型番 :NSー1000M
カラー:
サイズ:
| 方式 | 3ウェイ・3スピーカー・密閉方式・ブックシェルフ型 |
| 使用ユニット | 低域用:30cmコーン型(JA-3058A) 中域用:8.8cmドーム型(JA-0801) 高域用:3.0cmドーム型(JA-0513) |
| 再生周波数帯域 | 40Hz~20kHz |
| クロスオーバー周波数 | 500Hz、6kHz、12dB/oct |
| 最低共振周波数 | 40Hz |
| インピーダンス | 8Ω |
| 出力音圧レベル | 90dB/W/m |
| 定格入力(JIS連続) | 50W |
| 最大許容入力 | 100W |
| レベルコントローラー | 中・高音、連続可変型 |
| 外形寸法 | 幅375x高さ675x奥行326mm |
| 重量 | 31kg |
外観:
ところどころ、小傷、擦り傷などあります。(画像写真では判別しづらい面があるとは思うので、画像拡大などでご確認くださいませ。)
※画像では光の反射でハレーションが一部起こって見えますが、撮った画像に手を加えたり特殊変化を与えたりなどの操作は
一切致しておりません(そもそも、そういったことをやるテクニックなどを持ち得ていない)。写ったもの、そのままの形で画像に
載せてございます。
片方の天面に色のとんだ「くすみ」などもございます(画像3~天面)。
が、当方の私見では
ところどころに小傷はあるものの、全体を見ると大きいダメージ部分も無いのかな(私見)という感じを受けます。
ユニットは見た目にはLRすべて健在の様な印象。ユニットを覆うパンチングメタルも総じてキレイ目な印象を持ちますが、
指の触感で各パンチングを触診したところ、ミッドレンジのLRパンチングにわずかな小部分の凹みの様な触感を覚えました。
他にはそのような感覚はありませんでした(あくまで、個人の私見に依る判断、判定であり、結果にコミットは出来ません)。
見た目には非常にキレイな様相を呈したGOOD判定(私見)であり、見た目を害する様なダメージは無いと思っております(画像10)。
このヤマハNS-1000M(Monitor)は、1970年代に発売された当時から、2020年代における現代まで、半世紀以上に渡り、
愛され、記憶され、そして今なお、一部では、その輝きを失うことなくユーザーの耳を魅了する傑作SP製品です。
これほどの名声を長きに渡り有してきたSPともなると、当然<オーバホール専門業者さん>の手がけたがる製品にもなってまいります。
JBLの4343~4345などと同様に、至れり尽くせり、のオーバホール内容で、目を見張る金額の商品(1000M)まで登場する、
例をとってみても、1000Mの名声がいかに世の中に浸透しているか、の証左である、と思えるのであります。
言うてみると、キャビネットは、彼らの手をもってすれば、新品同様、いや、もしかするとそれ以上の<こだわり仕様>で
復活ないしは新たな魅力をSPに吹き込むことが可能、と思えました。
然るに、ここで大事なのは、
ウーファ、スコーカ、ツイータの各ユニットの程度、なのです。
幸いにして、と申しますか、その大事な点をしっかり「把握」しておりました当方も、入手にはそこをこだわり抜いて、
自分の所蔵品としてきました。 今回出品のコチラ1000Mも、まさにユニットのGOOD状態(私見)がずっと
入手時より、温存されてきたと捉えていただきたい、事実それに間違いないはず(でも私見)の、当該1000Mなのであります。
故(ゆえ)に、言いたいこと初めに言っちゃいましたが、
キャビネットの装飾はプロの手腕では完璧に仕上げられる(今回出品の1000Mくらいの程度であれば、なおさら、だ)であろうと
当方は踏んでいたので、実は将来的にはそうする(専門業者さんに依頼する)つもりでもおりました。
出音に問題が無ければ、依頼もしやすいものです。
試聴など:
余計なことをしゃべくったので、順番がややおかしくなりましたが、
コチラの出品1000Mについて、複数人で耳に依る出音チェック、試聴をしたところ、
その判定は当館基準GOOD、の判定でした。
