(1)低価格ですが→ケーブル専門工房が弱電伝送技術技術で「高い再生力」を実現した高性能ジャンパ-ケ-ブルです。
(2)「小口径&単線&多芯素線」の独立多芯ケーブルは原理原則(弱電伝送技術)から全てにおいて高い再生力となりますが!
・ハイエンド以外で見かけないのは→「加工&作成&破断処理が非常に難しく」販売されていないのが現状&現実です。
★「純正バスバー」&「金具系の短絡バー」をお使いの皆さんにお薦めします。
(1)JP-S7の改善効果は?・・・少なくても音質劣化は原理原則からありません!
(2)何故、音質に変化があるのでしょうか?
・純正バスバー&金具は→「大静電容量=電流のブレ-キ現象が巨大」で→中高域は必ず劣化&減衰しています。
★JP-S7は純銅線→耳障りの良い/溶け込む軟銅の単線仕様!
(1)特徴は→世界ブランドのハイエンド上級ケーブルと同じ→小口径素線「4芯/1本」の高性能仕様です。
・世界ブランド各社の超高価格ジャンパーケーブルと同仕様の「豊かな音楽性&原盤の描写力」を最優先に開発しました。
(2)ご注意ください→ウエスタン等の古い時代のスピーカーケーブルをお使いの方は改善効果は有りません。
※WE撚線はメッキによる粗中域&減衰&WE単線は静電容量&ノイズ&ポコ音で→端子まで良質な中高域が届きません!
①撚線(Znメッキ) →中域の帯域ロス→中域が減衰/粗く「低域と高域を強調する疑似高音質タイプ」
②単線(14~12GA)→大径単線特有のポコ音=静電容量大とノイズ混入で「低域と高域が減少」する。
★オーディオ業界は高電圧の技術思考の方が多く(99,99%)アナログの音楽電流には馴染まない!
※なぜかは触れませんが→弱電伝送技術のと照らし合わせると→低性能ケーブル仕様が多くすぐ→音色は劣化する。
①アンプは約~20Vの純粋なアナログ音楽弱電流を出力するが→音楽電流は静電容量・電磁波等ですぐに消滅します。
②音楽の音を分析すると→「低域の上に中域が乗り・中域の上に高域が乗る」→中高域を綺麗に再生する事は非常に重要です。
■小さな手作り工房が中・小型スピーカー用に作成したジャンパ-・ケ-ブルです。
(1)実験の結果、JBL中級SPのバスバーは中高域の音色を劣化させていました。
・JBLの4344&S-2600のバスバ-をLS-1000につなぎ音出しの結果→「なんだ、こりゃ」の音でした!
(2)勿論、バスバーは純正品で、サビや24金メッキのはがれはキッチリ確認後の当社JP-3と音色の検証をしました。
・単線を束ね簡易なJPケーブルを作り音出しをした結果が驚きで→当社当社の最安ジャンパーケーブル=JP-3です。
■世界ブランドの高価格上級JPケ-ブルにJP-7は再生力では負けません。
・JAZZのリアルな空気感・楽器の原音再生力・女性ボ-カルの生々しいブレス等の再現力を望んでいる方にお薦めします。
★販売価格から解る通り「音質に無関係な外観&作成工程を簡素化」しましたが、再生力の一切の手抜きは有りません。
(1)オーディオ愛好者として低価格で出品していますが、再生力=弱電流の数値等=実力は高い諸性能を持っています。
(2)必須条件→スピーカー端子まで上質な音楽電流が供給されていれば→JP-7はスピーカーを高い再生力に変化させます。
※「中域を減衰させ低&高域を強調するオールドケーブル&WE等」の場合は、JP-SSは性能を発揮できません。
■重低域~透き通った中高域の全帯域の再生力は「中域の再生力次第」
(1)中域は重低域の弾力&透き通った高域の透明力に大きな影響を与えます。
・如何に中域を高い再生力に出来るか!で 「システムの個性&音色が決まる」 と言っても過言ではありません。
(2)再生が難しい沢山の音が入っている原音の高い音楽再生力は中域の性能次第です。
①ウッドバスの弦の震え
②サックス・ペット類の金管楽器特有の乾いた圧巻の金属音
③ピアノ・アタックの混りの無い余韻等の描写力
④「女性ボ-カルの吐息・ブレス」の生々しさ・・・を聴いて頂きたいと思います。
