半落ち・64 上
新装版 不祥事・七つの会議・オレたち花のバブル組
【半落ち】2006/7/15/講談社
2004年公開:ベストセラー・ミステリーを「陽はまた昇る」の佐々部清監督が映画化。元捜査一課警部、梶が3日前に妻を殺害したと警察に自首してくる。だが、犯行後2日間の行動については沈黙を守る「半落ち」の状態。
(※映画COM公式サイトから引用)
帯あり。裏表紙シミあり。
【64・ロクヨン(上)】2016/3/1/文藝春秋
「半落ち」「クライマーズ・ハイ」などで知られるベストセラー作家・横山秀夫の著作、瀬々敬久監督がメガホンをとった。わずか1週間の昭和64年に発生した少女誘拐殺人事件・通称「ロクヨン」。事件は未解決のまま14年の時が流れ、平成14年、時効が目前に迫っていた。かつて刑事部の刑事としてロクヨンの捜査にもあたった三上義信は、現在は警務部の広報官として働き、記者クラブとの確執や、刑事部と警務部の対立などに神経をすり減らす日々を送っていた。そんなある日、ロクヨンを模したかのような新たな誘拐事件が発生する。2016年公開
(※映画COM公式サイトから引用)
【新装版 不祥事】2018/3/1/講談社
池井戸潤 同小説『花咲舞が黙ってない』ドラマ化。
もう、黙ってられないっ。
あなたたちの常識は、世間の非常識よ!
世の中どこもかしこも、黙っていられないことばかり。でも、それをいつもただせるわけじゃない……モヤモヤした思いを抱えるあなたに替わって、花咲舞がバッサリやってくれます。
気持ちの晴れる、痛快度ナンバー1小説!
(※出版社公式サイトから引用)
帯あり。
【七つの会議】2018/12/31/集英社
2019年公開:野村萬斎主演で映画化。中堅メーカー・東京建電の営業一課で万年係長の八角民夫は、いわゆる「ぐうたら社員」。
(※映画COM公式サイトから引用)
【オレたち花のバブル組】2013/7/25/文藝春秋
巨額損失を出した老舗ホテル再建を押し付けられた“バブル入行組”銀行員の半沢。四面楚歌からの一発逆転は? 男の意地と挑戦を描く
(※出版社内容情報から引用)
帯あり。
地にわずかなシミあり。ガバーにわずかなよれあり。
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