【EMIとTELDEC全部】アルバン・ベルク四重奏団 結成50年記念限定全録音ボックス(62CD) 9029538517 收藏
一口价: 15000 (合 712.50 人民币)
拍卖号:l1215237580
开始时间:01/08/2026 18:19:38
个 数:1
结束时间:01/14/2026 21:18:28
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出品者コメント:ジンマン、リッケンバッハー、横山幸雄・・ 現代的で、奇をてらわない王道演奏ばかり、60枚!いまなら数万円! アルバン・ベルク四重奏団結成50年記念限定全録音ボックス アルバン・ベルク四重奏団は、ウィーン・フィルのコンサートマスター、ギュンター・ピヒラーにより1970年に結成。ラサール四重奏団に学び、ウィーンの音楽の伝統を尊重し、20世紀の音楽に対するプレーヤーのコミットメントを示すために、そしてアルバン・ベルク未亡人によって「アルバン・ベルク四重奏団」という名前の使用を許可され、1971年ウィーン・コンツェルトハウスでデビュー、たちまち国際的に活躍の場を拡げました。その名は膨大なレコーディングによっても知られ、ベートーヴェン、ブラームス、バルトーク、ヴェーベルン、ベルクの弦楽四重奏曲全曲や、カーネギー・ホール、ウィーン・コンツェルトハウスなどでのライヴ録音など多くの名盤が30以上の国際的な賞を受賞。ウィーン古典派とロマン派の伝統、また新ウィーン楽派との彼らの密接な関係を象徴し、さらに現代音楽まで幅広いレパートリーをもち、ウルバンナー(1973年、1993年)、ライターマイヤー(1974年)、ハウベンストック=ラマティ(1974年、1978年)、フォン・アイネム(1976年)、ヴィムベルガー(1980年)、リーム(1983年)、シュニトケ(1989年)、ベリオ(1994年)、バルギールスキー(1999年)、シュヴェルトシク(2003年)らの作品を初演しています。ベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲録音は2度行われ、最初はスタジオ録音、2度目はウィーン・コンツェルトハウスでのライヴ録音でCDと映像でリリースされました。アルバン・ベルク四重奏団は2005年、ヴィオラのトマス・カクシュカを死によって失うという悲劇に見舞われ、残されたメンバーは、彼らの信念とトマス・カクシュカの遺志を継いで、イザベル・カリシウスと共にコンサート活動を続けました。 このボックスでは、2020年の結成50年を記念して、約30年間にわたるアルバン・ベルク四重奏団の古典派から現代のレパートリーとして、彼らのウィーンの伝統と革新的な音楽精神の両方を称えるアンサンブルの達成を証明した記録です。Teldecと旧EMIへの録音のCDとDVD(NTSC)を全て収録した合計70枚のこのディスク・セットには、ザビーネ・マイヤー、レオンスカヤ、ブレンデル、ブッフビンダー、アントルモンらとの演奏も収録されています。各ディスクは、オリジナル・ジャケット・デザインによる紙ジャケットに封入。(輸入元情報) 【収録情報】 Disc1 1ベルク:弦楽四重奏曲Op.3 2ベルク:弦楽四重奏のための抒情組曲 録音:1974年 Disc2 1ハイドン:弦楽四重奏曲第74番ト短調Op.74-3『騎士』 2ハイドン:弦楽四重奏曲第77番ハ長調Op.76-3『皇帝』 録音:1973年 Disc3 1シューベルト:弦楽四重奏曲第13番イ短調D.804『ロザムンデ』 2シューベルト:弦楽四重奏曲第9番ト短調D.173 録音:1975年 Disc4 1ヴェーベルン:弦楽四重奏のための5つの楽章Op.5 2ヴェーベルン:弦楽四重奏のための6つのバガテルOp.9 3ヴェーベルン:弦楽四重奏曲Op.28 4ハウベンストック=ラマティ:弦楽四重奏曲第1番『モビール』 5ウルバンナー:弦楽四重奏曲第3番 録音:1976年 Disc5 1ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第13番ト長調Op.106 2ブラームス:弦楽四重奏曲第1番ハ短調Op.51-1 録音:1975-1977年 Disc6 1ブラームス:弦楽四重奏曲第2番イ短調Op.51-2 2ブラームス:弦楽四重奏曲第3番変ロ長調Op.67 録音:1975-1977年 Disc7 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第14番ト長調K.387『春』 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番変ロ長調K.458『狩』 録音:1977年 Disc8 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第15番ニ短調K.421 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第16番変ホ長調K.428 3モーツァルト:弦楽四重奏曲第20番ニ長調K.499『ホフマイスター』 録音:1977年 Disc9 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第18番イ長調K.464 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465『不協和音』 録音:1977年 Disc10 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第21番ニ長調K.464 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第22番変ロ長調K.464 3モーツァルト:弦楽四重奏曲第23番ヘ長調K.464 録音:1977年 Disc11 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第1番ヘ長調Op.18-1 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第2番ト長調Op.18-2 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第3番ニ長調Op.18-3 録音:1980-1981年 Disc12 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第4番ハ短調Op.18-4 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第5番イ長調Op.18-5 