
アイルビーユアアイズ/ブラッドレッドシューズ
彼等のルックスにだまされるな!!
余計な装飾を一切削ぎ落とした緊張感から生み出されたのは
グランジとパンクが交錯した唯一無二のサウンド。
孤高のユニットが生ぬるいミュージックシーンを真っ赤に染める!!
UKのみならず、ヨーロッパでも多くのファンを
魅了するブラッド・レッド・シューズがついにEPで日本デビュー!!
【曲目】
1. It’s Getting Boring By The Sea
2. You Bring Me Down
3. Box Of Secrets
4. Try Harder
5. Stitch Me Back
6. It’s Getting Boring By the Sea(Blamma Blamma remix)
7. Can’t Find The Door(2nd mix)*
*日本盤ボーナス・トラック
・日本盤オリジナルジャケット
・PV「It’s Getting Boring By The Sea」収録(エンハンスド仕様)
メディア掲載レビューほか
ヴォーカル&ギターのLaura-Mary Carterとドラム&ヴォーカルのSteve Ansellによる2ピースバンド、ブラッド・レッド・シューズのアルバム。重厚かつノイジーなギターに気怠いヴォーカルと跳ねたビートが織り成すディスコ・グランジ・サウンドが魅力。PVを収録したCD-Extra仕様。 (C)RS
アーティストについて
それぞれのバンドが解散したあと、ジャムセッションを経て2004年にイギリス、ブライトンで結成。
メンバーはヴォーカル&ギターのLaura-Mary Carter(ローラ・メアリー・カーター)とヴォーカル&ドラムのSteven Ansell(スティーブン・アンセル)。
バンド名は、1930年代~アメリカのダンサー・俳優、フレッド・アステアの相手役、ジンジャー・ロジャースがひたすら踊り続けて、白いダンスシューズが
血で真っ赤に染まったという話に由来している。
これまでにインディーズから7”レコードを4枚リリース(Jonson Family, Try Harder, Abeano/XL, Drowned in Sound)し、すべてソールド・アウトを
記録。V2と契約後、6月に枚数限定でリリースされた7”シングル、“It‘s Getting Boring By The Sea”もソールドアウト。
2007 年NME New Musicツアーに参加し、「今年のブレイク予測」トップ10リストにも選出されるなど、UKでは期待の新人として大きな注目を浴びている。
また、これまで200以上のライブをこなしており、UK、ヨーロッパツアー、フェス参加を通してそのライブの評価も高い。
彼らが好きなバンドとして、Nirvana、yeah yeah yeahs、huggy bear、the clash、Babes in Toyland, Smashing Pumpkins、Sonic Youth、pixiesなどを挙げている。
2008年1月末にはArctic Monkeysなどで知られるMike Crosseyをプロデューサーに迎えて制作されたファースト・アルバムをリリース予定。
試聴のみ。大変綺麗な状態です。
プラケースなし。ビニールケースに封入して発送予定。
邦盤。
ボーナストラック収録。
歌詞、対訳、解説、帯付き。
見本盤。