これはLR両方のユニットから「偏りなど感じられない」ステレオ音が出音されている、
しかも非常に「高音質と認められる」点から、のGOOD判定であり、
少なくともユニットのどれかが出音していない様な印象は聴いたモン(者)誰も、そうは思わなかった、ということです。
ご覧の様にパンチングメタルがすべてのユニットをガードしている、まさにモニター然としたデザインなので、
同時出品のPIONEER SーA77VT の様に触診でユニットの振動を確認することは出来ませんが、
聴感においては、不都合なく、聴き慣れたCD音を、よりいっそう、1000Mの持ち前の高音質(後述)で
再生している、という、私見にはなりますが聴感上の異常は感じられないGOODハイファイ音、というのが試聴結果になります。
但し、このインプレッションは、上記の試聴結果を保証するものではありません。
あくまでも人間の耳に頼るチェックであり、オシロスコープなどの専用機器を使用したチェックではないこと、上記記述の一切は
あくまでも個人による主観での私見にとどまり、絶対的評価ではない、またその内容はすべて保証され得ない、ことを
ご注意下さい(ここまで言ってもわからない輩もいるんだよ、本当に。。)。
もし、保証アリの1000Mが欲しい方、専門業者さんのストックを探してみてください。
保証付き製品を欲している方は、当該オークションを探すのは「探し先」を間違えている可能性が高いですので、即刻スルーして
他をお探しくださいませ。
試聴など(その2):
聴き慣れたCDを聴いて思うこと~LRからクリア&ワイドな現代的ニュアンスのハイファイ音を聴く事が出来ました。
これは試聴CDが打ち込み系の多い楽曲ぞろいのPOPSであったので、これがまたクラシック、オーケストラや小編成の楽器での演奏、
またJAZZなど、試聴するCD音源によって微妙に印象は変わってきそうではあります、が、
総じて申せますのは(もち、私見だけどね)総じて、やはり何を聴いても
ミッドレンジの「 スコーカー 」の出音が支配的だ、ということです。
この大口径の金属ドームスコーカ、希少金属ベリリウムで、凝りに凝って作られているこのスコーカこそは、
世界でも有数の「 すばらしい出来映え 」と、誰もが認める耽溺のユニットであります。
ウーファがその俊敏なる反応についていけない、と世の中ではよく聞きます(当方も前回の出品済み1000Mでそう記述したかも。。)
が、あらためて聴いてみますと、
ウーファの反応以前の問題で、スコーカーの出音が全ての音階を支配し、整えている。。そんな感じを受けたんであります。
<念のため、
試聴の記述も、これすべて個人的主観によるもので、何一つ絶対、そして保証するものはございません。>
このスコーカにツイータ、画像でみていただくだけではわかりづらいかも、ですが、
光線の当たり具合で、「 玉蟲色~タマムシいろ 」に光り輝く(私見)神秘的要素を持ちえた、
見るからに<ただ者ではない>印象を与えてまいります。
飛鳥時代の天才仏師、鞍作鳥(くらつくりのとり)が作ったと言われる玉虫厨子。
聖徳太子に才を見出され、名高い仏像を作った止利(くらつくりのトリ)の代表作のひとつ、玉虫の厨子。
光の強弱、光線の当たり具合で虹色に変化する厨子の、幻想的で神々しいそのモニュメントをまさに想起させる
ヤマハのベリリウム・スコーカ&ツイータもまた、
見る者に神秘的なロマンを十分に与えてくれるのであります。
(ヤマハのベリリウムスコーカツイータが虹色に光って見える)という、このユニットの特徴的なこの点を
実は当方、一番気にして入手したんでありました。
オークションの出品などでは、この点、あまり画像だけではよくわからない出品もあります。
なので、当方がこだわり抜いたのは、「 このユニットのビジュアル的特徴を、しっかり保持している個体 」を入手せよ!というのが
当方自身に、自らが課した命題でありました。
この出品個体を見た方が、実物(当該出品の本体)をご覧になり、どう思われるか、までは正直わかりません。
ただ、この出品個体を当方が入手する際に、こだわったのがユニットの持つ<独特の輝き>でした。
