 03. Book Of Saturday 04. Nevermore 05. One More Red Nightmare 06. Caesar's Palace Blues 07. Sahara Of Snow Part Two - encore - 08. Night After Night 09. The Only Thing She Needs 10. Rendezvous 6:02
Personal:John Wetton - Bass, Voice / Edwin Jobson - Violin, Keyboards / Marco Minnemann - Drums / Alex Machacek - Guitar
・Type:Audience
海外コレクターズ新品です。画像等よくご確認頂き、ご理解のうえでお願い致します。