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PMC Vol.11 です。
数回しか読んでないのできれいな状態ですが、中古となりますのでご理解の上、入札ください。
新品のような美品をお求めの方は、ご購入をお控えください。
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《内容》
表紙・巻頭はWANIMAが登場!
初のドームワンマンを舞台裏も含め徹底追跡!
巻頭特集「音楽のドキュメント! 」では、8月25・26日、7万人が集結したWANIMA「Everybody!! Tour Final!!」@埼玉メットライフドームを徹底追跡します。メジャーデビューから1年3ヵ月というスピードで実現した初のドームワンマン公演、しかも、メットライフドーム史上初のアリーナスタンディング、夏祭り感満開のワンチャン広場。日本の音楽史に刻まれる、この2日間の奇跡をリハーサルから本番まで舞台裏も含め、大特集。熱気に満ちた会場で実際に何が起きていたのか!? ライブ後に実施したメンバーのインタビュー、チームWANIMAの証言と合わせてお届けします。
続いて、ニューアルバム『822』が好評の森山直太朗の『SONGS』出演に密着。ライブ後に行ったインタビューでは、直太朗ならではのドキュメンタリーのとらえ方から、フェイクとリアルの境界線の話に発展、この秋スタートするコンサートツアーについても聞きました。CM曲「笑おう」か話題の yonigeは、新作『HOUSE』のアートワークを担当した三栖一明氏と写真家の太田好治氏との座談会を実施し、「クリエーションか生まれた現場」を伝える。また、シンカーソンクライターの藤原さくらはライフより緊張するという音楽番組のスタシオライフ収録現場から、さらにBLUE ENCOUNTのホーカル田邊駿一は、音楽番組て、毎回ケストと酒場トークするコーナーのMCを務めているか、その取材現場から、憧れの森山直太朗をゲストに迎えた回の収録現場からお届け。
第二特集は「音楽サブスクの現在」。新世代のポップアイコン、あいみょんのインタビュー、新曲「マリーゴールド」がサブスクリプション型音楽サービスで自身最短で驚異の拡散を続けている実例を通して、サブスクによる音楽シーンの変容を探ります。アルバム『Ripple Waves』をリリースしたコーネリアス、また、デジタル世代のFIVE NEW OLDに、サブスクとの付き合い方や、フィジカルの意味、ジャケットアートへのこだわりについて聞いた。音楽表現と不可分の関係にあるサブスクの今を紹介します。
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