70's 浜田省吾
(国内盤 7inch) / 風を感じて = Easy To Be Happy / 朝のシルエット
CBS/Sony 06SH 557
1979年作品
見本盤レコードの盤面の盤質は、良好です。
歌詞が、あります。
ジャケット、ライナーに コスレとヨゴレが、あります。
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「風を感じて」(かぜをかんじて)は、浜田省吾の楽曲。1979年7月1日に7枚目のシングルとして発売された。発売当初の曲名は「風を感じて -Easy to be happy-」だが、その後は「風を感じて」の表記になっている。 背景 「風を感じて」は、日清食品『カップヌードル』のCMソングとして起用され[1]、タイアップ効果もあって最高25位ながら累計10.2万枚を売り上げるスマッシュ・ヒットを記録し、一般的には浜田にとって初のヒット曲として認知されている。本作が発売される以前にも、CMソングのタイアップ話はいくつも持ち掛けられたが、ことごとくボツになった。「もうタイアップは二度とやらない」と頭に来ていた時期に、最後に来た依頼が、このカップヌードルだった。 この頃、いくつかの音楽番組に出演している。日清食品がスポンサーを務める番組に出演しなくてはならないという規約があったらしく、本人はそれが一番嫌だったとのこと。結局、これ以降は2001年のNHKの特番に出演するまで、テレビ出演していない。 2000年に黒磯市でのコンサート中開始2曲目で脹脛断裂してしまったが、コンサートは最後までやり遂げた。この事はワイドショーでも採り上げられたが、そのときに映像のバックで流れていたのが20年以上前のヒット曲「風を感じて」だった。後のコンサートのMCでそのことを自虐的に話し、続けて「風を感じて」を久々に演奏した。 広島東洋カープの森翔平投手は、自身の登場曲に同曲を使用している。 制作 上記の経緯からCMソングのために歌詞を書くことを拒否しており、三浦徳子が代役として作詞を担当している。ただし、最終的には浜田が殆んどの歌詞を手直ししており、3行くらいしか彼女の書いた歌詞は残っていないという。浜田曰く「アンチCMソング」。 参加ミュージシャンに、林立夫(ドラム)、後藤次利(ベース)、松武秀樹(オペレーター)とセッションしている[2]。
収録曲 全作曲:浜田省吾、編曲:水谷公生
風を感じて -Easy to be happy- 作詞:浜田省吾・三浦徳子
朝のシルエット 作詞:浜田省吾
レーベル: | CBS/Sony 06SH 557 |
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フォーマット: | レコード, 7", 45 RPM, Single, Stereo |
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国: | Japan |
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リリース済み: | 1979年7月1日 |
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ジャンル: | Rock, Funk / Soul, Pop |
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スタイル: | Kaykyoku, AOR, Ballad, Soul, City Pop |
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| A | | 風を感じて = Easy To Be HappyLyrics By, Music By 浜田省吾* | 3:58 |
| B | | 朝のシルエット = Asa No SilhouetteLyrics By, Music By 浜田省吾* | 4:24 |