未開封新品
SACD ハイブリッド盤
6枚組
キース・ジャレット /
『サンベア・コンサート』
Keith Jarrett
”SUN BEAR CONCERTS”
※シリアル・ナンバー(愛蔵家ナンバー)付き初回限定盤
★世界初、SA-CD化音源
★6枚組SA-CD
★オリジナル録音エンジニア:菅野沖彦
★シリーズ監修、試聴ポイント解説:和田博巳氏(オーディオ評論家)、作品解説:原田和典氏(ライター/ジャーナリスト)、
オリジナル解説:菅野沖彦(オーディオ評論家)
★SA-CD層は"オリジナル・アナログ・マスターテープから制作した新DSDマスター"を使用し、ECM自ら新マスタリング
★ECMの監修の下、新マスタリングを担当したのはキース・ジャレットの諸作にかかわってきたエンジニア、
クリストフ・スティッケル(キース・ジャレット/チャーリー・ヘイデン『ジャスミン』、同『ラスト・ダンス』etc)
★CD層は従来からの唯一のCDマスターを使用
★SACDハイブリッド盤(通常のCDプレイヤーでの再生可)
★盤印刷面:緑色仕様
★タワーレコード企画限定盤 完全限定
1976年11月に日本でソロ・ピアノ・コンサート・ツアーを行った際の5都市のパフォーマンスを収録し、
'78年に10枚組LP仕様というレーベル史上最大級のセット・フォーマットでリリースされたソロ・ピアノ・ライヴ盤。
この時の録音を担当したエンジニアが、オーディオ評論家としても名高い菅野沖彦氏。
ちなみに、本アルバム・タイトルはキース・ジャレット、マンフレート・アイヒャーの両人と菅野氏の談笑の中から生まれました
(北海道に生息するヒグマの"ヒ(日、陽)"と"クマ(熊)"の直訳英語表記)。
キースのソロ作品を好むファンにとっては宝のようなライヴ音源集。
1976年の来日公演から5ヵ所での演奏を堪能できるボックスで、彼の内面からとめどなくあふれ出すピアノの旋律を浴びるように聴くことができる。
1976年にプロデューサーのマンフレート・アイヒャーを伴って来日し行われたソロ・ピアノ・コンサートを収録した6枚組のボックスセット。
当初LPで発売された時は10枚組というボリュームでした。
全8公演のうち、京都(京都会館ホール)、大阪(サンケイホール)、名古屋(愛知文化講堂)、
東京(中野サンプラザ)、札幌(厚生年金ホール)の5公演をそれぞれ1枚ずつのディスクに収録し、
6枚目には札幌・東京・名古屋におけるアンコール演奏がまとめて収録されてます。
[Disc 1]
〈京都1976年11月5日~京都会館ホール〉
・PART 1
・PART 2
[Disc 2]
〈大阪1976年11月8日~大阪サンケイホール〉
・PART 1
・PART 2
[Disc 3]
〈名古屋1976年11月12日~愛知文化講堂〉
・PART 1
・PART 2
[Disc 4]
〈東京1976年11月14日~中野サンプラザホール〉
・PART 1
・PART 2
[Disc 5]
〈札幌1976年11月18日~札幌厚生年金ホール〉
・PART 1
・PART 2
[Disc 6]
〈アンコール〉
・ENCORES SAPPORO
・ENCORES TOKYO
・ENCORES NAGOYA
国内初期盤、帯付き
日本語解説付き