2010年1月に発刊された、BASS MAGAZINE(ベースマガジン)の出品です。
ページの欠けはありませんが、経年劣化の為の変色、擦れ、折れなどあります。
書き込みなどは無いと思いますが、見落としがありましたら申し訳ございませんがご了承くださいませ。
普通に見る分には問題ないかと思います。
長期間自宅保管していたものなので神経質な方、気になる方はご遠慮下さい。
断捨離と終活のために順次ベース関連の書籍なども出品していきますので、
ベーシストの方、探しておられた方にお譲り出来ればと思います。
2冊まででしたらゆうパケットポストで全国一律230円で同梱も可能です。
同梱をご希望の場合は落札後に、落札者様からおまとめ取引依頼をしていただければ対応いたします。
他サイトにも出品していますので、売り切れ次第予告なく終了・削除する場合もございます。
お早めにご検討くださいませ。
※ご入札に際して、自己紹介欄と商品説明文を最後まで必ずお読み頂き、ご同意の上でご検討をお願い致します。
※自己紹介欄と商品説明文をお読みいただいてなくても、ご入札およびご落札いただいた時点で同意いただいたものとして取り扱わせていただきます。
※悪い評価が目立つ方は入札されてもこちらの判断で取り消す場合がございます。
※スムーズに気持ちよくお取引をするため、上記ご理解をお願いします。
以下、オフィシャルより
https://www.rittor-music.co.jp/magazine/detail/3109118001/
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Rockを喰らうライヴ・ベーシスト~Ju-ken goes on the LIVE ALIVE! VAMPS、土屋アンナ、布袋寅泰らのステージを支える野性の低音
■FEATURED BASSISTS 1
Ju-ken~ロックを喰らうライヴ・ベーシスト
“サポート”とは、言うまでもなく“支えること”であり、サポート・ミュージシャンの第一の使命とは、フロントマンの演奏をしっかり支えるということ。しかし、そういった概念を打ち崩し、音楽シーンに“ライヴ・ベーシスト”という独自の立ち位置を築いた男がいる──それがこの特集の主人公、Ju-ken だ。VAMPS、土屋アンナ、布袋寅泰をはじめ、すでに数々のビッグネームのステージでその名を轟かせている彼は、野生味溢れる低音を放ち、扇情的なパフォーマンスでライヴ・フロアを熱狂させる。しかし、ひとたび舞台裏に迫ると、その素顔はフロントマンを包み込むような包容力に溢れ、研ぎ澄まされた嗅覚で周囲の音を感じ取っていることに気づかされるのだ。ライヴに生きるベーシスト、“獣犬=Ju-ken”の魅力を徹底分析!
■FEATURED BASSISTS 2
チャーリー・ヘイデン
現役の白人ジャズ・ベーシストの頂点に君臨する偉人、チャーリー・ヘイデン。古くはオーネット・コールマンとの共演で頭角を表わし、その後も幾多のデュオ~バンドに携わり、政治や社会に向けたメッセージを発信し続けている人物だ。彼の作品に共通する“一筋縄ではいかない”独特の匂い……これはヘイデンの卓越した発想力の賜物に他ならない。フリー・ジャズの土壌で培ったインプロヴィゼーションを主体に、アジテーターとして多彩な音楽の導き方を示すヘイデンの演奏は、聴くたびに新たな発見をもたらしてくれる。“美しい音楽”を求め、さまざまな角度から自己と向き合い続ける生粋の音楽家、チャーリー・ヘイデン。その思考回路をひも解いていく。
■THE BASS INSTRUMENTS
リーズナブルで本格派! 10~15万円の即戦力ベース
世間を取り巻く大不況……新しい楽器は欲しいけど、財布のヒモが固くなっている人も多いはず。そんな悩みを抱えるキミは、この特集をチェックしてみよう! ここで紹介している10~15万円という価格帯のモデルは、楽器としては比較的リーズナブルなものである。しかし、実は即戦力となりうる確かなサウンドとクオリティに加えて、上位のモデルにも負けない個性を備えた珠玉のラインナップが揃っているのだ。この特集では、そんなお手頃ながらも侮れない本格派ベースが大集合。詳細な機材分析や、本誌の連載でもおなじみのナガイケジョー(スクービードゥー)のファンキーな試奏チェックをもとに、その実力に迫っていこう!
■奏法特集
簡単&実用的! イケてる“リフ”の作り方
本誌の読者がベースを始めた理由……それは、当然ながらベースが“かっこいい”と思ったからではないかな? では、その“かっこよさ”をガツン!と叩きつけたものは何だっただろう? ベース・ソロ? バッキング? もちろんそれも素晴らしいけど、大好きなあの曲のイントロから鳴り響く“リフ”に心を奪われた人も多いはずだ。そんなかっこいいリフは、天才プレイヤーのひらめきだけが生み出せるというわけじゃない。ちょっとしたコツさえつかめば、誰だってかっこよくて印象的なリフを作ることができるのだ! この特集では、そんなリフ作りのノウハウを、初歩の初歩から解明していく。クールなリフを弾きこなしたいと思うならば、必見の内容だ。
■2009楽器フェア・レポート
■LOUD PARK 09 REPORT featuring スレイヤー
■Interview
松井常松
HAWAIIAN6
avengers in sci-fi
ボンバスティック・ミートバッツ×日野“JINO”賢二
toe
デヴィッド・フッド
アースシェイカー
■初心者のための新コーナー!
ベーマガ低音塾
◎名手の格言
◎低音を鍛える弾き方&フォームの館
◎どんどんわかるコードのイロハ
◎ゼロから始めるリズム&グルーヴ養成講座
◎図解! ベース機材の大辞典
◎KenKenが教えるベース弾きのココロエ
■BM SELECTED SCORES
「Around The Clock」Nothing’s Carved In Stone(b:日向秀和)
「スモーキン・ビリー」ミッシェル・ガン・エレファント(b:ウエノコウジ)
■BASSMAN'S LIBRARY
CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.
■HOT NEWS
■四谷低音倶楽部
ナガイケジョー/かわいしのぶ/チーナ/YUKKE/高水健司/今沢カゲロウ/日々是低音、etc.
■NEW PRODUCTS
ベース関連の新製品紹介
■THE AXES
ニッケルバック
■BBC……ベーシスト必見のインフォメーション・コーナー