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第6番変ロ長調Op.18-6 録音:1980-1981年 Disc13 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番ヘ長調Op.59-1『ラズモフスキー第1番』 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第8番ホ短調Op.59-2『ラズモフスキー第2番』 録音:1979年 Disc14 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第9番ハ長調Op.59-3『ラズモフスキー第3番』 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第10番変ホ長調Op.74『ハープ』 録音:1978年 Disc15 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番ヘ短調Op.95『セリオーソ』 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番変ロ長調Op.130 3ベートーヴェン:大フーガ変ロ長調Op.133 録音:1979年 Disc16 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第12番変ホ長調Op.127 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調Op.131 録音:1981,1983年 Disc17 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番イ短調Op.132 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番ヘ長調Op.135 録音:1981,1983年 Disc18 1シューベルト:弦楽四重奏曲台15番ト長調D.887 録音:1980年 Disc19 1シューベルト:弦楽五重奏曲ハ長調D.956 ハインリヒ・シフ(チェロ) 録音:1982年 Disc20 1バルトーク:弦楽四重奏曲第1番Op.7,Sz.40 2バルトーク:弦楽四重奏曲第2番Op.17,Sz.67 3バルトーク:弦楽四重奏曲第4番Sz.91 録音:1983-1986年 Disc21 1バルトーク:弦楽四重奏曲第3番Sz.85 2バルトーク:弦楽四重奏曲第5番Sz.102 3バルトーク:弦楽四重奏曲第6番Sz.114 録音:1983-1986年 Disc22 1ストラヴィンスキー:弦楽四重奏のための3つの小品 2ストラヴィンスキー:弦楽四重奏のためのコンチェルティーノ 3ストラヴィンスキー:ラウール・デュフィ追悼の二重カノン 4ラマティ:弦楽四重奏曲第2番『クリスティ・ジンメールの思い出』 5アイネム:弦楽四重奏曲第1番Op.45 録音:1983年 Disc23 1ドビュッシー:弦楽四重奏曲ト短調Op.10 2ラヴェル:弦楽四重奏曲ヘ長調 録音:1984年 Disc24 1シューベルト:弦楽四重奏曲第14番二短調D.810『死と乙女』 2シューベルト:弦楽四重奏曲第13番イ短調D.804『ロザムンデ』 録音:1984年 Disc25 1シューマン:ピアノ五重奏曲変ホ長調Op.44 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465『不協和音』 フィリップ・アントルモン(ピアノ:1) 録音:1985年3月1日 ニューヨーク、カーネギー・ホールでのライヴ Disc26 1シューベルト:ピアノ五重奏曲イ長調D.667『ます』 エリーザベト・レオンスカヤ(ピアノ) ゲオルク・ヘルトナーゲル(コントラバス) 録音:1985年 Disc27 1モーツァルト:弦楽五重奏曲第3番ハ長調K.515 2モーツァルト:弦楽五重奏曲第4番ト短調K.516 マルクス・ヴォルフ(ピアノ) 録音:1986年 Disc28 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第14番ト長調K.387『春』 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第15番ニ短調K.421 録音:1987年 Disc29 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番変ロ長調K.458『狩』 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第16番変ホ長調K.428 録音:1990年 Disc30 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第18番イ長調K.464 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465『不協和音』 録音:1988年 Disc31 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第20番ニ長調K.499『ホフマイスター』 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第21番ニ長調K.464 録音:1988年 Disc32 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第22番変ロ長調K.464 2モーツァルト:弦楽四重奏曲第23番ヘ長調K.464 録音:1989年 Disc33 1ブラームス:ピアノ五重奏曲ヘ短調Op.34 2ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲第2番イ長調Op.81 エリーザベト・レオンスカヤ(ピアノ) 録音:1987年6月21日 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc34 1ブラームス:弦楽六重奏曲第2番ト長調Op.36 2ブラームス:弦楽六重奏曲第1番変ロ長調Op.18~第2楽章 アマデウス四重奏団員 録音:1987年10月23日、ピーター・シドロフ追悼演奏会ライヴ Disc35 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第4番ハ短調Op.18 