★自慢の超性能
(1)JP-S7の仕様&導体構造
①素線は音質重視の小口径単線
②1本が小口径単線×4芯構成→素線は小口径単線の表皮効果等で1,5SQ同等値です。
(2)世界ブランドの高価格&高性能ケーブルは全て小口径の多芯で→大口径ケーブルは=低価格ケーブルです。
①電流は素線の表面を流れる表皮効果&多芯で→少劣化→高描写・透明力を獲得可能です。
②美しい音色は確実に多芯に軍配が上がる。
・多芯に音楽を流す→多芯は電流が多分流し1/多芯の低電流/低劣化/高再生力となる。
(3)素線の口径と単線&細線で音色に差がでる。
①単線→全帯域の厚い音色が特徴で,自然な透明感に威力を発揮するが→金属疲労の繰り返しに破断の弱点あり。
②細線→ノイズ&再生空間容域に弱いが柔軟性は良好で世界の主流。
■JPケーブルは、パス・バ-&プレートの音質劣化が原因の場合は場合はとても安価で有効な方法です
・端子に上質の音楽電流の着電が必須条件です→JP-S7で音質が劣化する事は理論上有り得ない。
(1)ショートプレートやパス・バ-(中高域への短絡バ-)は、「素線換算」では超巨大な値となります。
・「素線は適正値≒~0,*㎜/1芯を越えると、中高域に弱い」 特性を持っています。
(2)スピーカーケーブルの主流は細線撚り線=ノイズに弱い個性があり、特に「メッキ撚線」は特有の中域ロスが特徴です。
・メッキ撚線は中域を減衰させ低域と高域を強調させ高い再生力に感じますが→JP-SSは全帯域の再生用に開発しました。
(3)個々のシステム性能や上部導体で変化が無い場合も有る→安易に「交換すれば100%音質が向上」するかは不明です!
・JBL-4344&S-2600がジャンパーケーブルでこれだけの音の変化があるとは、改めて驚きました!
・中高域が変わると、再生音域全体の低域~中高域までの変化が有ります・・・重低域は中域の影響をかなり受けています。
■スピーカーケ-ブルに「ウエスタン等のメッキ撚線・単線&大径芯線を使用している方」にはお薦めしません→ご注意の事!
(1)古い時代の精錬・製造技術の低いオールド線&ハンダが、弱電流諸特性・音色で現代の導体に勝る事は有りません!
・40年以上現代弱電伝送屋だった一人として、そんな馬鹿な事は絶対に有りません→アナログ弱電流に無知も甚だしい!
(2)オールド導体・・・味のある暖かい響きですが、弱電流の世界はそんなに甘くない!
・現代の導体と比べ音色も含めて電流の諸特性は確実に劣化します→現代の弱電技術は想像を超えて進化しています!
(3)「再生力の違い」は音色&音質の違いとなりますが、原音の描写力の度合いは確実にメッキ線より純銅線が上です。
(捕捉)オーディオ道を目指す一人として、オ-ルド導体を好む方の感性=中域の減衰を否定するものではありません。
・音楽鑑賞は自己満足の世界です、ご自身がいい音&高音質と感じれば、それは最高の喜びではと考えています。
★JP-S7の高仕様
・低価格でも弱電伝送技術屋の作った導体で、充分なSQ値と透き通った無劣化が特徴。
(1)音色の良い純銅の小径単線4本/1芯で構成し、全長≒100㎜で被覆部50㎜・芯線部25㎜×2
(2)ハンダはハンダ専門メーカーの無鉛銀ハンダを低温度溶融/混合成分低分離を塗布。
・鉛/Pbは高抵抗で音楽電流には不向き→業界の薦める「ドイツ製の昔ハンダ等」オールド有鉛ハンダは音質劣化が顕著。
(3)芯線先端はバナナプラグやピン類の取り付できる長さに作成していますが、仕様等のご希望には極力添わせて頂きます。
★先端金具
(1)「何も足さない・何も引かない」の極力「必要最小限」が基本→最強音質となります→アナログ電流はとても神経質です!
(2)金具が必要な場合は、構造・接触抵抗・ハンダは種類や高温度溶融による材質の分離等が信号劣化の原因となります。
・ブランド名ではなく、高価ですが厚手メッキのお品や、熟練した方のアドバイスを元に取り付けをお勧め致します。
・取引連絡や&ご評価のお客さものお声を掲載させて頂きました、ありがとう御座います。