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商品説明
商品タイトルにあります車種、型式別カット済カーフィルム(フロント両サイド小窓付きがある場合小窓付き)です。このトヨタ車のフロント両サイドはもともと透過率81%に施工すると79%から80%に透過率が落ちますが保安基準内です。
車検にパスするかどうかは
受ける場所、計測器に左右されるので当店では保証できませんので
そこらへんを踏まえての購入をお願いしております。
ピュアゴースML92という商品となります。濃縮施工液とヘラ(90mm)付き 控えめの色合いでML91より透過率が約1%稼げるため保安基準の70%を確保しやすくなります。
フロントガラス(データがあれば)もリア用もご要望により出品させていただきます。
以下メーカーサイト商品説明です。
第7世代フィルム ナノ積層+酸化タングステン ストラクチュラルブルーフィルム
高精度に形成された国産ナノ積層技術ポリマーに国産セラミック(酸化タングステン)近赤外線吸収材料を重ねた遮熱&デザインフィルムになります。
一部の可視光線に干渉を起こし、車内からより見やすく(防眩性)、上品なストラクチュラルブルー発色が起きます。基本無色透明フィルムです。
自動車デイーラーオプションなどをターゲットとして開発された第7世代のフィルムです。
材料を海外に頼ることが多くなったフィルムですが国内PET樹脂メーカーの基材、国内マテリアルメーカーよりIR材の供給を受け全ての工程を国内で行いました。
フロントガラス・フロントドアガラスに貼る事を目的に、透過性の高い基材・IR材を使うことにより可視光線(A光)を遮断せず現行販売中の国産車ほぼ全てに合法に施工することが可能な車検基準合法フィルムです。
高いデザイン性 :高級車に似合う欧州車ガラスのような青い発色 ストラクチュラルブルー
高い機能性 :健康のため有害紫外線99.9%カット
可視光線透過率に影響の無い可視光線・赤外線を遮断する事による遮熱効果
可視光線のまぶしい光ギラツキを遮断する防眩機能により見やすく目が疲れにくく運転しやすい。
夜間や雨天時の対向車のライトのまぶしさを抑えます。
高い安全性 :走行中のフロントガラストラブルでも安全に車を停車する事ができる飛散防止効果
合法施工 :現行国産車全てで保安基準・車検基準の施工後 可視光線透過率70%以上が可能(※注1)
「特徴」
初期接着を弱め大型ガラスや施工の難しいコーティングガラスにもスムーズに施工が可能
貼替え時など剥離性の良い、糊残りの無い接着剤使用
透過率を維持しやすいタッチパネルなどにも使われる、防汚処理耐傷ハードコーティング
耐久性の高い、透過率変化の少ないベースフィルム・粘着剤・耐傷ハードコート
金属を使わず電波障害が無い、KEC法(1k~1GHz)にて試験確認
【色】
ストラクチュラルブルー(ナチュラル薄発色)
【光学スペック】
JIS R3212 道路運送車両の保安基準(分光測定法)
道路運送車両の保安基準
◇可視光透過率(A光) 91.5%
JIS A5759 3mmガラス貼り測定
◇可視光透過率(D65光) 89%
◇可視光反射率 10%
◇日射吸収率 9%
◇日射反射率 11%
◇日射透過率 80%
◇遮蔽係数 0.94
◇日射熱取得率 0.83
(日射熱除去率) 0.17
(赤外線カット率) 29.5%
◇紫外線遮蔽率 99.9%
(UPF等級) 50+
※日射熱除去率は日射熱取得率を1から差し引いたものです。
※赤外線カット率は波長780~2500nmのピーク値です。
※UPF等級は波長290~400nmの分光透過スペクトルを計測し、JIS L1925に基づいて評価しています。
※商品説明内すべての記載数値は、仕様変更・ロット変更等により予告なく変更する場合がございます