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伝説のディープパープルのレジェンドと呼ばれるギタリスト リッチーブラックモアを顧客に持つ伝説のビルダー川上秀穂が製作!新品同様!
伝説のディープパープルのレジェンドと呼ばれるギタリスト リッチーブラックモアを顧客に持つ伝説のビルダー川上秀穂が製作!新品同様! [浏览原始页面]
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卖家账号:abalen46

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商品信息

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今回出品するコンサートウクレレは、本当に素晴らしいの一言の一本なんで、長くなりますが、ぜひ最後まで読んで購入してください。

この作品は、今も現役で活躍するウクレレビルダー界のレジェンドが作成した、コンサートウクレレですので、素晴らしい以外の言葉が出ないウクレレです。

年間の製作本数が物凄く少ないビルダーの方なんで、知らない方もいるかもしれませんが、こんな凄いウクレレビルダーが日本にいたんだ、とびっくりすると思います。

もちろんウクレレ自体も、物凄いですよ。

トップ、サイド、バックに超高級木材のホンジュラスマホガニー単板を使い、とても甘い音色を奏で、かつパワフルな中低音なサウンドで、とても良く鳴るコンサートウクレレです。

良く鳴るウクレレをお探しの方には是非おすすめしたい一本です。

このコンサートウクレレは、ご覧のように、トップ、サイド、バックには種の保存を目的とする国際条約のワシントン条約で取引規制されていて、今やほとんど輸入がされてない超貴重で超高価なホンジュラスマホガニーを使い、なんとトップに一枚板を使うというとんでもない使い方をし、またネックにも1ピースのホンジュラスマホガニーを使った物凄いコンサートウクレレです。

このホンジュラスマホガニーの一枚板を使うというのはこれ、本当に物凄いことなんです。

これだけの素晴らしい柾目のホンジュラスマホガニーがトップに一枚板で作られているなんて本当に奇跡的です。

普通ウクレレを作る時は、コンサートより小さなボディのソプラノウクレレでも、2枚の板を真ん中でくっ付けて1枚にする作り方が主流です。

あまりに、ホンジュラスマホガニーが貴重になってしまった為、大きくて良質なホンジュラスマホガニーが入手出来ない為、幅の細い板を2枚を真ん中でくっ付けて1枚の板として作るのが主流になってます。

要するに、貴重になりすぎて、1枚板で作りたいのを、コストもかかるし、大きくて良質なホンジュラスマホガニーの在庫が無い為に、2枚の板をくっ付けるブックマッチにせざる得ない状況にあるんです。

しかし、ブックマッチなら、小さな細いホンジュラスマホガニー材でもウクレレを作ることができますから、そちらに流れているのが、現状です。

コストを抑えて、ウクレレを作るには仕方がないことです。

そうした理由で、トップに1枚板で作るウクレレはとても凄いんです。

おまけにこのウクレレは、ソプラノウクレレよりボディの大きいコンサートウクレレで一枚板ですから、なおさら本当に物凄いんです。

これだけのホンジュラスマホガニーで、1枚板のトップ板って本当に凄いんです。

そして、1枚板ですと、つなぎ合わせの補強が必要無くなり、振動の妨げが少なく、より自然な素晴らしい音色を奏でてくれます。

素晴らしい以外の言葉が出ません。

さらに凄いのは、ネックです。

このウクレレのネックは、1ピースで作られた超高級木材のホンジュラスマホガニーで作られたネックです。

普通は、コストカットした2つの木材を使う2ピースのネックが主流なの1ピース、1本のホンジュラスマホガニーでネックを作るという、素晴らしいネックです。

本当にボディ、ネック、全てが全てプレミアムです。

こんな物凄いウクレレ、今や高額でなかなか買えません。

しかも、物凄いビルダーが製作したウクレレ、本当に貴重な作品です。

ハワイ3大メーカーに高額な金額を出すより、世界的なギタリストも絶賛する、日本のレジェンドの製作したコンサートウクレレを選んでみませんか。

この物凄いウクレレを製作した方は、岐阜県 可児市に工房を持つ、カワカミギターズの川上 秀穂さんです。

細かなスペックは後ほど説明しますが、最初はこのレジェンドの川上秀穂さんのことをお伝えいたします。

ギターをやっていらっしゃる方はすぐにわかる方も多いと思いますが、ウクレレだけをなさっている方はたぶんわからないと思いますので、川上秀穂さんが、いかに凄い方か、の説明をします。