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調Op.131 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc36 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第1番ヘ長調Op.18-1 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第10番変ホ長調Op.74『ハープ』 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc37 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第3番ニ長調Op.18 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番変ロ長調Op.130 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc38 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第12番変ホ長調Op.127 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番ヘ長調Op.59-1『ラズモフスキー第1番』 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc39 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第2番ト長調Op.18-2 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番ヘ短調Op.91『セリオーソ』 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第5番イ長調Op.18-5 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc40 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番イ短調Op.132 2ベートーヴェン:大フーガ変ロ長調Op.133 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc41 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第8番ホ短調Op.59-2『ラズモフスキー第2番』 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第6番変ロ長調Op.18-6 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc42 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番ヘ長調Op.135 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第9番ハ長調Op.59-3『ラズモフスキー第3番』 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番変ロ長調Op.130~第5楽章:カヴァティーナ(アンコール) 録音:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc43 1ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第12番ヘ長調Op.96『アメリカ』 2スメタナ:弦楽四重奏曲第1番ホ短調『わが生涯より』 録音:1989年10月20-23日(1)、5月14,15日(2) ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc44 1ブラームス:弦楽六重奏曲第1番変ロ長調Op.18 2ブラームス:弦楽六重奏曲第2番ト長調Op.36~第2楽章:スケルツォ-トリオ アマデウス四重奏団員 録音:1990年1月30日 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc45 1リーム:弦楽四重奏曲第4番 2シュニトケ:弦楽四重奏曲第4番 録音:1990年12月11日 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc46 1ベルク:弦楽四重奏曲Op.3 2ベルク:弦楽四重奏のための抒情組曲 録音:1991年12月(1)、1992年4月(2) Disc47 1ブラームス:弦楽四重奏曲第第1番ハ短調Op.51-1 2ブラームス:弦楽四重奏曲第3番変ロ長調Op.67 録音:1991年12月(1)、1992年4月(2) Disc48 1ブラームス:弦楽四重奏曲第第2番イ短調Op.51-2 録音:1991年11月3日 サンクト・ペテルブルクでのライヴ Disc49 1ランナー:マリアのワルツOp.143 2ランナー:シュタイル風舞曲Op.165 3J.シュトラウス1世:ウィーン情緒Op.116 4J.シュトラウス1世:アンナのポルカ(好かれるアンネン)Op.137 5ランナー:ワルツ『求婚者』Op.103 6J.シュトラウス1世/ヴェインマン編:ポルカ『アイゼレとバイゼレー飛躍』Op.202 7J.シュトラウス2世/ヴェーベルン編:恋人のワルツOp.418 8J.シュトラウス2世/ベルク編:ワルツ『酒・女・歌』Op.333 9J.シュトラウス2世/シェーンベルク編:皇帝円舞曲Op.43 録音:1992年6月 Disc50 1ヤナーチェク:弦楽四重奏曲第1番『クロイツェル・ソナタ』 2ヤナーチェク:弦楽四重奏曲第2番『ないしょの手紙』 録音:1993年11月 Disc51 1ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲第2番イ長調Op.81 ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ) 録音:1993年11月 Disc52 1ルトスワフスキ:弦楽四重奏曲 2ウルバンナー:弦楽四重奏曲第4番 3ベリオ:ノットゥルノ(四重奏曲III)『夜に黙して語られなかった言葉を...』