
説明
内容紹介
世界中のメディアが大絶賛!
『美しいメロディーから作られる威光の驚異。Jamie LidellやMGMTの隣にファイルしておこう』 (The Guardian)
『ポスト・アポカリプティックなディズニー・サウンドトラック・ミュージック』 (Nylon)
『TV On The Radioのドライヴ感のあるビートと、Passion Pitにあるサイケデリックなスウィートさの融合』 (MTV)
『ギターロック、大音量のパーティー・ビート、Hot Chipをラップトップでミックスしているのに、出来上がったのは空にそびえるようなスタジアム・ロック』 (Stereogum)
『MIA、Chemical Brothersを思わせるバンドの驚くほど凄い音楽』 (BBC radio)
「TV on The Radioの生意気そうなリズム、Phoenixのプロダクション、そしてArcade Fireのコーラス」等と評され世界各国のメディアが大絶賛。イギリスの老舗レコードショップ、ラフ・トレードでは"混じりけのないメロディアスなアルバム"という評価と共にアルバム・オブ・ザ・ウィークを獲得した驚異の名作デビュー・アルバム「Stay Kids」遂に日本上陸!Passion PitとMGMTが共作した曲をChemical Brothersがリミックスしたような(?)純度120%のポップ・アルバム!日本でも大ブレイクは確実です。
アーティストについて
■ANR(Awesome New Republic):米フロリダ州マイアミ出身のブライアン・ロバートソンとマイケル・ジョン・ハンコック(MJ)の2人組。少年時代は漫画とテープ・レコーダーに夢中だったというMJと、11歳という若さで、学校のジャズバンドの為に作曲してしまうほどのジャズピアニストだったというブライアンがマイアミ州立大学で行われたバンドのオーディションで運命的に出会い、意気投合。2人はお互いのサイド・プロジェクトとして作曲とレコーディングを始め、それが後にANRへと発展。活動が本格化してくると地元のギャラリーやウェアハウスのパーティーなどでプレイし、Yeasayer、Animal Collective、Gang Gang Dance、Neon Indian、No Age、Washed Outといったアーティストたちとも共演し、そのパフォーマンスが話題に。精力的なライブ活動と並行しながらアルバムのレコーディングも進め、2010年末にデビューアルバム「Stay Kids」をリリース。翌年の2011年3月にはUKでも同作がリリースされ、欧米のプレスが軒並み大絶賛(初のUKツアーではBrother、Perfume Genius、Ariel Pink's Haunted Graffitiらと共演)。そして、遂に今年の夏噂のアルバムが日本初上陸!
試聴のみ。大変綺麗な状態です。
邦盤。対訳、解説付き。