驚くなかれ川上秀穂さんは、あの伝説のロックバンドのディープパープルのギタリストで、レジェンドとも呼ばれているカリスマギタリストのリッチーブラックモアから直接ギターのオーダーが入るぐらい、とてつもないギタービルダーです。

あのリッチーブラックモアが、直接川上秀穂さんに、こういうギターを作ってくれ、とオーダーが来るんです。

これ、とんでもなく凄いことです。

リッチーブラックモアは、川上秀穂のギターを大変愛していて、ライブでももちろん川上秀穂さんが作ったギターを使ってます。

写真を掲載しますが、リッチーブラックモアに作ったギターを見てください。

凄いギターです。

こんな凄いギターを作ることが出来るのは、他に誰かいるのかな?と思うぐらい凄いです。

話がそれました、すいません。

そして、あのディープパープルや、ブラックモアズナイトの、レジェンドとも呼ばれるリッチーブラックモアが、わざわざ岐阜県の川上秀穂さんの工房に、出来上がったギターを取りに来るぐらい素晴らしいギターを作る方です。

元々は、Kヤイリのマスタービルダーで、いわゆるライン作業をする方ではなく、一人で全ての工程を仕上げて、一本作ってしまう方でした。

あの名門ギター工房のKヤイリで、一人で製作出来るマスタービルダーにまでなった、あの超名門のKヤイリで最高のギタービルダーにまでなった方です。

しかも、Kヤイリの工場長までになった方ですよ。

いかに凄い方なのか、わかりますよね。

また、Kヤイリ時代に製作したギターは、ビートルズのポールマッカートニーさんも使っていたそうです。

ちなみにこちらは、リッチーブラックモアのギターのように、川上秀穂さんが一人で製作したのではなく、Kヤイリの方々と共同で製作したギターみたいです。

カスタム・ギターや、ミュージシャンモデル全般の製作を手がけ、Kヤイリの黄金時代を作った方です。

話が尽きないので、この辺りで止めますね。

また、川上秀穂さんはギタービルダーとして大変有名ですが、Kヤイリ時代からウクレレも作っていました。

東京の神田に非常に有名なウクレレ専門店のアキオ楽器さん、ご存知ですか。

ウクレレ通の間では、聖地みたいな楽器店で日本各地からお客さんが来るようなお店です。

アキオ楽器の渡辺昭夫社長は、ウクレレに大変詳しく、親切で、丁寧で、アフターケアも万全で、リペアも上手。

私も大切なウクレレのリペアを出すならここ、と決めているぐらい、私にとっても大切な楽器店です。

アキオ楽器の、渡辺昭夫社長いわく、日本で最初に出来たウクレレ専門店で、日本各地からお客さんが来る、東京では非常に有名かつ親切な楽器店として有名です。

この渡辺社長と、Kヤイリ時代から川上秀穂さんは親交があり、渡辺社長はKヤイリにいた川上秀穂さんにウクレレを作ってもらってました。

渡辺社長が、アキオ楽器を開く前に、谷口楽器にいた頃から渡辺社長は川上秀穂さんにウクレレを作ってもらい、タニグチウクレレを販売してました。

谷口楽器さんのオリジナルウクレレの一部が、まさにそれです。

全てのウクレレがそうではないらしいのですが、一部のモデルがそうだったようです。

実は、現在のアキオ楽器の社長の渡辺社長が谷口楽器に在籍していた頃から川上秀穂さんにウクレレを作ってもらっていたんです。

ですんで、もう40年以上はウクレレは作っている計算になりますかね。

ギタービルダーとしての名声が凄すぎて、ウクレレビルダーとしての側面が隠れがちなんですが、ウクレレビルダーとしても実は物凄い方なんです。