(ロリン・マゼールの60歳の誕生日のために) 録音: 1995年6月(1)、1993年5月17,19日(2) ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ 1994年5月12日(3)、ロンドン、サウス・バンク・センターでのライヴ Disc53 1ハイドン:弦楽四重奏曲第76番ニ短調Op.76,Hob.III-76『五度』 2ハイドン:弦楽四重奏曲第77番ハ長調Op.76,Hob.III-77『皇帝』 3ハイドン:弦楽四重奏曲第78番変ロ長調Op.76,Hob.III-78『日の出』 録音:1993-1994年 Disc54 1ハイドン:弦楽四重奏曲第75番ト長調Op.76,Hob.III-75 2ハイドン:弦楽四重奏曲第79番ニ長調Op.76,Hob.III-79『ラルゴ』 3ハイドン:弦楽四重奏曲第80番変ホ長調Op.76,Hob.III-80 録音:1998年 Disc55 1ハイドン:弦楽四重奏曲第39番ハ長調Op.33-3,Hob.III-39『鳥』 2ハイドン:弦楽四重奏曲第81番ト長調Op.77-1,Hob.III-81 3ハイドン:弦楽四重奏曲第82番ヘ長調Op.77-2,Hob.III-82『雲がゆくまで待とう』 4ホフシュテッター(伝ハイドン):セレナード(弦楽四重奏曲第17番ヘ長調Op.3-5,Hob.III-17の第2楽章:アンダンテ・カンタービレ) 録音:1999年3月 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ(1)、1993年6月(2)、1994年6月(3,4) Disc56 1シューベルト:弦楽四重奏曲第14番ニ短調D.810『死と乙女』 2シューベルト:弦楽四重奏曲第10番変ホ長調D.87 録音:1994年ライヴ(1)、1997年ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ(2) Disc57 1シューベルト:弦楽四重奏曲第15番ト長調D.887 2シューベルト:弦楽四重奏曲第12番ハ短調D.703『四重奏断章』 録音:1997年3月(1)、1997年5月(2)、ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc58 1ブラームス:クラリネット五重奏曲第1番ロ短調Op.115 2ブラームス:弦楽五重奏曲第2番ト長調Op.111 ザビーネ・マイヤー(クラリネット:1) リオルフ・シュリヒティヒ(ヴィオラ:2) 録音:1998年3月(1)、1998年6月(2) ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc59 1モーツァルト:ピアノ協奏曲第12番イ長調K.414(室内楽編曲版) 2モーツェルト:ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調K.493 アルフレート・ブレンデル(ピアノ) 録音:1999年3月31日 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ Disc60 1ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第10番変ホ長調Op.51 2ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第14番変イ長調Op.105 録音:1999年6月ライヴ Disc61 1メンデルスゾーン:弦楽四重奏曲第1番変ホ長調Op.12 2メンデルスゾーン:弦楽四重奏曲第2番イ短調Op.13 録音: 1999年3月 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ(1) 2000年6月 ハノーファー放送大ホールでのライヴ(2) Disc62 1ピアソラ:センセイションズ 2アローラス:エル・マルネ 3コビアン:私の隠れ家 4カロ:ラ・ラジュエラ 5シュヴェルツィク:アデュー・サティ 6ピアソラ:AA印の悲しみ ペル・アルネ・グロルヴィゲン(バンドネオン) アロイス・ポッシュ(コントラバス) 録音:2003年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ DVD1 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第4番ハ短調Op.18 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調Op.131 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第1番ヘ長調Op.18-1 収録:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ DVD2 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第3番ニ長調Op.18 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第10番変ホ長調Op.74『ハープ』 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番変ロ長調Op.130 収録:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ DVD3 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第12番変ホ長調Op.127 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番ヘ長調Op.59-1『ラズモフスキー第1番』 収録:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ DVD4 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第2番ト長調Op.18-2 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番ヘ短調Op.91『セリオーソ』 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第5番イ長調Op.18-5 収録:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ DVD5 