レッド・ツェッペリン MP3(2DVD、2CD)及プレスCD(4CD×4=16枚) アルバム全てMP3(CD、リマスター、LP) 各種ライブ「Mp3(CD1枚)プレスCD(各4×3枚)」
曲名等は画像を見てください。
1.LED ZEPPELIN ① ② MP3
アルバム全て+シングル+ライブ DVD2枚
CD、リマスターCD、LP、ライブ等 DVDに大量に入っています。
2.STUDIO MAGLK SESSIONS 1968-1980 MP3-2枚
3.LED ZEPPELIN / THE MIGHTY ARMS OF ATLAS VOL.1 (プレス3CD)
ゼップの1977年UASツアーにおいて、5月25日から30日まで行われたメリーランド連続4公演の初日を、オリジナル・サウンドボード音源に、2021年最新デジタル・リマスタリングを施したベスト・サウンドにてフル収録したタイトルが、限定ロー・プライス、永久保存プレス3CDにて。古くから名音源、そして高音質サウンドボード・ライブとして知られるこの連続4公演は、1977年全米ツアーから5月25、26、28、30日ランドーバー、キャピタル・センター公演で、その4日間の全てをサウンドボードで収録したもの。そして今回現存する良好オリジナル・サウンドボード音源に、最新プロユースによるデジタル・リマスタリングを施したことで、4公演すべて臨場感、バランスなど現状ではベストと言えるクオリティーにてここに登場。そしてこのVOL.1は25日の初日公演を完全収録したもので、とにかく演奏クオリティー、ハイテンションの爆発っぷりは、オープニングのラウドな「The Song Remains The Same」ですでに全開。さらに初日の気合の入った「Achilles Last Stand」、ラスト「Rock and Roll」での”Lonely、Lonely、 Lonely、 Lonely、 Lonely”を繰り返す新アレンジなど、実際4日間でこの日がベストというファンも多い、限定コレクターズ・エディション。
4.LED ZEPPELIN / AFTERNOON DAZE (プレス3CD)
まさに日本のロック史において歴史的な伝説となった1971年の初来日全5公演より、その2日目となる9月24日武道館公演を、、マスター・クオリティーにて、永久保存プレス3CDの完全限定ロー・プライスで。まず幾多のタイトルが流通している本公演において、今回のアイテムにおいては現在までに良質テープとされている3種類の音源を元にベストなクオリティーの音源をメインとし、カット部分を別ソースで補って完全収録を目指すという定石な編集にて収録。そして演奏の方も前日同様に素晴らしいもので、プラント、ペイジ共に絶好調。そしてセットもほぼ前日通りに進む中、まず終盤”Whole Lotta Love”のメドレーでは前日にはなかったファースト・アルバムの”Your Time In Gonna Come”を挿入。過去のゼップのライヴにおいてもあまりプレイされていないので要チェック。さらにアンコールでの”Thank You”は、この71年ジャパン・ツアー唯一のセットインゆえ必聴もの。またこの日は夜ではなく午後に行われたアフタヌーン・ショーであることも注目すべき点で、セットリスト的にも71年ジャパン・ツアーではベストと云える素晴らしいコンサートを最高のクオリティーで。
5.LED ZEPPELIN / KNEBWORTH DAY 2 (プレス3CD)
あの伝説の1979年ネブワース・フェスにおける2公演の2日目を、マスター・クオリティー、サウンドボードにて、永久保存プレス3CDの完全限定ロー・プライスで。結果的に本国イギリスでの最終公演となった1979年8月4&11日、ネブワース・フェスでのライブの2日目を、マスター・クオリティー、サウンドボード音源にてコンプリート収録。当時ツェッペリンが母国のステージに姿を現すのは4年ぶりということもあり、初日同様この日も怒涛の歓声の中、「永遠の詩」でショーは激しくスタート。そしてオーディエンスは最後まで狂喜乱舞の中、「アキレス最後の戦い」でのボンゾのハイテンション・プレイ、そしてラスト・アンコールが初日は「ハートブレイカー」だったのが、この日は「コミニケィション・ブレイクダウン」にチェンジしているところなど、奇跡の2daysをリアルに再現。よって最後のオリジナル・アルバム「イン・スルー・ジ・アウト・ドア」製作後であり、終焉に向かうまでの究極のパフォーマンスを、限定ロー・プライス、永久保存プレス3CDにて。*なお初日、4日公演も同プライスにて同時リリース。
6.LED ZEPPELIN / ROCK SAINT LOUIE ROLL!! (プレス3CD)
1975年USツアーにおける、2月16日セントルイス公演を、オフィシャル・クオリティーのサウンドボード音源にて、コンプリート収録したタイトルが、限定ロー・プライス、プレス3CD仕様にて。まず1975年USツアーにおけるこの2月16日ミズーリ、セントルイス公演は、これまでゼップ研究本「コンサート・ファイル」ですら詳細不明だった公演で、しかもオーディエンス音源すら残っていなかったのが、なんと奇跡的にサウンドボード音源で発掘され、しかもコンプリートということで、世界中のファンの間で大きな話題となることに。そして会場の期待感の中、ツアー途中のオフ前のライブとあってか、メンバー全員緊張感もあり、崩れ切らず、きっちりしつつも気合の入った演奏が印象的。そして聴きどころとしては”Dazed and Confused”で一瞬”Train Kept A Rollin’”のイントロ・コードを盛り込んだり、さらにアンコール・ラストの”Heartbreaker”では、ジミー・リードの”Shame Shame Shame” インクルードしたりと、この日も快調な一夜を完全再現。
7.LED ZEPPELIN / KUTABARE MOONCHILD (プレス3CD)
1971年9月29日 大阪フェスティバルホール
レッド・ツェッペリン・ファンの間で話題沸騰中のアイテムです。1971年9月29日伝説の大阪公演の現時点でのベスト盤といえる内容です。最新のサウンドボード・ソースをメインにコンプリート編集を施したウィンストン・リマスター禁則完全版の究極の929です!
高音質で違和感なくコンプリートで聞く事のできるのはこのCDだけで、この日をコンプリート収録しているタイトルの中では、間違いなくトップの音質になっています。
リアルサウンドボード以外の部分もものすごい音質で編集されています。 まさに決定盤です。この素晴らしいアイテムを完全デフ・ジャケットでノベルティ化!(プレスCD)
メインはEVSDのサウンドボードとOG盤、マッドドッグ等4ソース。パッチ・ソースには桃を始め4ソース、幻惑されては桃の音源がパッチされております。現存の良質な音質を分析し、繋いだ渾身の929、これぞ現段階での929本命最強決定盤