あの目の肥えた、アキオ楽器の渡辺社長が日本一のウクレレビルダーと絶賛するほど、ウクレレビルダーとしても素晴らしい方なんです。

川上秀穂さんのウクレレで、最高傑作だと思うウクレレで、kawakami NWUT-K5 というテナーウクレレがあるんですが、こんなウクレレ日本のビルダーで他に誰が作れるんだろう、と惚れ惚れするウクレレがあります。

一度、ネットで検索してみてください。

凄い、本当に凄いテナーウクレレです。

ウクレレ作りの技術も、ギターに負けず劣らず、物凄いです。

ギターも、凄いギターを作ってますんで、川上秀穂 リッチーブラックモア でネットで検索してみてください。

とにかく凄い方だということが、わかると思います。

現役のウクレレの製作家では、私の中ではこの川上秀穂さんは多分日本では一番だと断言出来る、素晴らしい製作家です。

以上、なかなか川上秀穂さんのこと知らない方が多いので、長々と説明しました。

ギター製作が本職の方が長かったので、ウクレレをやる方には馴染みが少ないのかもしれませんが、こんな凄い方がウクレレ製作家にいるんです。

で、こちらの本機ですが、ご覧の通りの素晴らしい柾目のホンジュラスマホガニーのコンサートウクレレです。

細かなスペックを紹介します。

ボディ材は、繰り返しますが超高級木材のホンジュラスマホガニーです。

しかもこれだけ綺麗な柾目のホンジュラスマホガニーですから、まさに素晴らしいの一言です。

おまけに、トップは貴重な一枚板です。

そしてネックも1ピースのホンジュラスマホガニーです。

ワシントン条約で、実質ほとんど今は日本にほとんど輸入されていない、最高のギター、ウクレレ用木材のホンジュラスマホガニーを使っています。

これって物凄いことなんです。

ホンジュラスマホガニーは、ご存知の通り、2000年代の初期にワシントン条約で取引規制されるほどの超希少木材で、音色も抜群に良い木材です。

現実では、今はほとんど輸入ができないほどの、超貴重な木材になっています。

ワシントン条約で規制されたのは、乱獲のせいです。

ホンジュラスマホガニーは、真のマホガニーとも呼ばれ、ギターメーカーがこぞって伐採をしました。

それほど音色が良い為です。

それがアダとなり、規制対象になりました。

ちなみに、ビンテージマーチン、現在のマーチンもホンジュラスマホガニーを使ってます。

あのウクレレ界の王様のような存在のマーチンが使うんですから、いかに音色が素晴らしい木材なのかが、わかるかと思います。

ですんで、普通のマホガニーと言われているウクレレより、ホンジュラスマホガニーのウクレレが、全然高額なのはこのように、希少性、音色の良さが原因です。

ちなみに普通にマホガニーと記載のあるウクレレは、アフリカンマホガニーと呼ばれる比較的安価なマホガニーで、見た目は似てますが、ホンジュラスマホガニーより柔らかく、木の密度が少ないのが、大きな違いです。

かたや、ホンジュラスマホガニーは、硬く、密度が詰まっているので、経年し音色が育ち、甘い音色に変化していきます。

アフリカンマホガニーは、その音色の育ちが密度や、硬さが無いためか、音色があまり育たない傾向が強いです。

ですんで、ホンジュラスマホガニーは大変珍重されてきました。

そのホンジュラスマホガニーをネックに使うんですから、悪い音色が出るはずがありません。

普通は、音色にそれほど影響の出ないネック部分には、比較的安価なアフリカンマホガニーを使うのが普通なんですが、川上秀穂さんには、やはりこだわりがあるんだと思います。