それは、現在、当館に有りますコチラの個体(出品製品)も、しっかり待ち得ている、と思えます(私見)。
このビジュアル的要素でさえも、私見としてお伝えしなければならないのが、オークションの壁なのかも知れません。
フリーマーケットなどで、実際にコチラの出品1000Mをご自身の眼で見て、判断して頂く事が出来たれば、
ことは簡単、なのですがね。。ついでに、と言っちゃなんだが、もちろんこのSPの奏でる美音もね。
将来の、専門業者さんなどでのバージョンアップのベース(基本)になり得る状態を保持出来ている!のが
コチラの出品1000Mの魅力である、と出品側(当館)の一推し!魅惑ポイント、と思ってございます。
もちろん、このままでも1000Mの美音を存分に楽しめる、と、そう思っておりますが(私見にはなります)。
ああ、この名作SPをいつまでもお手元へ置いていることが出来るであろう、
ご落札者さま、つまり、「あなたさま」が、本当にうらやましい。。(本音ですよ)
すべては主観の範囲でのお話し、ではあります。
なので、保証などは何もないことを承知のうえで、
当方のお話しを「リスク覚悟で、まあ信じてやるか」と言う様なお気持ちで
ご自身のお眼鏡にかなうと思われた「あなたさま」にのみ、
是が非でも
コチラの音の舘至宝館、所蔵のNS-1000Mにアクセスしていただきたいと熱望するのであります。
(ちょっと、脅し過ぎちゃいましたか?どうしても、強調して、と館長にせがまれたものですから。。
こんなこと、書かなくても、当館にご入場いただいております皆さまには、よく存じて頂けていると思っているので
少し、と申しますかだいぶ、申し訳ない気持ちではございます。)
<ただし、上記の説明文の全て、及び、本出品の商品説明文の内容につきましては、極く短時間で限定項目でのチェックに依る
個人的判断に基づく私見であることと、中古製品の性質上、状態が変化する可能性もあることから、
説明内容のすべては保証出来ませんことを、何とぞと了承下さいませ>→他の説明の各部分と重複しており、くどくなりまして恐縮です。
付記ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
永くリファレンスとして愛用されるものを創ろうという基本思想のもと、ベリリウム振動板などのヤマハ独自の技術を投入して開発されたスピーカーシステム。
1974年から1997年までの23年という長期間にわたり販売され、スウェーデン国営放送やフィンランド国営放送でモニタースピーカーとして使用されました。
中高域の振動板にベリリウム振動板を採用しています。
この振動板は、LSI製造技術に用いられている電子ビーム真空蒸着法と特殊合金技術を応用し、独自の技術力によって開発に成功したもので、高真空中で製造するため、圧延板材により仕上げたものより化合物が少なく、高純度を実現しています。
また、一度原子状またはプラズマ状にしてから蒸着するため、絞り成型では困難な深いドーム形やタンジェンシャルエッジをもつものなどが、製造可能となっています。
さらに、腐蝕しやすいベリリウム素材に約5ミクロンの厚さで特殊コーティングを施すことにより、大気中の有害な諸成分から保護することにも成功しています。
低域には30cmコーン型ウーファーであるJA-3058Aを搭載しています。
振動板には、長年の素材研究の積み重ねの経験から開発されたコルゲーションつきコーン紙を採用しています。またエッジには熱硬化性樹脂と共振抑えの粘弾性樹脂を2重コーティングした布が用いられ、入力信号に対するリニアリティを高めています。
磁気回路には156φのフェライトマグネットを採用しており、ボイスコイルは銅リボン線のエッジワイズ巻となっています。
中域には8.8cmドーム型スコーカーであるJA-0801を搭載しています。
ヤマハ独自の製法による振動板径68mmのベリリウムダイアフラムを採用しています。またエッジにはNS-690などのソフトドーム型開発時の研究成果である粘弾性樹脂と熱硬化性樹脂を含浸させた2重コーティングのタンジェンシャルエッジを採用し、ベリリウムの特長を損なうことなく充分な形状保持と中心保持能力を得ています。また、ボイスコイルは66φの大口径を採用し、銅リボン線エッジワイズ巻とすることで効率の増加を図っています。
