●バイクショップなどで販売している物は、暗くて日中などでは、視認しにくい物が多いので自分で作って見ました。
●スピードメーターやヘッドライトを社外品に交換しノーマルのインジケーター類が 使えなくなった時などに使用。
● 4V程度からも発光しますので6V12V対応です。
● 消灯時は、目立たない透明色になります。
● 6V点灯でも市販品より明るいかと思います。
● ニュートラル(緑)/ウインカー(橙)/ハイビーム(青)/オイル乃至水温などの警告用(赤)/
● モタードやスカチューン、スクーター、モンキー、エイプ、ハーレー、などインジケーターとしてどうぞ。
● 当方はCRM250R(バッテリーレス)車にて使用していますのでバッテリーレス車でも使用できています。
● 6V~12V-アース車+アースの場合は逆につなげばOKです。
14.4V以上でも発光しますが発熱の恐れがありますので使用しないでください。
● 本体寸法/約/頭部10mmネジ部分はΦ7.8mm全長15.5mm
● 取り付けには、8.0~10mm以下の穴をあけ 取り付け場所のステーなどの厚みなどは、
0.1mm程度から6mm+αくらいまで対応いたします。
● 市販の(エーモン)ステーなどでも代用出来るかと思います。
● 赤色の線が+黒色の線が-になります。
● 点灯しない場合は、+-を逆に配線すれば大丈夫かと思います。
● 配線長さは、約90mm~120mm程度になります。
● 使用取り付けに際しましては、ご自分の責任にてお願い致します。
● 配線の防水は一応伸縮チューブとブラケットの後ろから(ホットメルト?)
ホットボンドを充填しているので当方使用の物(15年前後)問題は出ていませんが
いかんせん素人工作ですので完璧な物は販売店でご購入ください。
●発送前に全て点灯確認しますので点灯しないなどのクレームは申しわけございませんが
お受け出来ませんので合わせて宜しくお願いいたします。
●どんな電気製品にも言えますが(取り付け後配線を引っ張ったり無理に曲げたりしますと
断線の可能性も有りますので気を付けてご使用ください)
●ウィンカーのみ片側しかインジケーターが点滅しない場合が有ります。
これはバイクの構造上と電球とLEDの構造の違いによります。
バイクの場合ウィンカーのインジケーターがウェッジ球一つの場合がほとんどですので
右左でインジケーター球を点滅させる場合LEDが2個必要になります。
整流用の抵抗を入れればインジケーターLED一個でも代用できる車種などもあります。
4色内なら どの色の組み合わせでも対応いたしますので落札後お申し付け下さい。
例(赤3個青1個黄1個)(青2個赤1個黄1個緑1個)このような感じで5個内で色変更可能です。
●グロメット本体とナット部分は、あえて樹脂製を選択しております。
●軽量なのと当方ステンレスやメッキの金属グロメットを使い制作しましたが
防水処理していましてもLEDが微弱電流に反応し点灯する場合がありましたので