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Angra - Wishing Well (Official) ⇒ https://youtu.be/6b0Dn2mBaTs
新生アングラの第2作(通算5作目)は、11世紀後半の十字軍戦士“シャドウ・ハンター”が赴く魂の探求の旅を描いたコンセプト・アルバム。アップテンポのパワー・メタル・チューンあり重厚なスロー・ナンバーありの、起伏に富んだ作品となっている。ガンマ・レイのカイ・ハンセン、ブラインド・ガーディアンのハンズィ・キアシュ、ブラジル人アーティストのミルトン・ナシメントらをはじめ、そうそうたるゲスト陣を迎え、アルバムをよりドラマチックにすることに成功している。ただ頭でっかちのコンセプト先行作品になってしまうことなく、どの曲も一級品のヘヴィ・メタルとして楽しむことができるはず。
国内盤(VICP 62717) / 帯:有 / ケース:S(新品に交換済) / ジャケットやライナー:A / 対訳や解説:有 / ディスク:A
当方の判断基準:
SS=「新品」又は「未使用」
S=新品同様
A=「薄いスリ傷」や 気にならない程度の「折れ」・「曲がり」・「よごれ」有
B=「スリ傷」や あまり目立たない程度の「折れ」・「曲がり」・「よごれ」有
C=「傷」・「割れ」・「焼け」・「折れ」・「曲がり」・「よごれ」有
J=ジャンク扱い
状態については画像にてご判断いただきますが、パッケージ内部などで当方も気付いていない傷などある可能性もあります。
以上の理由より「最高の状態」を求める方は、入札をご遠慮願います。
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☆★☆ 発 送について ☆★☆
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「おてがる配送(日本郵便)⇒ ゆうパケットポストmini」での発送といたします。
ノークレーム・ノーリターンでお願いいたしますので、画像等を含めた
商品説明の内容でご納得いただきました場合のみご入札ください。
ご入札いただきました場合、上記内容に同意されたものとみなします。
●収録内容
Deus Le Volt!
Spread Your Fire
Angels And Demons
Waiting Silence
Wishing Well
The Temple Of Hate
The Shadow Hunter
No Pain For The Dead
Winds Of Destination
Sprouts Of Time
Morning Star
Late Redemption
Gate XIII
■バンド解散の危機を乗り越え、2001年10月「Rebirth」アルバムで文字通り「再生」を果たしたANGRAの第二章!
それまでANGRAの「要」として在籍していたアンドレ・マトスと、リズム隊(ルイス・マリウッティとリカルド・コンフェッソーリ)が脱退を表明、バンド存続の危機に瀕したが新メンバーを迎えてまさに「新生」ANGRAとして再びANGRAは生まれ変わった。安定したリズム隊(フェリッペ・アンドレオーリ[b]、アキレス・プリースター[ds])とアイアン・メイデンのヴォーカル・オーディションで最終審査まで残ったというエドゥ・ファラスキを迎え、バンドは01年10月に「Rebirth」をリリース。冒頭を飾る「イン・エクセルシス~ノヴァ・エラ」という名曲を生み出したこのアルバムは新しい世代、新しいファン層を獲得。大成功を得ることとなった。リリース後に行われたシナジーをスペシャル・ゲストに迎えたジャパン・ツアーも大成功に終わり(東京公演では渋谷AXが二日間ほぼソールドアウトだった)、次なるステップとして大きな期待を集める新生ANGRAの第二章。
■楽曲のヴァリエイションもさらに広がり、前作で「再生(Rebirth)」した彼らがヘヴィ・メタル・バンドとして「再出発(Re-Start)」する!
プログレッシヴな要素、ブラジル音楽、オーセンティックなヘヴィ・メタル、、、様々な要素、自らのルーツをさらに掘り下げ、楽曲にはさらなる磨きをかけた新作は、言ってみれば前作で「再生(Rebirth)」した彼らが「再出発」(Re-Start)する一枚と言ってよいだろう。今までのANGRAらしい“Spread Your Fire”、“Winds Of Destination”、プログレッシヴな新境地を切り拓く“Angels And Demons”、自らのルーツ、ブラジル音楽をさらに掘り下げた“Late Redemption”、ANGRA史上最速曲という“The Temple Of Hate”他全編に渡って聴きどころが多い傑作となっている。
■前作同様デニス・ワードをプロデューサーに迎えて制作されたゲスト参加も多彩な新作!
前作同様ピンク・クリーム69のデニス・ワードを迎え、03年12月にプレ・レコーディングを行い、04年1、2月ブラジルで大体のレコーディングを終わらせ、その後多少のブレイクをおいてドイツにて最終作業が行われた。
■ゲストに様々な人を迎えているのも今作のポイントのひとつ
・ミルトン・ナシメント(ポップス、ジャズ、ブラジルの民族音楽にボサノヴァをミックスしたユニークな音楽を30年以上にもわたり創り続けているブラジルのスーパースター)
→“Late Redemption”に参加
・カイ・ハンセン(ガンマ・レイ)
→“The Temple Of Hate”に参加
・ハンズィ・キアシュ(ブラインド・ガーディアン)
→“Winds Of Destination”に参加
・サビーネ・エルデスバッカー(エデンブリッジ)
→“Spread Your Fire”、“No Pain For The Dead”に参加