
石油製品が原材料なので、かなりの値上がり間近です。お安い間にいかがですか。
ミニ四駆のホイール加工用治具です。
軽量加工用治具 : ホイールスライサーです。
カットの練習用ホイール1個付き!
マイカーに「のこ」入れるの心配ですよね。付属のホイールで練習してから本番加工へ。
ホイールを軽量加工することにより
通常よりも軽量加出来ます
豪華で頑丈な透明アクリルです。加工中のホイールがきちんと奥まで入っているかハッキリ見えます!
切断時、のこもスムーズに動きます。
ミニ四駆の以下のホイール幅(タイヤ部分)を8.0mmに加工する治具です。
1番大きな穴から、
大径ローハイトホイール(約25mm)
大径ホイール(約23.5mm)
ローハイトホイール(約20mm)
小径ホイール(約17mm)
※手持ちのホイールでサイズ確認と検品をしています。、ホイールの素材、カラーによってタイヤからはみ出るリム部分はホイールにより0.1~0.2mmほどの誤差を確認しました。
3Dプリンター製の治具だと、加工したいホイールサイズが微妙に合わない事もありますが、ホイールを入れる穴のサイズ裏表間に傾斜を付けてなるべく全てのホイールが入るように加工してあります。
加工時にズレないようにキツめの穴サイズにしていますが、念の為、ゆるい場合には、両サイドに2mm(ピッチ 0.4mm)のネジ用横穴を空けてあります、必要に応じてミニ四駆のビスを使ってホイールを固定することができます。
きつく締めすぎるとホイールが破損します。ご注意ください。
各穴にホイールをリムまで隙間なく押し込んでください。はみ出た部分をカッター、のこや薄刃のこで水平に切り取ると、リム端から切断面までが8.8~9.0mmの幅にホイールを加工することができます。タイヤ部分は8.0mmです。
ジグの片面に0.4-0.6ミリ程、水ヤスリをかければタイヤ部分を7.4-7.6mm幅にする事も!
ホイールをジグに固定してリム側へヤスリかけする事でリムの軽量化も削りすぎを防ぎながら簡単に行えます。
※リムを含めた厚みですので必要に応じてリムカットの加工が必要となります。
※ ホイールのタイプによってリムの幅(厚み)に違い(当方の環境では0.8~1.0mmを確認しています)がありますので結果には若干の誤差が生じます
こちらの治具を利用することで生じる損害は補償致しかねます。
治具の利用時、刃物の扱いには十分にご注意ください。
ホイールスライサー (ホイール/リム幅 約8.8-9.0mmタイヤ幅部は約8.0mm)
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