2018年5月に発刊された、BASS MAGAZINE(ベースマガジン)の出品です。
ページの欠けはありませんが、経年劣化の為の変色、擦れ、折れなどあります。
書き込みなどは無いと思いますが、見落としがありましたら申し訳ございませんがご了承くださいませ。
普通に見る分には問題ないかと思います。
長期間自宅保管していたものなので神経質な方、気になる方はご遠慮下さい。
断捨離と終活のために順次ベース関連の書籍なども出品していきますので、
ベーシストの方、探しておられた方にお譲り出来ればと思います。
2冊まででしたらゆうパケットポストで全国一律230円で同梱も可能です。
同梱をご希望の場合は落札後に、落札者様からおまとめ取引依頼をしていただければ対応いたします。
他サイトにも出品していますので、売り切れ次第予告なく終了・削除する場合もございます。
お早めにご検討くださいませ。
※ご入札に際して、自己紹介欄と商品説明文を最後まで必ずお読み頂き、ご同意の上でご検討をお願い致します。
※自己紹介欄と商品説明文をお読みいただいてなくても、ご入札およびご落札いただいた時点で同意いただいたものとして取り扱わせていただきます。
※悪い評価が目立つ方は入札されてもこちらの判断で取り消す場合がございます。
※スムーズに気持ちよくお取引をするため、上記ご理解をお願いします。
以下、オフィシャルより
https://www.rittor-music.co.jp/magazine/detail/3118118001/
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表紙:IKUO(BULL ZEICHEN 88)
■FEATURED BASSIST
IKUO(BULL ZEICHEN 88)
超絶テクニックをふんだんに盛り込んだキャッチーなラウドロックを聴かせるBULL ZEICHEN 88。同バンドは、日本屈指のテクニカル・ベーシストとして圧倒的な支持を得ているIKUOの、複数のバンド/サポート・ワーク/セッションと多岐にわたる活動のなかでも"ホーム"であり、ベーシスト/作曲家/編曲家としての趣向が100%表現される場所である。待望のメジャー・リリースとなった『アルバム2』を題材に、彼の現在地に迫る。
■THE BASS INSTRUMENTS
速弾き系セッティングに学ぶ "攻め"の基本調整法
ハイ・テクニカル・プレイをスムーズにキメるには、やはり、その奏法をより弾きやすくするための調整を施すのがお薦めだ。ただし、その"ハイ・テクニカル・セッティング"も、基本調整がしっかりできていることが大前提。そこで今回は、超絶プレイをサポートしてくれるベース・セッティングを通して、その楽器を"正しい状態"にするための調整方法を勉強していこう!
■SPECIAL PROGRAM
時代を駆け抜けるSPEED☆KING
"ベースを速く弾く"。それは、本来のベースの役割からすれば、必ずしも必要のない要素かもしれない。しかし、そのスピードでしか表現できない感情やニュアンスがあり、そのプレイはいつも僕らを魅了してきた。今回は、ベース史を彩る歴代の速弾き自慢たちのプレイ・スタイルを、過去に本誌に残してくれた本人直伝セミナーや奏法分析などから再検証する。
◎登場ベーシスト
・ビリー・シーン
・スタンリー・クラーク
・ジャコ・パストリアス
・マーク・キング
・ヴィクター・ウッテン
・リチャード・ボナ
・マシュー・ギャリソン
他
■新連載1
グッドモーニングアメリカたなしんの
『タナブロ出張版〜ベース最高峰への道〜』
■新連載2
作って学ぶ仕組みと構造
エレキ・ベースができるまで
講師:鈴木 亮
■インタビュー
MAKOTO HER NAME IN BLOOD
前田恭介 androp
大林亮三 SANABAGUN.
厚海義朗 cero
スグルスキル a.k.a.GuruConnect × ビートさとし a.k.a.リズムキルス skillKills
KEN SA
マーカス・グロスコフ ハロウィン
■BM SELECTED SCORES(※電子版には収録されておりません)
「イニシエ」Rayflower
「クロール」東京事変
「オリビアを聴きながら」杏里
■四谷低音倶楽部
ナガイケジョー、かわいしのぶ、ハマ・オカモト、高水健司、津原泰水、WOMCADOLE、まつだひかり
■VISUAL COLLABORATION
〜the second season
feat.月野もあ(仮面女子)
■MY DEAR BASS:RIO Mary's Blood
■THE AXES:ヤマモトシンタロウ LEGO BIG MORL