
SURFIN'LIFE 2017年 5月号 サーフィンライフ(復活第1号)●特集=週末のサーフィンがもっと楽しくなる32のこと
ASIN : B06XPRQTRZ
出版社 : ダイバー; 隔月刊版
雑誌,28cm
●SURFIN'LIFE サーフィンライフ 復刊! ●
創刊から30年以上の歴史を持つサーフィン専門誌「サーフィンライフ」が、
ライフスタイルを意識した雑誌として2017年4月10日(月)に復刊します。
近年、日本でもサーフィンを多くの人が楽しむようになりました。
かつてはサブカルチャーとしての位置付けでしたが、
今ではアウトドアのアクティビティとして、生涯スポーツとして、
そしてライフスタイルやファッションとして楽しまれています。
そこで新しい「サーフィンライフ」は、すでに「DO」している層に加え、
これから始めたい人、週末サーファーの会社員、サーファーの家族を意識し、
サーフボードやギア、ファッションの紹介をはじめ、
週末のサーフィンが楽しくなるコツを盛り込んだ内容としていきます。
1.巻頭特集「週末のサーフィンがもっと楽しくなる32のこと」―
今号の「サーフィンライフ」では巻頭特集で週末のサーフィンがもっと楽しくなるコツ、方法をご紹介。1年に1本はサーフボードを買い替えたい。買い替えられて、1年に1本かな。でも、今年はどれを買えばいいのだろう。もっと楽しくなるサーフボードはどんなデザインなのだろう。そんな疑問をひもとく近年オススメのサーフボードの紹介に始まり、週末のサーフィンが楽しくなる平日のボディケアの方法、今年の注目ギア、ゴールデンウィークや夏に行きたいサーフキャンプの情報やアイテムを一気に紹介。春となり本格的なサーフシーズンの始まり。海へ行きたくなる高揚感をいっそう刺激します。
2.やっときた!今から始める、俺の手ぶらサーフィン―
サーフィンはしたい。でも始めない。それはきっと始めるまでのステップが面倒くださいから。そこで今回は、まず「手ぶらで海へ行く」ことをオススメ。駅まで送迎してくれるスクールを受け入れ先に、湘南・辻堂、伊豆・下田の2ロケーションで、実際に「始めたい人たち」がサーフィンをスタート。初めて海にもみくちゃにされた、ほのぼのドキュメンタリー。これを見れば敷居がグッと下がりサーフィンを始める気になる!?
3.もっと速く、もっと多くの波を パドリングこそサーフィンだ―
上達への欲求は誰もが持つもの。「サーフィンライフ」ではテクニックを重要なコンテンツとして定期的に掲載します。復刊号では、サーフィンのキモであるパドリングを解説。プロサーファーからコツを伝授してもらい、五輪メダリストでサーファーの松田丈志さんに、水泳自由形で求められる技術からのパドリングのコツを解説してもらいました。また、国立スポーツ科学センターでは、科学的な見地からパドリングを解剖。ロジックを使って、「早くなるパドリング」を紹介します。
4.週末、ふらっと台湾サーフ―
LCCが就航して台湾はさらに身近なサーフトリップの目的地となりました。しかも近年ではひとりで渡航できるツアー商品も誕生。冬でもトランクス1枚でサーフィンできる暖かな環境もあり、台湾への注目は日本のサーファーの間で高まっています。しかもプレミアムフライデーを有効に使えばさらに近い場所へ。今回はプロサーファーの中浦”JET”章が現地を訪れ、南台湾でのサーフィンを始め、高雄、台北といった都市をクルージング。最新の状況をフィーチャーしてきました。
5.連載サーフタウンガイド第1回「平塚」―
圏央道が茅ヶ崎まで繋がり、東京から1時間ほどで湘南の海へと行くことが可能に。圏央道の終点・茅ヶ崎JCTから西へ向かえば、そこはもう平塚。駅近くには「ららぽーと湘南平塚」ができ、人の流れも変わり始めています。サーファーも増えているというビーチの状況を中心に、サーフタウンとカルチャーを紐解き、サーフ後に立ち寄りたい最新のショップ情報などを網羅。
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