◇商品状態:中古A
コンディション説明:帯つきです。帯カバーにスレキズあり。本文書き込みありません。紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784478106518
著者:河谷 禎昌
作品内容:☆2/11「日本経済新聞」、2/15「朝日新聞」、3/21「北海道新聞」掲載で話題沸騰!【発売1週間で増刷決定】☆紀伊國屋書店札幌本店 ビジネス書ランキング1位(4月8日)☆丸善丸の内本店 ビジネス書週間ベスト第8位(2月7日~13日)☆各メディア書評で大反響!『週刊東洋経済』『週刊エコノミスト』『週刊朝日』『週刊ポスト』『NIKKEI STYLE』『日刊ゲンダイDIGITAL』など「バブル期の金融業界の当事者たちによる回顧・分析本は多くありますが、本書の生々しさは秀逸です」☆経済評論家・森永卓郎氏絶賛!「本書は、平成を振り返る時に欠くことのできない歴史資料であると同時に、転換期の犠牲者となった男の波乱万丈の人生を描く、読み物としても面白い、秀逸なドキュメンタリーだ」(週刊ポスト3/15号)◎標的となった拓銀と私「特別背任罪」で実刑判決1年7ヵ月間、刑務所へ大手銀行トップで収監された唯一の男がついに明かすバブル経済の真実1997年、北海道拓殖銀行は経営破綻した。その「最後の頭取」となった著者は特別背任罪で実刑となり、1年7か月を刑務所で過ごした。大手銀行の経営トップで収監された例は、他にない。バブル経済の生成と崩壊を実体験した生き証人は、いま84歳。20年にわたり沈黙を保ってきた最後の頭取が、明かしてこなかった拓銀破綻の真相を赤裸々に綴る。後世に伝えるバブルの教訓をすべて残す、日本金融史としても価値ある書。
出版社:ダイヤモンド社
出版日:2019/2/7
*初版出版日の記載です、版数刷数を知りたい方はお問い合せください。
◇基本的に中古の書籍です、検品は時間を要して行っておりますが稀に見落としがある場合がございます。
ご了承のほど、お願い申し上げます。
◆配送について。
*基本は日本郵便の、ゆうメール・クリックポストにて配送を手配いたします。
*配送方法は当店判断とさせて頂きます。
*ご購入者さまご希望配送方法には添えません。
◆出品者より
商品画像は基本表紙のみを掲載しております。
付属品の有無についてはコメントに記載はございますが、
画像を確認されたい方はご連絡ください、ご対応できる範囲で対応いたします。
◇他ご質問も承ります、ショップ情報よりご連絡ください。
24時間以内にご返信いたします。
◆保証・返品について
商品到着後、5日以内にご連絡ください、ご連絡をいたします。
ご購入者様のご都合によるご返品はお受けできまねます。
ご返品の方法などは、ショップ情報をご確認ください。
2024年10月28日付にて送料変更しました。
商品タイトルとの差額が生じる商品がございます。
商品ページ内「送料」をご確認ください。