レッツ・エンジョイ・“クレイグ・デイヴィッド・ミュージック”!
R&Bの王道を歩み始めた若き天才、クレイグ・デイヴィッドの約2年ぶりのニュー・4thアルバムが遂に登場!
プロデューサー : マーティン・テレファ(ジェイムス・モリソンの全米NO.1デビュー・アルバム、ケイティ・タンストール他をプロデュース)、フレイザー・T・スミス、クレイグ・デイヴィッドetc
【1stシングル「ホット・スタッフ(レッツ・ダンス)」のビデオ・クリップ収録のCDエクストラ仕様】
アーティストについて
1981年5月5日、イギリス・サウサンプトン出身の現在26歳。
UKガラージの一角にカテゴライズされるサウンドで、盛り上がりを見せたムーヴメント、「2ステップ」。そのムーヴメントのなかで"キング・オブ・2ステップ"の異名を取ったのがクレイグ・デイヴィッド。2000年にリリースされたシングル「フィル・ミー・イン」がUKヒット・チャートで第1位を獲得。その勢いに乗ったまま同年に発表した1stアルバム『ボーン・トゥ・ドゥ・イット』もアメリカをも含む全世界で大ヒットを記録!UK生まれの19歳の若者は、アルバム1枚で一躍、時代の寵児となった。
2002年に発表した2nd『スリッカー・ザン・ユア・アヴェレージ』で、クレイグは本格的にアメリカ侵略を果たす。クレイグ史上、唯一のコラボとなった、スティングと絡みあうシングル「ライズ&フォール」(スティングが’93年に書いた「シェイプ・オブ・マイ・ハート」をサンプリング)を筆頭に、前作よりもスムーズなナンバーを多く内包するこのアルバムも大きなヒットを獲得。その後、所属レーベルのTELSTARが消滅に伴い、ワーナー・ミュージックUKが契約。
R&B/ソウルの王道を歩み始めたクレイグは、2005年8月にワーナー移籍第一弾3rdアルバム『ザ・ストーリー・ゴーズ・・・』をリリース。1stシングル「オール・ザ・ウェイ」は2005年の夏を代表するヒット曲となり、同年9月のプレミアム・アコースティック・ライヴも大成功。翌2006年4月には、待望の来日公演も実現(東京3公演&大阪1公演)し、またもやクレイグ旋風が吹き荒れた。
試聴のみ。大変綺麗な状態です。
邦盤。歌詞、対訳、解説、帯付き。
サンプル。