最高の材を全てのパーツに使う、だからネックにもホンジュラスマホガニーを使っているんだと思います。

実際、アフリカンマホガニーよりホンジュラスマホガニーの方が硬い木材ですので、ネック材に使うことは、理にかなっているんです。

ですんで、普通のマホガニーネックより、ネック反りを心配する必要が無いんです。

素晴らしいネックになってます。

じゃ、他のメーカーや、ビルダーさんもホンジュラスマホガニーを使えばいいと思うところですが、ホンジュラスマホガニーのネックは、今はなかなか手に入りにくいし、高額になってしまうので、なかなか使えない、という現状があります。

もちろん、ホンジュラスマホガニーを使うウクレレビルダーさんもいますが、もちろん高価になります。

日本のメーカー品で、ネックをホンジュラスマホガニーで作っているメーカーは恐らく無いです。

そのぐらい、ホンジュラスマホガニーネックというのは、凄いんです。

しかも、もっと凄いのは、ホンジュラスマホガニーの1ピースネックなんです。

凄いですよね。

超高級木材のホンジュラスマホガニーの1ピースネックです。

1ピースネックとは、一本の角材を使い、ボディとのジョイント部分、演奏する部分が全てが、一本の角材から作られているのを、1ピースネックと呼びます。

1ピースネックの良さは、ネックの強度が強くなります。

一つの木材で作るので、接着剤も使う必要もなく、強度を邪魔するものは、一切無いんです。

だから、1ピースネックは、一番の理想的なネックなんです。

1ピースネックをつくるのは大変で、ボディとジョイントする部分は厚くし、演奏するネック部分は、カンナでかなりの部分を削り、捨てるという、非常に贅沢な作り方になります。

だいたい角材の半分は、無駄になってしまう、非常にコストのかかる贅沢な作り方のネックが1ピースネックなんです。

それをホンジュラスマホガニーでやっているので、本当に凄い、と感動します。

楽器を作ることに、一切の妥協をしない表れが、ここを見れば、すぐにわかります。

じゃあ、みんな1ピースネックにすればいいのでは、と思いますがそんなに簡単では、ないんです。

なぜなら、1ピースネックでは、たくさん木材を削り、無駄になってしまう部分が使えなく部分が多すぎるため、コストがかかりすぎるので、1ピースネックは普通はやりません。