この振動系はベリリウム振動板・ボイスコイル・エッジなど各部分の、背後の空気圧が同一となるよう考慮された設計がされています。振動板背後はセンターポールくり抜きバックキャビティに通じ、ボイスコイル背後は磁気回路の底板に空気穴をあけてバックキャビティに通しています。またエッジの背後はボイスコイルボビンの空気穴を通じて、さらにアウターポールにも空気穴をあけてエッジ部の空気を逃がしています。
磁気回路は156φの大型マグネットを採用しており、磁束密度16,000gaussを得て、過渡特性を向上させています。
振動板の剛性の増加と指向性の向上を計るため曲率半径の小さいドーム型が採用されています。このために帯域外の軸上特性に起る干渉による谷を、ディフューザーを採用することにより抑え、軸上の特性を可能な限り広域まで伸ばし、トゥイーターとのクロスオーバー周波数付近のつながりを改善しています。
高域には3.0cmドーム型トゥイーターであるJA-0513を搭載しています。
振動板にはベリリウム素材の特質を生かした重量0.03g以下という23mm軽量振動板を採用しており、粘弾性樹脂と熱硬化性樹脂を二重コーティングした布製のタンジェンシャルエッジを採用し、不要な共振を抑えています。
ボイスコイル径は23mm、ベリリウム振動板直結のアルミ線エッジワイズ巻が採用され、振動系全体でも軽量に仕上げられています。
またNS-690のトゥイーターなどの研究成果であるボイスコイルの背後空間の、センターポールをテーパー化して不整形に、吸音用ウレタンを充填するなど共振の影響を抑えています。
ネットワーク部の設計には、電気的特性のチェックだけでなく、基本的な実際の聴感を重視し、カットアンドトライによって試聴を繰返して決定しています。
ウーファー回路には、1.0φのホルマール線を使用し大口径フェライトコア入りボビンの採用により、直流抵抗の減少と耐入力特性の向上を計っています。
またスコーカー、トゥイーターのレベルを設定するアッテネーターには2重巻線の耐入力特性の良い大型のものを採用しています。
エンクロージャーは完全密閉のブックシェルフ型4面仕上げで、ブラックフィニッシュのデザインを採用しています。
NS-1000Mでは、前面バッフル24mm、背面板25mm、側板、天板、底板には20mmのパーティクルボードを採用しています。さらにウーファー取付穴の上部に24mm厚の合板を背面板に渡して強固な補強材とし、各所に適切な補強を施しています。
仕上げは、クロスネット無しで黒色半艶仕上げとなっています。
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【注意事項】↓ !!下記の文章を全てお読み頂き、ご納得ご了承された方のみ、当該オークションへご参加ください。
オークション参加された皆様はオークション形式の便宜上、
全て、ご了承されたものとみなさせて頂きますので、
ご注意ください。!!
⇒⇒重要事項説明必ず、下記の重要事項及び、この出品説明文の最後までお読みいただき、ご理解をお願い致します。
当館の出品にご参加いただける皆さまへ☆☆☆☆☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★新設当館での入札ルール改正及びご確認です
① 落札されました方へ↓ ↓
落札された日時から起算して必ず!2日以内に!発送先、お名前など必要事項を
経由でこちら(出品側の当館)へお伝えください。
お知らせ頂けましたら、当館にて速やかに送料など必要事項を画面上でお伝えいたします。
その後、下記の如く、規定のお支払い期限にご決済ください。
② 支払いはヤフーかんたん決済のみです。
③ 支払いはヤフーかんたん決済の期限内(当然ですが)
に行ってください。
④ご落札品のお受け取り後、2日以内の
への「受け取り連絡」をお願いします
!!
