◇商品状態:ユーズドA
コンディション説明:帯なし。カバーに軽度のスレキズあり。本文書き込みありません、紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784396618032
著者:中島 誠之助
作品内容:『開運!なんでも鑑定団』でおなじみ中島誠之助の極上の最新エッセイ集『開運!なんでも鑑定団』でおなじみの鑑定士 中島誠之助氏は、俳号「閑弟子」を持つ俳人。本書では、波乱にとんだ人生、その来し方を、自身の俳句250句とエッセイで振り返ります。友人知人仲間との日々、若き日の船上の思い出、数々の旅の記憶、アネサンこと高峰秀子とのエピソードなど、人生の味わいを、軽妙な語り口と人間観察とともに、江戸っ子の粋な描写で綴ります。何度も読みたくなる、極上のエッセイ集。福島民報 下野新聞 信濃毎日新聞 他 書評コーナーで紹介されました!--------------------------------------------------------------------------------【著者の言葉】古希を迎えてから詠んだ千句あまりに過去の句作を交えた中から、合わせて都合二百五十句を選んでみた。遊俳だから文学的な俳句よりも日記の印象の句が多いが、波乱に富んだ人生なので陰影が濃く表れているようだ。来し方を振り返りつつ俳句に因んだエッセイを纏めてみた。(「あとがき」より)--------------------------------------------------------------------------------
出版社:祥伝社
出版日:20230301
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