現在販売されているウクレレのほとんどは、ネックは2ピースで作るのが一般的です。

2ピースとは、ボディとジョイントする厚い木材部分と、演奏する薄い木材部分をくっ付けてつくるのが、2ピースネックです。

この2ピースネックですと、ほとんど木材を削って捨てる部分が少ないので、コスト削減になります。

ジョイント部分は太い木材、演奏する部分では細い木材が必要になり、厚みに合わせた木材を、接着剤で2つの木材でくっ付けてしまうんですよね。

そうすると、削る部分がかなり少なくて済むので、コストカットになるんです。

だから、普通のウクレレは2ピースネックがほとんどなんです。

2ピースネックは、悪くはないですが、やはり1ピースネックよりも若干の強度が落ちます。

ボンドでくっつけてますので。

そんな、凄いホンジュラスマホガニーを1ピースで作っているのが、この川上秀穂さんの製作した、コンサートウクレレです。

ネックも、文句無しです。

また、ネックの太さも、薄すぎず、また太すぎず、丁度よい太さで、非常に弾きやすく作られてます。

私の私見ですが、これなら、初心者の方も弾きやすいですし、ウクレレ歴の長い方でも、グリップしやすい太さだな、とこの絶妙なネックの太さにも感動しました。

弾き手のことを良く考えてくれて作ってくれてるんだなー、と本当に感心しました。

素晴らしいです。

塗装は、写真の通り、美しい艶の輝きが美しい、艶有りのグロス塗装です。

本当に綺麗な塗装です。

この、美しい塗装にも感動しました。

艶ありのグロス塗装は、何度も重ね塗りして、磨いての繰り返しを行なって塗装するんで、ボディを作るより、塗装作業は大変になります。

そんな作業を、非常に丁寧に行なっているので、こんな綺麗なウクレレに仕上がるんです。

ヘッドの突板には、写真のように、柾目の美しい貴重材インディアンローズウッドを使い、細かな部分にまで、一切妥協しません。

突板にまで、こだわりを持っているんです。

素晴らしいの一言。

ペグは、世界的ペグメーカーの日本のメーカーのGOTOHのUPTという、GOTOH製では最高のペグを使ってます。

これ、1対1のフリクションペグに見えて、実はギアペグなんです。

4対1のギア比のペグで、チューニングがしやすく、また正確なんです。

凄く滑らに動く、素晴らしいペグなんです。

GOTOHは、日本のメーカーで、今やカマカも標準使用している、世界最高峰のペグメーカーです。

ペグも、素晴らしいの一言です。

バインディングには、ブラックのセルが巻かれ見た目を引き締めてますね。

サウンドホールのロゼッタには、超高価な本物のアバロンが巻かれてます。

キラキラして綺麗ですよね。

アバロンロゼッタは本当に高額で、個人ビルダーさんに依頼すると、別途1万円から1万5千円ぐらいかかる高価なものなんです。

指板とブリッジには、今やワシントン条約で取引規制対象木材となった貴重なインディアンローズウッドを使ってます。

素晴らしいですね。

このコンサートウクレレは、どの部分をとっても、一切の妥協の無い素晴らしいウクレレです。

製作者は、世界のレジェンドが認めた、生きるレジェンドの川上 秀穂さんです。

ホンジュラスマホガニーボディー、そしてネックは、物凄い1ピースのホンジュラスマホガニーのネック。

グロス塗装、ブラックバインディング、アバロンロゼッタ。

指板、ブリッジは、貴重木材のインディアンローズウッド。

全てが、最高峰尽くしのコンサートウクレレです。

川上 秀穂氏のウクレレは、製作本数が非常に少ない為、中古品で出てくることは滅多にありません。

この機会にレジェンドと呼ばれるビルダーの川上秀穂の作品を弾いてみてください。

素晴らしさを実感出来ると思います。

あのディープパープルの伝説のギタリストのリッチーブラックモアが惚れ込んだ、ビルダーのウクレレです。

状態は、ネック反りも無く、ブリッジ浮きも無い、新品同様です。

コレクションの為、5年前に買い、試奏で5分も使っていないぐらいの新品同様品です。

ブランド名は、マジェステーという川上秀穂さんのブランド名です。

型番は、マジェスティー MC 1Mという型番になります。

送料は全国無料です。

ケースは、写真のセミハードケースをお付けいたします。

よろしくお願いいたします。

(2025年 5月 15日 12時 31分 追加)
購入時期が間違えてました。

納品書確認しましたら、5年前の2020年に購入してました。

他のウクレレと勘違いしてました。

大変申し訳ありませんでした。

謹んで訂正いたします。

ご検討のほど、よろしくお願いいたします。

(2025年 6月 2日 8時 04分 追加)
先日、別の川上秀穂さんのコンサートウクレレを出品してました。

そちらを、落札された方が川上秀穂さんのコンサートウクレレに大変感動されてました。

素晴らしい評価もいただいておりますので、私の評価をぜひ見てください。

本当に素晴らしいウクレレです。

買って損は無かったと思えるウクレレです。

自信を持ってお勧めできます。

今まで何十年もの間に物凄い数のウクレレを見てきた私を信じてください。

その中でも、一番素晴らしいビルダーが川上秀穂さんのウクレレです。

間違いない腕、品質、精度、仕上がり、そして一番大事な音色、何をとっても日本一です。

本当に素晴らしいです。

よろしくお願いいたします。

(2025年 6月 4日 10時 15分 追加)




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