上記①~④を必ず守って頂ける方だけ、入札をお願いいたします。
※当館特典(カタログ、新品テープその他のプレゼント)の有る場合の付与は、
上記①~④をお守りいただけ、決済完了して頂けた方のみの、特典といたします。
◇ルール改正の肉付け
説明文に記載の無いかぎり、商品撮影のための道具などを除いた、説明文にある本体のみが出品のお品になります。
説明文に記載の無いかぎり、商品撮影用道具を除く、画像に映っている本製品の本体のみがお取引き対象の< 全て >です。
画像に映っていない付属品等は無い物だとお考え下さい。 (例えばリモコン、や他の付属品など)
又、その確認などのご質問にも重複を避けるためなどで原則お答えを控えさせて頂きます。必ずご自身でご判断下さい。
※付属品がある場合などは、画像以外に(も)、説明文(追記も含む)に記載します。
ー↓重要ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<!!但し、上記の一切は私見であり、短時間の簡易チェックのみですので、変化する可能性もあるので、上記を含めた
一切の性能、動作、コンディションなどの保証は出来ません。(他の大多数の出品者様の中古出品物と同様です。>
又、稀に落札品のボディカバーを取り内部をいじった上、不良品とクレームをつけてくる事案があるそうですが、当方は
筐体の内部は一切手をつけておらず中も見てはいないので(自分の出品物は全て同じく)把握していません。
当方は素人ですので内部構造など詳細はわかりかねますし、自分で筐体を開けたりは一切致しておりませんので(そもそも
取説等にも「お客様への注意、購入後の危険行為として禁止」とされている場合がほとんどと思います)
本体内部未確認、又当該出品物の全ての機能はチェックしていません。従いまして本体内部の状態についても
一切保証出来かねます。
こちらの製品は可動品と判断しておりますが、上記説明文記載の通り、
中古製品の特性上などでジャンク扱いとなり保証などは当館では致しておりませんので、ノークレームノーリターンでお願い致します。
これら上記の事を全てご了承頂いた方のみ、ご入札をお願い致します。
※又、輸送事故によるトラブル等に関しましては、当方は関与出来ませんので輸送業者様と直接ご相談をお願い致します。
ご希望により、一定の保証もつけられます。< 佐川急便オンリーオプション輸送保険 >
ご希望のご落札者さまは、ご落札後すぐに(当館より送料のご連絡をする前)にご相談ください。
こちらの製品は本体重量32キロ/1本+α(梱包資材分)の家具級、重量級の梱包製品になります。
170サイズ<改定全国佐川急便料金表>でご確認ください。
一例 千葉(発送元)~東京都: 170サイズ¥2600円/1本+\1200/1本(資材費)
※当館基準、全方位ガード厳重梱包でお届けいたします。
佐川急便担当者様に計測して頂き、ご落札後に正確な料金をお伝えいたします。
こちらの製品ですと単純に資材費用だけでお願いする資材費の3倍以上のコストを当館が払う事になりますが、輸送事故防止のための
従来よりのお願いメッセージ(ご参考)
※昨今の輸送資材の高騰等により大量に使用する当館のガード梱包もかなりのコストアップを強いられており、
今まで他の面での節約で乗り切ろうと努力して参りましたがそれも限界で、
このままでは当館の基準に叶う送り出しが不可能な状態に追い込まれております。
この様な事情によりまして、誠に心苦しい限りでございますが、
運送会社の請求する配達料と別に、純粋に梱包資材の仕入れ値上げ分の一部を
<本体の形状、大きさ大小により¥500~(基本、例外アリ)の範囲内で>ご負担頂くことになりました。
(こちらの商品は¥1200/1本になります)
ご落札者さまへおかれましては、何とぞ、諸事情お汲み取りの上、心よりよろしくお願い申し上げます。※
発送は佐川急便等を予定しておりますが、
誠に勝手ながら、当方都合にて、選ばせて頂き、落札者さまには、その都度、仔細をご連絡させていただきます。
但し、受取日時などのご都合に関しましては、落札者さまのリクエストがございましたら事前にご相談ください。
お手渡し、などの取引形態は、こちらのお品に関しましては、基本的に承っておりません、どうぞご了承ください。
※→現在全国的に、交通事情、また各運送会社の輸送状況が変動しています。
通常よりお時間を頂く事も予想されます。詳細は、取引ナビで随時、ご連絡させていただきます。
※誠に恐縮ではございますが、やむを得ない理由などにより出品を取り下げさせて頂き、又は再出品する場合が
ございますので、ご承知おきくださいませ。
※追記でお伝えする事が、まま、ありますので、恐縮ですが最後に追記が入っていないか、その都度ご確認をよろしくお願い
致します。
不明点は出品終了時までにご質問ください。(当館の判断でお答え出来かねる場合もあります。ご了承ください。)