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番イ短調Op.132 2ベートーヴェン:大フーガ変ロ長調Op.133 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第8番ホ短調Op.59-2『ラズモフスキー第2番』 収録:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ DVD6 1ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第6番変ロ長調Op.18-6 2ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番ヘ長調Op.135 3ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第9番ハ長調Op.59-3『ラズモフスキー第3番』 収録:1989年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ DVD7 1シューベルト:弦楽四重奏曲第14番ニ短調D.810『死と乙女』 収録:1996年 ウィーン、コンツェルトハウスでのライヴ 2ドキュメンタリー・フィルム『死と乙女』(監督:ブリュノ・モンサンジョン) アルバン・ベルク四重奏団のインタビューと『死と乙女』のレクチャー。受講者:アルテミス四重奏団(リューベック音楽アカデミーにて) 3歌曲『死と乙女』 ユリア・ヴァラディ(ソプラノ) ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(ピアノ) DVD8 1モーツァルト:弦楽四重奏曲第15番ニ短調K.421(417b) 2ベルク:弦楽四重奏曲Op.3 収録:1991年11月5日 サンクト・ペテルブルク、エルミタージュ劇場のライヴ 3ブラームス:弦楽四重奏曲第第2番イ短調Op.51-2 収録:1991年11月3日 サンクト・ペテルブルク、ユスポフ宮殿でのライヴ アルバン・ベルク四重奏団 ●Disc1-6(1973-1977) GunterPichler-violinI/KlausMaetzl HattoBeyerle-viola/ValentinErben- ●Disc7-10(1975-1978,Mozart) GunterPichler-violinI KlausMaetzl-violinII(Nos.14-15,18-23)/ HattoBeyerle-viola/ValentinErben- ●Disc11-17(1978-1983,Beethoven) GunterPichler-violinI/GerhardSchulz HattoBeyerle-viola(Nos.1-11)/Thomas ValentinErben-cello ●Disc18-1979 GunterPichler-violinI/GerhardSchulz HattoBeyerle-viola(Quartet)/ThomasKakuska ValentinErben-cello ●Disc19-25,27-33,35-43,45-62,DVD1-8(1982-2003) GunterPichler-violinI/GerhardSchulz ThomasKakuska-viola/ValentinErben- ステレオ&デジタル録音 DVD:NTSC,RegionAll ★★★★☆ アルバンベルク弦楽四重奏団の全録音を一つ... 投稿日:2025/11/09 (日) アルバンベルク弦楽四重奏団の全録音を一つの箱に収めた、という意義は大きい。したがって、このディスクへの評価は、基本的にアルバンベルク四重奏団という希有な弦楽四重奏団の活動全般への評価、録音されたものへの、ということになる。この四重奏団が、ウィーンの音楽的伝統の元で教育を受けてきた奏者が、20世紀後半において、シャープでダイナミックな、それ以前の弦楽四重奏の演奏から一歩踏み出そうとした、明確なコンセプトのもとで活動を続けてきたということが、全体を通して、非常に明確に聞き取れる。一方で、ピヒラーのヴァイオリンが大変雄弁で、四重奏団をリードしており、その点では前世紀からの第一ヴァイオリン主導型の四重奏団を引き継ぐものでもあり、現代性と伝統の良いところ取りをしているところが、一般的な人気を勝ち取った要因だったのだなあと思わされた。しかし、意外にも、ベルクの名前を冠していながら、新ウィーン楽派の楽曲は少なく、シェーンベルクの弦楽四重奏曲は一曲も入れてない。これはどうしたことか?ベルクだけじゃなあ・・・・というのが私の正直な感想。演奏は、全てに渡って、ピヒラーのつややかで雄弁、時にはやや饒舌な第一ヴァイオリンが、演奏全体の個性を形作っている。ピヒラー節が受け付けられない向きには、このセットは向かないだろうと思う。数枚、単発CDを聞いてみて、それでこの箱を購入するか決めたら良いのではないか。 - 閉じる 林檎太郎 さん | 長野県 | 不明 共感する 0 ★★★★☆ アルバン・ベルクSQを聴くと確かに上手いと... 投稿日:2021/05/21 (金) アルバン・ベルクSQを聴くと確かに上手いとは感じる。 引き締まった構成、艶ある鋭い音色、ダイナミズムが生きる技量、無駄ないアンサンブル。 どの曲を聴いても水準が高い。 評論家には無難に推薦できる便利な団体だろう。 しかし、それ以上でもそれ以下でもない。 ルバートや音色の変化など用いて、音楽から滲み出る慈愛とか余裕とか心理的に訴えかけるプラスアルファを期待すると失望させられる。 よって、モーツァルトもベートーヴェンもシューベルトもブラームスもハイドンも同じ機械から生産される規格が揃ったものに例えられても違和感を感じない。 音楽を規格化して表現する団体としては素晴らしい。 ”アルバン・ベルク”とは正に正鵠を射た命名だ。 - 閉じる mravin さん | 埼玉県 | 不明 共感する 6 ★★★★★ 弦楽室内楽の雄、アルバン・ベルクのBOX。 ... 投稿日:2021/03/21 (日) 弦楽室内楽の雄、アルバン・ベルクのBOX。 このBOXひとつで室内楽は網羅。 ハッチ さん | 愛知県 | 不明 共感する 2 弦楽四重奏曲集に関連す | |||
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| blu******** | 1000 | 3600最高 | 01/10/2026 06:29:21 |
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