輸入盤3枚組中古で、ケースにはややスレがありますが再生は問題ありません。
テレサ・ベルガンサ“The Spanish Soul”
名メゾ・ソプラノ、テレサ・ベルガンサがクラーヴェス・レーベルにレコーディングした名盤3枚をセット化&超特価ライセンス・リリース。
DISC-1 スペイン歌曲集
・グラナドス:『トナディーリャス(昔風のスペイン歌曲集)』より
「悲しむマハ」第1~3番
「内気なマホ」
「控えめなマホ」
「トラ・ラ・ラとギターのつまびき」
・トゥリーナ:『カンシオン形式の詩』op.19
「献呈(ピアノ独奏)」
「けっして忘れないで」
「唄」
「二つの恐れ」
「恋に夢中」
・トゥリーナ:「サエタ」
・トゥリーナ:「幻影」op.37-5(「セビーリャへの歌」より)
・トゥリーナ:「ファルッカ」op.45-1
・グリーディ:『6つのカスティーリャの歌』
「向う、あの山の高みに」
「夜番さん!」
「スカーフで誘え、牡牛を」
「あんたのハシバミの実は欲しくない」
「当ててごらんと言ったって」
「サン・ホアン祭の朝」
・トルドラ:6つの歌
「陽気な羊飼いの娘」
「母さん、ぼくは一対の目を見た」
「サン・ホアン祭の朝」
「誰も幸せにはなれまい」
「小唄」
「お前を知ってから」
DISC-2
・ファリャ:「代官と粉屋の女房」
・ファリャ:7つのスペイン民謡
DISC-3 エマよさようなら~南米歌曲集
・ヴィラ=ロボス:「こわれたギター」
・ヴィラ=ロボス:「さよならエマ」
・ヴィラ=ロボス:「18世紀の詩人の歌」
・ヴィラ=ロボス:「古風なサンバ」
・ヴィラ=ロボス:「希望」
・ヴィラ=ロボス:「シャンゴ」
・ブラーガ(1888-1948):「オキニンバ」
・ブラーガ(1888-1948):「草むしり」
・ブラーガ(1888-1948):「子守唄」
・ブラーガ(1888-1948):「聖ジョアンのわらべ歌」
・ブラーガ(1888-1948):「新しい機械」
・ブラーガ(1888-1948):「小さな家」
・グァスタビーノ(1912-):「二人兄弟のミロンガ」
・グァスタビーノ(1912-):「兄弟よ」
・グァスタビーノ(1912-):「チャパナイのブドウの木」
・グァスタビーノ(1912-):「バラと柳」
・グァスタビーノ(1912-):「パンパマーパ」
・グァスタビーノ(1912-):「鳩のあやまち」
・グァスタビーノ(1912-):「渇きの底から」
・グァスタビーノ(1912-):「きれいな柳の枝」
・グァスタビーノ(1912-):「サン・ペドロの男」
テレサ・ベルガンサ(M)
フアン・アントニオ・アルバレス・パレホ(p)
ヘスス・ロペス=コボス(指揮)
ローザンヌ室内管弦楽団[DISC-2]
録音:1986年[DISC-1] 1983年[DISC-2,3]