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■商品名:★新品未使用・保護ケース入り美品★【FC】怒 いかり (IKARI WARRIORS) / ファミコン ファミリーコンピュータ 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・新品 (Unused・New)
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■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り美品★【FC】怒 いかり (IKARI WARRIORS) / ファミコン ファミリーコンピュータ Famicom 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 貴重品 レトロゲーム ゲームソフト レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:怒(いかり)
■機種:ファミリーコンピュータソフト(FAMILY COMPUTERGame)
■発売日:1986/11/26
■メーカー品番:KAC-IK
■JAN/EAN:4988622101007
■メーカー:ケイ・アミューズメントリース
■ジャンル:アクションシューティング
■人数: 1 - 2人(同時プレイ)
【商品説明】
『怒』(いかり、英:IKARI WARRIORS)は、1986年にSNKがアーケードゲーム用として制作・稼働した縦スクロール型アクションシューティングゲーム。
8方向の「ループレバー」と呼ばれるレバーと2つのボタンで操作する。
ループレバーはスティックの上部にダイヤルがついたもので、倒すことで自機を進行、回転で攻撃方向を調整する。ダイヤルは1周12方向となっていて、例えば180度反転させる場合でも操作は120度回転で済み、手首を無理に捻る必要が無いように考慮されている。
ボタンは主に、銃と手榴弾の使用に用いる。
色違いの敵兵を倒すとアイテムが出ることがある。このゲームでは銃弾、手榴弾ともに弾数制限があるので、アイテムは単に各種パワーアップのためだけではなく、残弾を補給するためにも拾わなければならない。
味方の空戦車の傍で手榴弾ボタンを押せば戦車に乗り込むことができる。これもガソリンメーターが無くなれば止まり爆発するので、アイテムを拾って補給しなければならない。戦車から降りる時も手榴弾ボタンを押す。
エリアの切れ目には全部で5つのゲートがあり、これは手榴弾か戦車砲でなければ破壊できない。
特殊なレバーを用いる操作や、敵弾だけでなく自分や味方の弾に当たってもミスとなるなど、従来のゲームに無かった仕様を持つ。
手榴弾を投げると移動して避けるなど、敵はこちらの攻撃を避けるといった動作を行う。
ストーリー
怒
退役後に傭兵となったラルフの傭兵としての初任務は特殊部隊を率いて敵基地に侵入、秘密を探り必要があればそれを破壊することであった[1]。
だが今、ラルフは単身で敵と戦い怒りをにじませていた。偽装した敵戦闘機で不時着し特殊部隊員全員で敵基地に潜入する手はずであったが、裏切り者が紛れていた。飛行機は墜落し特殊部隊員は全滅してしまう、唯一、遺体が見つからないクラーク少尉を例外として。
裏切り者クラーク少尉への怒りで冷静さを失っていたラルフは気づけば額に銃身を突き付けられていた。ラルフが見上げたその先にニタついた表情のクラーク少尉の姿。
引金が引かれ「死」、そう思った瞬間、笑い声が響き渡る。クラーク少尉のものだ。弾はこめられておらず悪趣味なイタズラであった。クラーク少尉は全く信用できない、だが今は前に進むしかないと、クラーク少尉と2人前進を続ける。
IKARI WARRIORS
CIFのアレクサンダー・ボン大将(General Alexander Bonn)が革命軍に捉えられ監禁された。大将は捕まる前に救難信号を発し、信号はポール(Paul)とその相棒のビンス(Vince)が拾ったが、彼らの飛行機はジャングルに墜落してしまった。物資は不足しているが大将を見捨てるわけにはいかず、ポールとビンスは敵が置いていった武器を回収し革命軍司令部を目指す。
登場キャラクター
ラルフ・ジョーンズ
1P専用キャラクター。階級は無し(MSX版マニュアルでは大尉、1994年以降に作成された多くの資料では大佐)。特殊部隊出身で「TANKの戦い」後に退役したが、戦場が忘れられず傭兵として自由に戦っている。赤いバンダナを頭に巻いている。
クラーク・スティル
2P専用キャラクター。階級は少尉(後述)。過去、現在含め資料の無い謎の人物であり、特殊部隊の少尉の階級章を付けている事から少尉と判断されている。外見はラルフの色違いで、青いバンダナを頭に巻いている。
カワサキ大将(川崎将軍)
AC版『怒』の最終地点に待ち受ける人物。FC版、NES版ではエンディングでプレイヤーを賞賛する。
ポール(ビンス)
『IKARI WARRIORS』におけるラルフとクラークに相当する人物。日本語表記は『SNK 40th ANNIVERSARY COLLECTION』より。
クック大佐(Colonel Cook)
AC版『IKARI WARRIORS』の最終地点に待ち受ける人物。カワサキ大将と見た目は同じだが帽子を被っており、救出対象であったことがエンディングメッセージで示される(公式ストーリーにおけるボン大将は登場しない)。
ラルフとクラークという2人の兵士が悪の組織に立ち向かうという筋書きの、SNKが世に放ったトップビューアクション。
いわゆる『戦場の狼』や『フロントライン』の二番煎じと言える作品だが、特徴的な入力装置を用いている。
本作は2人プレイ可能なトップビューアクション。1Pがラルフを操作し、2Pがクラークを操作する。
ゲームシステムとしてはひたすら画面上へ歩いて行き、ステージの最後にいるボスを倒せばよいというもの。
操作は1ループレバーと2ボタン(ショット、手榴弾)。本作は同社のトップビューアクション『T.A.N.K.』の続編として位置付けられているので、前作同様にループレバーを採用している。
ループレバーとはSNKが独自に開発した新しいタイプの入力装置で、レバーとダイヤルを融合させた変わり種なものとなっている。
これによりレバーで8方向に歩きそれとは別にダイヤルで攻撃方向を変えられたので、「右に撃ちながら上に歩く」といった具合で、歩く方向と撃つ方向を別にして操作出来た。
移動方向と攻撃方向が異なる点については『フロントライン』や『シェリフ』という前例があるが、双方のデバイスを一体化させていることと、ダイヤル操作は回転方向としての入力でありダイヤル自体の向きは無関係である点が異なる。
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