As Years Go By 1969年前後の初期音源を中心に編集された日本盤コンピレーション。代表曲「Jingo」「Persuasion」「Soul Sacrifice」など、デビュー期の荒々しいラテン・ロックを収録する。「Fried Neckbones and Home Fries」「Santana Jam」といったジャム色の濃い演奏も含み、カルロス・サンタナのギターとパーカッションが交錯する原点期の熱量を俯瞰できる一枚。 コンピなんですが、さすが日本人が手がけているだけあり、サンタナの楽曲の中でもとびきりアツい演奏を集めてます。 10分越えの曲もあり、すごくライブ感溢れる内容になってますよ